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昨年から始めた家庭菜園。 |

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こんにちは、ゲストさん
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昨年から始めた家庭菜園。 |
何故か、今年、今まで雑草園だった庭に、野菜を植えてみたいと思った。 四月に、生え出してきた雑草(という草はないそうですが何といったらよいかわからないので) を抜いたら、鍬をいれたくなった。 鍬をいれたら、何か植えてみたくなって 枝豆、とうもろこし、トマト、ピーマン、小松菜、レタス、パセリ、ナス、と その時、その時、目についたものを無計画に植えている。 小さな花々も、思いつくまま、頂くままに植えている。 だからお世辞にも見栄えがする庭ではない。 しかし、種を播いた次の日から、毎朝、毎夕庭に出て水をやっている。 よそ様のお庭は、それはそれは見事なお花がいっぱいで、センスがよく、 いいな、いいなと思いながら眺めてきたのだけれど、 いまや、どこのお庭も畑も目に入らなくなってしまった。 「早く芽を出せ柿の種!」「早く芽を出せ柿の種!」もどき。 毎日毎日、土をなめるようにして、芽を探している自分。 芽が出たら芽が出たで、早く伸びよ、早く伸びないかなと、水をやってる自分。 気分は、すっかり、農夫。 土っていいな、土ってありがたいな。 ”ありがたい”ということばがピッタリ。 神様の慈しみがわかりました。 立派な花は立派な花で良し。 素朴な花は素朴な花でよし。どれも、どれも 『わたしの目には、あなたは、高価で尊い。わたしは、あなたを、愛している。』 いや、もっと、 『わたしは憐れみで、胸が熱くなっている。』 これ位の気分で眺めている。 神様の御手が私たちを造られた。 どんなにかいとおしいことなのかな、と更に神様の御愛を再確認させてもらっている。 |
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サッチャンの詩の作者(坂田 寛夫)の詩
すき すき すき
ようちえんで まちがえた
せんせいのこと
おかあさん、 てよんじゃった
ぼくはあかくなって、
せんせいは もっとあかくなって
そんなに おかあさんが
すきなのねって
いいました。
おうちで まちがえた
おかあさんのこと
せんせい、てよんじゃった。
わたしい びっくりして
おかあさん もっと びっくりして
そんなに せんせいが
すきなのねって
いいました。
せんせいは せんせい
おかあさんは おかあさん
おなじじゃないけど
すき すき すき!
なんともホットな詩
新聞にのってるのを そのまま転載。
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人の歩みは主によって確かにされる。
主はその人の道を喜ばれる。
その人は倒れてもまっさかさまに倒されはしない。
主がその手をささえておられるからだ。
(詩篇37:23〜24)
私たちの心の中心にいらっしゃるのが、主イエスキリストであるならば
たとい間違ったかのようであっても、そのままでは終わらず、
良い結果で収束する。
倒れ転んでいるかのようでも、起き上がったときは
前より良い状態である。
私が失敗しても、私の主が失敗なさらないから。
収束も、修正も、遅すぎることはなかった。
これからも、そうしてくださると信じきって、平安の中に楽しもう。
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いつまでも残るものは、信仰と希望と愛です。
その中で、一番すぐれているのは愛です。
Ⅰコリント13:13
東日本大震災で避難所生活をしている方の中にはクリスチャンの方も
少なからずいらっしゃるのではないでしょうか?と思っていました。
昨日、ハッキリそれと分かる方が”被災地からの生の声”に登場されました。
ご自分でクリスチャンとは言いませんでしたが、冒頭のみことばを
涙ながらに話されました。
そして、噛み締めるように、
「愛があれば生きられます。愛があれば生きられます。」と
ゆっくりと繰り返しました。
思わず、ドット涙が溢れ出ました。
みことばが、まぎれもなく生きる力、慰めになってることが嬉しかった。
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