からだのなやみ

ちょっとしたからだの悩みを、少しでも理解して防止しよう! 防止グッズを詳しく紹介、対処法など。

【歯ぎしりくん】

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咬合神経症/ブラキシズム・歯ぎしり

 夜間の睡眠中に、ギギギーと歯が強く擦れ合う時の音が出ることだけが歯ぎしりと思われていますが、
これはグラインディングと呼ばれるもので、歯ぎしりの中の代表的なものです。
広い意味での歯ぎしりは、他にも歯を強く噛みしめたり、くいしばるクレンチング、歯をすばやくカチカチ鳴らすタッピングがあります。
これらは、昼間にも無意識に行います。これらの3つをあわせてブラキシズムとか咬合神経症といいます。

[1]精神的なストレスを抱えていて、しかも眠りが浅い場合。
[2]歯並びが悪かったり(不正咬合)、一見よくみえても、噛み合わせた時に均等に歯が接触しなくて、
特定の歯が強く接触する噛み合わせになっている場合(早期接触)。
(Yahoo!ヘルスケアより)
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歯ぎしりや噛み締めから、あなたの大切な歯を守ります

【歯ぎしりくん】

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下の奥歯にはめて、歯ぎしりや噛み締めから、あなたの大切な歯を守ります
歯ぎしりくん

下の奥歯にはめて、歯ぎしりやかみ締めから あなたの大切な歯を守ります。

歯ぎしり防止:睡眠時、歯ぎしりくんを装着することで歯と歯が直接触れ合わず、歯ぎしり独特の「ギリギリ」「キリキリ」という軋音を防止します。

歯の磨耗防止:睡眠中のかみ締めは、起きているときの約2倍の力が歯やあごにかかります。

歯ぎしりくんを装着することで、歯の磨耗や損傷を防ぎ歯を保護することができます。

自分専用の歯ぎしりくんが簡単に作れます(詳しくは取り扱い説明書をご覧ください)

お湯でやわらかくする→下の奥歯に装着する→歯型をつける→睡眠時に装着する

★歯ぎしりくんは消耗品のため、2〜3ヶ月をめどにお取替えすることをおすすめします。

歯ぎしりは万病のもと!!

歯ぎしりは、歯やあごに大きな負担をかけます。
ぐっと歯を食いしばっただけでも、自分の体重程度の負担がかかるのに、前後左右にぎりぎりと歯を動かせば、ダメージは計り知れません。
なんと、一晩の歯ぎしりは、一生分のそしゃくに匹敵する、と言われているほどです。
もちろん、一晩中歯ぎしりをすることはありませんが、30分以上続くようなら、悪影響が及んでいる可能性が高く、歯が擦り減る、歯周組織が損傷される、外骨腫(歯の周りの骨が異常に突出する病気)、顎関節症(あごを動かすと音がしたり痛んだりする病気)、耳鳴りがする、熟睡できない、自律神経失調症による、体の諸症状があらわれる等のたくさんな二次障害を引き起こしてしまいます。


イメージ 2自分専用の歯ぎしり防止 【歯ぎしりくん】
\2,980〜

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