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この土日は両日とも有志のピアトレーニング(ロープレ)を行いました。
名古屋では“N〇〇T塾と気〇〇会”がメジャーで、年3回、2次試験日の約1ヶ月前から毎週3回開催されます。
私は“気〇〇会”だけで育てていただいたので、N〇〇T塾は名前しか知らなかったのですが、今回32回養成講座管理運営スタッフを委託されたこともあり、受験生のためにも状況確認させていただく必要があったのと、F3研究会や支部会等でお世話になっているピアファシリテーターのSさんが“N〇〇T塾”の運営責任者をされていることから、一度参加させていただきたいと思っておりましたので、興味津々ワクワク(*^0^*)しながらで参加させていただきました。
強制的?な名刺交換もあり、またまた交流の輪が広がりました。
N〇〇T塾では、ロープレ(毎回目的が設定されている)と二次模擬試験(試験管役の台詞も決まっている)を行い、“本番に近い緊張感(>_<  ”を経験するのには持ってこいの場であり、様々な分析もされており、リアルな2次対策としては有効な勉強家だと感じました。
気〇〇会では、代表ロープレ&ロープレ、リアルなクライエントの役柄を50通り設定し、幹事のKさんのこだわりでもある“謙虚な姿勢でアイメッセージを送る、とことん配慮すること”を意識して行われています。
コンセプトは少々違えども、両勉強会ともCDA自身の研鑽の場でもあり、2次試験の純粋な対応を受検生に覚えてもらえる有意義な会だと思います。
終了後はお待ちかねの懇親会(^-^)、毎回幹事役の方(気〇〇会ではIさん)がご苦労されて、必ず“飲み放題2,500円ポッキリ”を探してくるんですね。さすがです。
受検生も一緒に語り合い、真面目なカウンセリングの課題から抱腹絶倒の下ネタ?(^_^  で盛り上がり続ける異業種交流会としては、なかなか優れものだと毎回参加させていただくたびに思います。
SさんKさん、いつもありがとうございます。
2週間後には2次試験があるので、受検生の皆さんには“クライエント役とのラポール形成ができた!”と感じる“あの感覚(スッと腹に落ちてくる感じ)”を味わえるようになるまで、“あがき続けて(ロープレ)”もらいたいものです。
その先にはきっと“合格”の吉報がありますよ^^)。。。
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