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パリ&近郊探訪第3弾は、パリから南東へ約65kmほど離れたフォンテーヌブロー城&その森に隣接する小さなバルビゾン村へ、半日バス観光に行ってきた時に撮った数枚のショットを紹介します。 以下は、“MY BUS”ツアーの説明にある文章です。 「フォンテーヌブローの森に囲まれた壮麗な城とその森に隣接する小さな村バルビゾンです。フォンテーヌブロー城は中世封建時代のカペー王朝から歴代の国王の居城であり、ベルサイユ宮殿とならんでフランスを代表する城で、ナポレオンが愛したことでも有名です。一方、バルビゾンは1830年代にミレーやルソーといった画家たちが愛した村。村の中心には画家たちゆかりの建物が残り、周囲には現在もミレーの「晩鐘」に見られるような、のどかな田園が広がっています」。 写真は、バルビゾン村の一部とフォンテーヌブロー城の正面と庭からの景色、そして、城の中のほんの一部です。 一気に中世に来た気分になれますよ! ちなみにblogに初めて“顔出し”しちゃいました(^_^ 。。。訪れていただいている旧友の方々、最近はこんな感じです。
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2009年12月21日
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