ソルチェ名古屋のコントローラー&プロモーターのblog

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病院へ・・・

昨日、聖霊病院整形外科へ・・・
 
9時20分ごろ受付を済ませ、待つこと1時間50分・・・
 
その間も痛い痛いしびれる痛い・・・(>_<)
 
「kappeichanさんどうぞ」
 
「どれだけ待たせれば気が済むんだ全く!いい加減にしろ!(心の声)」
 
と暴れたくなる気持ちを抑え、診察室へ・・
 
約10分の問診と触診・・
 
聞きながら画面入力・・
 
2度ほど顔を向けただけ・・
 
X線を撮って、再び診察室へ
 
いつまでも診断をしないので、こちらから「やっぱり頸椎症性神経根症ですかね?」
 
「そうですね」「5番6番が証書変形しているので、親指か中指がしびれるでしょう?」
 
「いえ、先ほど言ったように、中指から小指です」
 
「しゃー7番もだねー」
 
とX線では見えないところを指さす・・
 
「あのーMRIは?」
 
「私は2日から学会出張なので、1日か4日でどうですか?」
 
「1日でお願いします」「それと痛みをなんとかしてほしいので、トリガーポイント注射でもやってもらえませんか?」
 
「そうですか、ではキシロカインとホニャララ用意して」
 
「患者の意向を全くわかっていない・・(心の声)」
 
「では打ちますよ」
 
「もっと下ですが・・」
 
「いやこの辺にうっておけばじわっと効いてきますから」
 
「・・・・」
 
「では薬を出しますね・・モーラスとロキソニンとボルタレンサポと胃薬と・・」
 
「さっきロキソニンは効かなかったっていっただろ!どれも効かない気休めばかり・・(心の声)」
 
「では1日に」
 
終了後、すぐ電話が入ったので、3分をほど外へ
 
戻って、30分・・いくらなんでも遅いと思って「あのーまだですかね支払・・」
 
「何かを受信されましたか?」
 
「整形外科です」
 
「ガサガサッ」「先ほどお呼びした時にご不在でしたね」
 
「ずーっと目の前に座っていたんだから、再度声掛けしてくれてもいいんじゃないの?」
 
目も見ずにスラッと「どうも申し訳ありません」とすぐ奥へ引っ込む事務員・・
 
「なんなのいったい?(心の声)」
 
院外調剤を済ませたら13:30分・・・
 
「4時間以上かい!(心の声」
 
1日に経過して、痛みもほとんど変わっていないし・・
 
MRIを撮ったら2度と行くものか!と心に決めた・・・

九分九厘これ・・・

今年になって何度か襲われた・・左背部(左肩甲骨付近)から左上肢(左腕指先まで)の違和感(痛み痺れ)・・・
 
痛みとしびれがひどくなってもう2ヶ月・・・
 
どうやら〝頸椎症性神経根症(頸椎ヘルニア)”のようだ・・・
 
皇后さまと同じ・・・
 
年齢差は24歳もあるのに・・・
 
原因は加齢?
 
とりあえず明後日病院へ・・・
 
保存療法・・・トリガーポイントブロック・・・Ope・・・
 
とにかくこの痛みとしびれはなんとかしたい・・・
 
 

脳を活性化させる酒量

先週は研修で忙しく、少々疲れがたまりかつ体調が今3歩にもかかわらず、毎晩相手を変えてたっぷり飲んでしまいました(^_^;)。
ただその間、痛みは和らいでいるのでありがたいけど・・・
 
というわけで、大昔のPRESIDENTのネタから、〝脳を活性化させる酒量”です。
 
酒は人にとって、また脳の働きにとって、プラスにもなればマイナスにもなるものです。功罪をよく知って嗜むことが大切です。
お酒は脳内でセロトニンの分泌を促すことから、気持ちをリラックスさせてストレスを解消したり、ドーパミンの分泌が促進されることで、楽しい気分になったり、脳の働きを活発にさせ仕事もはかどるというプラスの面もあります。
しかしそれは「爽快期」と呼ばれる状態迄の話。酔い方はアルコールの血中濃度のによって六段階に分かれます。
爽快期は一般的な酒量として、ビール大瓶1本・日本酒一合・ウイスキーはシングル二杯程度と言われています。このときの血中濃度は、0.02〜0.04%。酒量が増えるにつれて、ほろ酔い期・酩酊初期・酩酊期・泥酔期となり、もっとも酔い方がひどい昏睡期での血中濃度は0.41%〜0.50%。揺り動かしても起きなかったり、大小便を垂れ流しの状態になるでしょう。
お酒の飲み方で言えば、つまみを食さないで飲むと、脳の中で低栄養状態になって、大脳や小脳が萎縮してしまうことがあります。毎日大量のお酒だけを飲む人は、ビタミンB1が欠乏して、最終的に脳に障害が発症することもないとは言えません。
お酒はバランスのよいつまみを摂取しながらゆっくりと飲むのが一番です。ストレスという側面を考えると、お酒に合うつまみは「気の合う仲間」かもしれません。日本酒なら1時間で一合くらいのペースが脳にはいいでしょう。爽快期でストップしておけば。仕事もはかどり、お酒はまさに「百薬の長」になるのです。
 
爽快期でストップ・・・、大変難しい問題ですね○○さん^^。
ちなみに私は自宅にてひとりで飲む場合、缶ビール350cc一本とワインを2~3杯、もしくは芋焼酎orシングルモルトのロック1~2杯程度、実に爽快(期)!
夏場、風呂上がりにビールをぐいっと一杯とか、ビールを美味しく飲みたいばかりに、汗をかいて喉がからからでも我慢している場合とかがありますが、これらはとても危険!
飲酒で尿量が増えて脱水状態が加速、血液ドロドロ状態に血管拡張作用が加わって血圧が下がり、脳梗塞状態を引き起こすかも!
コワッ(>_<)
飲めない方々にはつまんないネタでしたが、あしからず。

しらさぎの車中で・・

昨日、7回忌を終え、しらさぎ1号車8ABに座って、缶ビールを飲みながら名古屋へ戻る車中の出来事。
 
金沢から乗車した“じいさんばーさん(セレブ)”4名。
 
どうやら名古屋人らしい。
 
加賀温泉を過ぎてから、「ちょっとよろしい?その席は私らの席じゃないですかね?」と切符を見せながら話しかけてきた。
 
「その切符・・・日付が8日ですよ」と私が一言うぶやいた。
 
「うん・・そうだがね!行きの切符だがね(>_<)!」
 
と皆で騒ぎ始めた。
 
「気づかない車掌さんが悪いわね」と私が一言。
 
「そうだがね!車掌が悪いがね(>_<)!」
 
あとはどうなったか知らないが、「いったいどうして乗れたんだろう?・・・行きも帰りも・・・」
 
不思議でならない・・・
 
たぶん、偶然往復の座席が全く同じで、改札も自動ではなく、結果的に、関わったJR職員全員がスルーしてしまったのかも・・・
 
セレブたちは、金沢から乗ったときは「あれっ?」と思いながらも、ほかの席が空いていたからそのままがまんしたらしい。でもほかの客が乗ってきてやむを得ず「ちょっと・・」と声をかけたんだろう。
 
奥ゆかしい?セレブ達だった。
 
それにしても不思議だ。

痛い・・

今年に入って何度か悩まされた痛みとしびれ(左僧帽筋・広背筋・上腕三頭筋・尺側手根伸筋にかけて)・・・
 
この3週間ほどひどくなっていたけど、今日はもっとも痛い(>_<)
 
とくにキーボードをたたく姿勢がつらい・・
 
全く仕事にならない・・・
 
こうやっていてもいたい・・・
 
非ステ消炎鎮痛剤はほとんど効かないし、中には薬疹が出るのもあるし・・・
 
加齢とあきらめるしか・・・ないかも・・・
 

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