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お疲れ様でした。
今日は休みだったので、デイを楽しめました。
デイ利確△12000
持ち株利確△39000 合計△51000
久々に上手くできました。
短観、円安を好感しての買いとの報道ですが、一番影響したのは、
先物仕掛けではないだろうか?
国際優良株が堅調だった。
急ピッチな上げ、それと期日売りが、これからワンサカ!!
かなり危険水域ではないだろうか。
4日続伸――短観・円安好感、9月6日以来の高値
2日の東京株式市場で日経平均株価は4日続伸。終値は前週末比126円71銭(0.79%)高の1万6254円29銭だった。6月29日から7月4日までの4日続伸以来ほぼ3カ月ぶりの4日続伸で、9月6日以来の高値水準を回復した。取引開始前に発表された日銀企業短期経済観測調査(短観、9月調査)で「足元の景気の良さが確認できた」との見方が広がった。円相場が1ドル=118円台の円安水準で推移したことも好感され、輸出関連株を中心に幅広い銘柄が買いを集めた。東証株価指数(TOPIX)は4日続伸した。
日銀短観では大企業製造業の業況判断指数(DI)がプラス24と前回6月調査のプラス21から改善。日経QUICKニュース社(NQN)がまとめた市場予想の上限(プラス23)も上回ったものの、「先行き見通しが慎重」との見方から朝方は上げ幅も限られていた。ただ、前場中ごろ過ぎに円相場が一時1ドル=118円39銭と4月17日以来の円安水準に下落。これを見て株式市場では再び買いが優勢に転じた。後場には日経平均の上げ幅が200円を超す場面もあった。
東証1部の売買代金は概算で2兆2543億円、売買高は同16億640万株。東証1部の値上がり銘柄数は1111、値下がりは461、変わらずは116だった。
業種別TOPIX(全33業種)は、倉庫運輸関連や保険業の上昇が目立ち、輸送用機器や精密機器も堅調。半面、その他金融業や鉱業などは下落した。
個別銘柄では、トヨタ、キヤノン、ホンダが高い。武田、菱地所、東芝も買われた。みずほFG、三菱UFJも上昇した。半面、ソフトバンク、大和、三井住友FGが安い。日東電、ケネディクスが売られた。ソニーは下げ渋った。
東証2部株価指数は4日続伸。コマツ電子、菱和ライフが高い。全株取得を目指す投資会社によるTOB(株式公開買い付け)に賛同すると取引開始前に発表し、上場廃止の公算が大きくなったため監理ポストに割り当てられたキューサイも堅調だった。半面、プリヴェ投資、ソディック、マミヤOPがさえない。
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