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親なんて・・・と、思うようにしている。
子どもは、プライドが出てくると、自分の辛いこと、悲しいことは、親には、まず、相談をしないと、
何かのブログで読んだ。
いじめられたり、何か辛いことがあると、親に最初に相談をしてほしいと、
思うわけだが、そうは、いかない。
親なんて、所詮そんなものだ。
だから、できるだけ、相談できる場所を多く持ち、
相談できる人間性を育むことが必要なんじゃないかと、思っている。
それは、とても間接的なことなんだけど、
親にできることは、所詮こんなことだ。
子どもは、社会のものだから。
これは、忘れてはならない。
子どもを囲ってはいけないんだ。
相談できる場所が、私の友人でもいいし、親戚でも良い・・・
学校の友達でもいいし、良い先生をみつけて、相談しても良い。
私の教え子でもいい。
だから、できるだけ、色々な人にあって、
交流を持っていけるといいな・・・と、思う。
安心できる人をみつけて、何かがあったら、その人に相談して、
勇気づけてもらって、少しずつ、社会に適応できる人間になってほしい。
友達がきて、番長を抱っこしてくれたり、
かわいがってくれたりすると、何かこまったことがあったら、
この人に相談してくれるといいなと、思ったりする。
私の周りは、手を差し伸べてくれそうな人が多い。
なぜ、そんなことを考えたかって・・・
昨日、保育園の入園申し込み書を書いていたら、
「どんな子どもに育ってほいいしですか?」という欄があったので、
そんなことを考えたわけです。
なんで、突然、こんなにブログを更新しているかというと、
やることが沢山あるからだ。
でも、やりたくないから、現実逃避しているわけです。
あーーーー。やろう!
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