からだのなやみ

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【ブレスピース】 いびき用

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いびき と 睡眠時無呼吸症候群

 いびきは「睡眠時に起こる異常な呼吸音」と定義され、発生源は上顎(あご)の奥にある口蓋垂(こうがいすい)
および軟口蓋(なんこうがい)周囲の粘膜であり、睡眠中の呼吸に伴い過剰に振動するためにあの独特な音が出ます。
それはあたかも旗が強風にパタパタとはためく様子に似ています。
その原因は、就寝中に鼻が詰まることによる口呼吸や、扁桃腺肥大、肥満などによる口峡部の狭小化、あるいは上気道全般の狭窄(きょうさく)です。

 一番の問題は、「いびきをかく人の多くは睡眠時無呼吸を伴っている」ということです。
実際、睡眠時無呼吸症候群により、米国では年間4万人近くが死亡しているという報告もあります。

 睡眠時無呼吸症候群は「覚醒時には呼吸障害を自覚しないが、睡眠時に10秒以上の呼吸停止が1時間に5回以上、または、一晩7時間の睡眠中に30回以上の無呼吸を生じる疾患」と定義されています。
また、1時間あたりの無呼吸数に一定以上の低換気回数を合計したものを無呼吸・低呼吸指数といい、その程度により重症度を分類します。
(Yahoo!ヘルスケアより)
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本気でイビキを治したい方に


特許取得済み 「ブレスピース」 どなたでもフィットする 2サイズ入り
着けて寝るだけ、簡単防止!
○T縦型 ○重さ1g ○超薄1mm
携帯に便利なケース付き。

イメージ 1


「ブレスピース イビキ用」は、着けて寝るだけ、簡単にイビキ、歯ぎしり防止ができるマウスピースです。
本品は、イビキをかく方の下あごを少し前に出す事で、舌の基底部や口蓋垂を咽喉壁へ垂れ下がるのを防ぎ、
気道を広げてイビキを防止する器具です。

使用方法
○上唇と歯茎の間へ「ブレスピース」の上部を挿入してから、下部を前歯の内側に入れて、奥歯を軽く噛み合わせる感じで口を閉じて下さい。(下アゴに入れる部分の角度はご自分で微調整出来ますが、角度をつけすぎると下アゴが落ち込みやすくなって、効果が出にくくなります。また使用により折れ曲がって角度がつきすぎた場合は、元の状態に戻して使用して下さい。)

○標準サイズとSサイズからご自分にあったサイズを選んでご使用下さい。

○「ブレスピース」のご使用にあたっては、必ずセーフティストラップを付けて下さい。

○「ブレスピース」を装着したあと、口をテープで固定してください。「ブレスピース」の上部の浮き上がりと下アゴの落ち込みを防ぐのでより効果が高くなります。

○下アゴを少し前に出すことで、アゴに軽い痛みやだるさを感じることがあります。また着けたその日からぐっすり眠れる方もいますが、2〜7日程度の「慣らし期間」がいるのが普通ですので、あきらめずお続け下さい。だたし異常を感じた場合はすぐに使用を中止してください。最初は休日の前夜や昼間でのご使用で慣らすことをおすすめします。

歯ぎしり用
「ブレスピース 歯ぎしり用」 はこちらから。(詳細あり)

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