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昨年から始めた家庭菜園。 |

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こんにちは、ゲストさん
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昨年から始めた家庭菜園。 |
何故か、今年、今まで雑草園だった庭に、野菜を植えてみたいと思った。 四月に、生え出してきた雑草(という草はないそうですが何といったらよいかわからないので) を抜いたら、鍬をいれたくなった。 鍬をいれたら、何か植えてみたくなって 枝豆、とうもろこし、トマト、ピーマン、小松菜、レタス、パセリ、ナス、と その時、その時、目についたものを無計画に植えている。 小さな花々も、思いつくまま、頂くままに植えている。 だからお世辞にも見栄えがする庭ではない。 しかし、種を播いた次の日から、毎朝、毎夕庭に出て水をやっている。 よそ様のお庭は、それはそれは見事なお花がいっぱいで、センスがよく、 いいな、いいなと思いながら眺めてきたのだけれど、 いまや、どこのお庭も畑も目に入らなくなってしまった。 「早く芽を出せ柿の種!」「早く芽を出せ柿の種!」もどき。 毎日毎日、土をなめるようにして、芽を探している自分。 芽が出たら芽が出たで、早く伸びよ、早く伸びないかなと、水をやってる自分。 気分は、すっかり、農夫。 土っていいな、土ってありがたいな。 ”ありがたい”ということばがピッタリ。 神様の慈しみがわかりました。 立派な花は立派な花で良し。 素朴な花は素朴な花でよし。どれも、どれも 『わたしの目には、あなたは、高価で尊い。わたしは、あなたを、愛している。』 いや、もっと、 『わたしは憐れみで、胸が熱くなっている。』 これ位の気分で眺めている。 神様の御手が私たちを造られた。 どんなにかいとおしいことなのかな、と更に神様の御愛を再確認させてもらっている。 |
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ブログを辿っているうちに、福島第一聖書バプテスト教会の佐藤彰牧師先生
の、「避難生活生の声」にたどりつきました。
御教会は、福島第一原発からわずか3kmのところにあるため、地震の後の
原発事故のあと、即刻退去するように、命令がだされたそうです。
すぐ帰れるものと思って、着の身着のままお金も何も持たないで出た人も
いるようでした。
出張からやっと帰られた牧師先生と、およそ50名ほどの信徒さんの避難所
生活のことをそのま書かれた記録です。
読んでいるうちにこれは現代の出エジプト(イスラエルの民を引き連れて栄光
への脱出を導くモーセ)だと思わされました。
また創世記12章のアブラハム(生まれ故郷を離れて目的地のわからない旅
にでる)のようだなとも思わされました。
初めはスッカリ涙もろくなっていらした佐藤先生が、やがて、
「これは神様の大きな大きなご計画なのだから」と、こころも顔も敢然と、天に
向けて進んでいくお姿に本当に感動を覚え、涙を流しながら祈らせていただ
いてます。
私は信じます。創世記12章3節が佐藤彰先生と教会を通して実現すると。
地上のすべての民族は、あなたによって祝福される。
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昨日『臨界点と闘う方々のために』という記事を転載投稿しましたが、転載元さんから、事情があって削除しましたとのご連絡がありましたので、当方も削除させていただきます。 |
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東北関東大震災のために、何か、何かしなくては・・・・
しかし、何もできない。・・・・・???
イヤ、あった。・・・・・祈る事。
クリスチャンなら絶対にだれでもできること。
実際に体を動かし、物を捧げ奉仕している人の為に、後ろで祈る事。
この仕事は人には見えないけれども、非常に大きな仕事です。
事を成してくださるのは神様だから。
そこで、私は考えました。
私の考えなのか、神様の導きなのか分からないんだけれど
日本中のクリスチャンが、本当に心を一つにする時間をもてたらなあと。
私は、その時、日本のクリスチャンが教団教派の壁を取り外して、
本当に一つになってると実感したいのです。
祈りの課題は二つ。
① 被災者、被災地の1日も早い復興のため。
② この復興の祝福が日本のリバイバルとなりますように。
この祈りに反対のクリスチャンのいるはずが無いと思うんですけど・・・
この祈りが全プロテスタント教会の祈りにならないものでしょうか
夢想でしょうか?
同刻祈祷というのに、私は非常に力があるような気がするんですが。
今、日本中のクリスチャンが祈ってるぞ、心が一つに繋がってるぞ
という実感をもちなが祈りたいなあ。と思ってるしだいです。
私は個人的に、地震の発生した時刻、午後2時45分にしています。
勿論その時間の長さは出来る人は出来るなりに、
出来ない人は(仕事中、学習中、etc)瞬間でも、思いの中ででも。
そのほかの時刻に、銘々祈るのは祈るとして
それとは別にこの祈りが始まったらなあ・・・・・・・・
目には見えない手と手を繋いで祈りたいなあ・・・・・・
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