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先日のNHKクローズアップ現代で稲作を専業でやられている新潟県確か魚沼だったと記憶しているが 昨年度売り上げが600万円強で様々な生産コストの経費が525万円とかコメントしていました。 記憶では純収入は昨年度60万円だとか。 新潟県は独自に政府の表明している個別所得保障制度と同じような制度を独自に考えていてそれを基準に 政府の補償額を算出するとこの方の場合は純収入が200万円になるそうです。 つまり総所得の役30%の収入になるので農業が面白くなり経営も安定しますね。 しかし農業は幅が広く言えば林業から畜産、野菜等など食物だけでも色々あります。 果樹だって決してほっとくわけには行かないのでは思いますと難しいですね。 政府民主党はどのような保障制度を確立するのか興味はありますがこれは難関だ!!
今回の戸別所得保障制度は、 大規模農家だけが支援されることになりそうで、賛成しかねます。 おっしゃるとおり、問題はむしろ過疎化が進む僻地での生活をどうするかで、 こうした僻地暮らしに戸別所得保障が出来れば、 もともと生活さえ成り立てば、田舎暮らしを希望する人は多いのですから、 過疎化に歯止めが掛かり、放棄田も減って多様な農が復活するでしょう!
2009/11/4(水) 午前 11:57
イソップさんこんにちは 古い記憶に基づきますが以前アメリカCFを視察した時ですが私達がニュースで目にするドラム型のコンバインを動かす数千町歩コメ生産しているような農家はアメリカ全体の16〜17%で全体の60%〜70%耕作していると説明を受けたのを記憶しています。つまり殆どの農家は家族型農業で耕地面積も少ないと言う事です。従って一縷主義は出来ないと言うことです。イソップさんのおっしゃる通りだと思います。
2009/11/4(水) 午後 1:19 [ sin*87* ]
過疎化が進む山里に暮らす人を訪ねて、その暮らしぶりを知ると、 今政権が進めようとしている、農家所得保障制度の奇妙さを感じます。 なにしろ本格的に過疎化が進むような、へんぴな山里暮らしでは、 大規模な機械を入れた米農家など、あるはずもないですから、 所得保障の対象になる農家など、ほとんど無いかも知れません。 ところが実際に大切な山里の環境を守っているのは、この人たちで、 大規模農家の所得よりも、こうした人たちの存在が大切なのです。 多くの地方自治体において、過疎化や限界集落の問題
2009/11/4(水) 午前 11:53 [ イソップ通信 ]
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今回の戸別所得保障制度は、
大規模農家だけが支援されることになりそうで、賛成しかねます。
おっしゃるとおり、問題はむしろ過疎化が進む僻地での生活をどうするかで、
こうした僻地暮らしに戸別所得保障が出来れば、
もともと生活さえ成り立てば、田舎暮らしを希望する人は多いのですから、
過疎化に歯止めが掛かり、放棄田も減って多様な農が復活するでしょう!
2009/11/4(水) 午前 11:57
イソップさんこんにちは 古い記憶に基づきますが以前アメリカCFを視察した時ですが私達がニュースで目にするドラム型のコンバインを動かす数千町歩コメ生産しているような農家はアメリカ全体の16〜17%で全体の60%〜70%耕作していると説明を受けたのを記憶しています。つまり殆どの農家は家族型農業で耕地面積も少ないと言う事です。従って一縷主義は出来ないと言うことです。イソップさんのおっしゃる通りだと思います。
2009/11/4(水) 午後 1:19 [ sin*87* ]