|
梅雨に入り、雨模様が続きますね。 ここのところ、更新が途絶えてしまいました。。 今日はその間にあった出来事をご紹介♪ 先日、なんとなんと、あの吉幾三さんの 取材をさせて頂きました。 (昨日のNHK歌謡コンサートに出演されてましたね) そして、数日後にはこんなお礼状まで頂きました。 お礼状にも書いてある通り、自身のことよりも、 この演歌・歌謡界の発展のことを常日頃から 考えられている方なんだと実感致しました。 そんな吉さんのお人柄、そして新曲「秋風」については、 7月に発行されるカラオケエースにて 記事が掲載されます。皆様お楽しみにしていて下さい☆ |
歌手取材
[ リスト | 詳細 ]
歌手の方の取材模様をお伝えします
|
もう、今日で5月も終わりですね。 連休もあったせいか、 後半は仕事に追われっぱなしで。 ブログの方も更新が途絶えてしまい、 すみません。。。。。。 ようやく、原稿の締め切りも終わり、 一段落いたしましたので、更新します!! さて、先日取材をさせて頂いた 加納ひろしさんをご紹介いたしたいと思います。 加納さんとは、そうですね、 5、6年前に、事務所にお越しいただいて以来の再会でした。 初の浪花演歌となる「大阪夜霧」をリリースした加納さん。 ムード歌謡の加納ひろしとはまた、違った魅力を 存分に味わえる楽曲となっています。 そうそう、加納さんは演歌を知らない若い子と バンド活動もなされているようで、 その中でお互いに、吸収しあうものが合って 今回のように、いつもと違う楽曲にチャレンジするなど 音楽のふり幅を大きく持てるとおっしゃっていました。 お話されていても、音楽に対する思いというのか、 歌に掛ける情熱を肌でかんじることができて、 大変、こちらも刺激を受けました。 この取材の模様は7月に発行される カラオケエースに記載予定です。 皆様、お楽しみに!! 加納ひろしさんのコメント動画 http://player.stickam.jp/player/mediaPlayer/180054933-ja ※携帯サイトではご覧いただけません(http://www.stickam.jp/profile/karaoke_ace/) |
|
原稿制作に手を取られ、更新が止まってしまって 申し訳ございません。。。。 遅くなりましたが、先週取材をさせて頂いた、 山本あきさんをご紹介したいと思います! 新曲「愛の終わりに」は1981年、音つばめ(詩・曲:花岡優平)により 発表された楽曲のカバーで、1982年には高田みづえさんがカバーしヒット。 2006年には秋元順子さんもアルバムでカバーした楽曲ですね。 山本さんは前作の時も取材させていただいて、 今回もお話しするのをとても楽しみにしていました。 山本さんは先日、青梅マラソンに出場したということで、 今回はマラソンの話で盛り上がりましたね。 私も学校の長距離走で優勝したり、大会にも出たことがあるので、 マラソンは大好きで、テレビ中継もよく見てまして。 1キロ何分のラップタイムで走っているとかチェックしたり… 二人で、こればかりは走ったことがある人しか わからないですよね〜って。 そうそう、この日のことが、 山本あきさんのオフィシャルサイトに書かれていました! 皆さんも読んでみてくださいね さてさて、取材の模様は6月に発行される カラオケエースに掲載予定です。お楽しみに♪♪ |
|
先日取材させて頂いた、 真木ことみさんをご紹介! 新曲「紅つばき」は久々の岡千秋先生の作曲。 新しい真木ことみというよりも、 デビュー曲「橋」の頃の原点に戻った感じですと お話されていました。 ちなみに…今回取材をさせて頂いた場所は フラワーホテルっていう所でして。 さらに、その住所が椿町。 (あえて、選んだ訳ではなく、偶然だそうです) すご〜く運命的なものを感じました☆ 真木ことみさんは6月13日(日)に 三重県桑名市民会館で行われる 「第21回三重カラオケ大会2010」にゲスト出演されるそうです。 取材の模様は6月に発行されるカラオケエースに 掲載予定ですので、お楽しみに♪♪ 真木ことみさんのコメント動画 http://player.stickam.jp/player/mediaPlayer/179950366-ja ※携帯サイトではご覧いただけません(http://www.stickam.jp/profile/karaoke_ace/) |
|
雨が降ったり寒かったり、曇っていたり なんだか、浮かない天気な最近ですが… (風は冷たいし…;) そんな雨も好きになってしまう様な曲の紹介です。 2月3日にリリースされた 北川大介さんの新曲「雨の酒場町」です。 しっとりとした歌謡バラードで、心地よい聴き心地。 暖かい部屋でゆったりと聴く曲に最適です♪ 目を閉じて詞を聞いて物語りを思い浮かべながら メロディーを感じれば曲の世界へ入り込むこと間違いなし。 雨の酒場町で見つけた愛。 切ない男の強さや弱さや理想…が、感じられる曲に仕上がっています。 女性でも、唄いやすく 男女共に共感できる部分が多いと思いますので 誰でも親しめる曲だと思います♪ ソロでの取材は初めてなんですが イケメン3とは違う北川さんの良さを見ることが出来ました。 そして、曲へかける想い。 北川さんの人間味。とーっても楽しい+素敵な時間でした。 |






