ソルチェ名古屋のコントローラー&プロモーターのblog

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感動の頂き物

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報告させていただくのが少々遅れましたが、先週27日(日)に届いた岩牡蠣と共に入っていた“あおりいか”。

写真のようにすでに裁いていただいてあったので(想像ですが、足を伸ばせば60cm以上、目方は1.5kg以上は間違いない!)、後は切るだけ。

お隣へ半分おそそわけして、さすがに二人で特大岩牡蠣と両方は無理なので、即刻冷凍にしました。

翌日翌々日と二日間連続で食させていただきました。

自然解凍して半分は刺身にしましたが、透き通った淡い白色が産地直送の新鮮さを物語っており、コリコリした食感となんともいえない甘みが口中に広がり、25年ほど前に若狭湾の船上で“今吊り上げた”のを船頭さんに裁いていただいたとき以来の感動!

いやいや、それから相当経験をつんで、日本国中の色んなところ食させていただいているので、若い頃とは違いそれなりにうるさくなってきているこの口も、思わず黙ってうなずくしかない旨さ!

残り半分をバターしょうゆで焼きました!

これがまたなんともいえない旨さ!

歯ごたえのある食感とバターの風味にこげたしょうゆの香ばしさが相俟って、そりゃもービールが進みます!

我が家でこの感動に出会えるとは!

それもたっぷりと!(半分を刺身も焼きも5人前以上ありましたよぐらい)

夫婦で、「もうデパートやスーパーのイカは食えないね、悲しい・・・」と、今後の人生においては少々辛い日々が訪れそうです。

F先生、本当にありがとうございました!
昨年まで勤めていた会社の直属の上司からお手紙をいただきました。

CDA合格の祝意をしたためていただいたものです。

正直なところ、昨年までの約3年間、原因不明の身体症状が徐々にひどくなり、仕事上今まで当たり前にできていたことができなるなるというギャップに悩まされ、それでも自分なりに何事もなかったように明るく振舞っていました。しかし、心身の健康状態と仕事上の結果とは見事にパラレルに作用するもので、会社からの期待にお応えする体力も気力も能力も無い状態に陥り、やむなくリタイアの道を選ばせていただきました。

そういう経緯もあって、このようにレスをいただくのは正直うれしいものです。

お手紙には、
「同じ職場で過ごした仲間が、新たなスタートを切ったことを嬉しく思っています」
「カウンセラーとして、是非がんばってほしい、期待しています」
「来京の際は是非声をかけていただき、一杯やりましょう!待っています」
と、ありがたいお言葉が綴られておりました。

経営に参与する立場にありながら、ご迷惑ばかりおかけした数年間でしたことをあらためて心よりお詫び申し上げたいと思います。

“返信をする”

仕事上縁のない相手に行うのは、超多忙な方々にとって決して簡単なことではありません。

離れてあらためてわかる“仕事の鬼”の“気配り・配慮”に触れ、胸をはれる会社に勤めさせていただいたことを感謝しています。

どうもありがとうございました。

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本日、10年前に静岡の責任者として赴任していた頃の部下、Hさんご夫婦(の奥さんの方)からCDA合格祝が届きました^^。。。

超プレミアム焼酎“森伊蔵”です。

こんなすばらしい逸品をいただくのは勿論うれしいのですが、それよりも何よりも“手書きのお手紙”が同封されていたのに感動いたしました。

「kappeichanさんは、やはり進化し、発信し続ける方なのだとうれしく感じました」
「今私は○○な方々と仕事をしていますが、・・・、いつも心の中では、自分の価値観や考えを見失わないようにと自分言い聞かせて・・・、これも以前kappeichanさんと一緒にお仕事をさせていただき、たくさんのことを教えていただいたからだと感謝しております」
「・・・CDAはkappeichanさんにぴったりのお仕事ですね」
「今後とも、夫ともどもよろしくお願いします」

ご本人に無断ですが、一部を紹介させていただきました。

ある意味“森伊蔵”以上に価値のある“手書きのお手紙”の一言ひと言は、Hさん(奥様)が、細やかな心遣い・周囲に配慮する心・相手を慮る気持ちをいつも持ち続けておられるからこそ生まれるものなのでしょうね。

このHさんと一緒に仕事をしたのは10年前の約1年間、1を言えば100理解する逸材だったことを良く覚えています。

先日のF先生に続いて、またまた感動をいただきました。

私はつくづく幸せ者です!

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昨日、私が40代半ばの頃、仕事を通してめぐり合わせていただいた“F先生(ドクター)”から、岩牡蠣とあおりいかが届きました。

私のCDA合格祝いに贈っていただいたのです!

発泡スチロールの箱を開けてびっくり!

私の手のひらを優に超える(25cmはありそうな)岩牡蠣がどっさり!

隣に住む義理の母が「またこんな高級品をいただいたかね!」「一個何千円とするがね」(すいませんいきなり値段の話で・・・)と以前いただいたときのことを懐かしく思い出しておりました。

というわけで2個はお隣へおそそわけし、早速その日の夕餉にと、調理開始!

今回はすでに貝が剥いであったので、簡単にコブシ大もある身が出現!

「でっでかい!」

一口で食うのは不可能なくらいでかい!

少々邪道ですが、3等分に切って、まずは生姜ぽん酢とレモンで食べました。

うまい!

決して大味ではなく、身が引き締まって、ぷりっぷりっとして、切って食べても食べ応え十分!

こんな牡蠣ちょっとお目にかけられません。

生を十分いただいてからは、次に

バターしょうゆ焼き!想像がつきますよね!

新鮮なのにもったいないと思われるかもしれませんが、バターのコクと焼けたしょうゆの香ばしさが“濃厚な風味にマッチしてなんとも言えず美味”でした。

最後に揚げ焼き!

トリュフ塩とブラックペッパーをかけて、粉をまぶし、マヨネーズを薄く塗り、パン粉を細かくたたいて薄くまぶし、大目のオリーブオイルで両面をこんがり焼く!

出来上がりの姿は“特大かにクリームコロッケ”っていう感じですが、一口食べると、なぜか新鮮な“あんきも”か、“ふぐの焼き白子”にも似た食感と風味!

想像してみてください!!!

うまい!

実は私は40代前半まで牡蠣は苦手でした・・・が、あるとき、朝採れの“的矢のかき”をその日のうちに、お世話になったドクターの奥さんの手料理で食べたとき、“これが牡蠣?!”と驚いたのが始まりです。

とはいえ、その後食べたのはこの岩牡蠣以外まったく似て非なるものばかりでした・・・

久しぶりの感動をいただき、F先生のグルメ道は相変わらず一点の曇りもなく、一段と輝きを増していると感じました。

それよりも何よりも、若輩者の私に対して、また以前のように仕事上のお付き合いもない状態にもかかわらず、このような暖かいご配慮をさりげなくなされるF先生の崇高な精神に触れ、魅力的な方と交わりを持てる幸せに感謝した一日でした。

これも昨年退職した会社に勤めさせていただいていたおかげです。

辞めて1年経ちましたが、あらためて感謝感謝です。

PS.あおりいかは今晩の夕餉です!

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先日、私が人生の師と仰ぐ達人達の御一人で、鹿児島在住のHSさんから“五百年蔵”という芋焼酎が届きました。

先週末、元部下たちが遊びにきた時に開封、一升広口瓶(かめ)特有のいきなり広がる甘い芋の香り、全員が感動というか驚愕、ストレートで一口含めば五感に広がる心地よい刺激、至福のひととき、これはうまい!

皆さまも是非お試しあれ!

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