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日経平均・日足は「小陽線」、マド空けて騰勢加速
 
 
日経平均・日足は「小陽線」。新たなマド(1万5969円41銭―1万6003円46銭)を空けて上放れ、騰勢が加速している。下方の各種平均線は右肩上がりを継続しており、中期的な上昇トレンドには変化の兆しが見られない。東証1部の売買代金は2兆円を超え、市場エネルギーも盛り上がりつつある。短期的な過熱感から調整しても5日移動平均線(1万5945円05銭=18日)が下値サポートになりそうだ。
 
当面の上値は、8月8日安値(14753円84銭)から8月22日高値(1万5628円78銭)までの上げ幅を8月29日安値(1万5356円00銭)に加える同値幅2段上げの1万6230円94銭のほか、昨年12月30日に付けた高値1万6320円22銭がメドになる。
 
 
 
<15:22>  新興株式市場はまちまち、大型株物色にシフトの兆し
 
新興株式市場はまちまち。日経ジャスダック平均は5日ぶりに反落。東証マザーズ指数は3日続伸となった。ドル高/円安が進行したことで「比較的製造業の多いジャスダックの小型株から、東証1部の大型株に資金をシフトする動きがみられた」(国内証券)という。ガンホー・オンライン・エンターテイメント は続伸した一方、日本通信 は続落。マザーズはアスカネット 、ミクシィ が堅調。CYBERDYNE は下落した。
 
昨日東証マザーズに新規上場し、初日は値付かずとなったロックオン は、きょうの前場に初値として公開価格の約3.8倍となる5000円を付けたが、その後は切り下げて4790円で引けた。また、きょう東証マザーズに上場したリアルワールド は初値で公開価格を約78%上回る4505円を付けたものの、後場に下げ3805円できょうの取引を終えた。
 
 
 
<14:39>  日経平均は高値もみあい、長期資金の買い観測も
 
 
日経平均は高値もみあい、1万6100円付近で推移している。市場では「国内外の長期運用資金が買いを入れている。日経平均はまだ昨年末高値を抜けておらず、この水準でポジション調整を考えている投資家は少ない。1万6000円台の売り圧力は予想されたほど強くない」(準大手証券トレーダー)との声が出ている。
 
 
 
<13:02>  日経平均は一時200円超える上昇、ファーストリテが後場一段高
 
 
日経平均は後場に日中高値を更新。前日終値比で200円超の上昇をみせ、1万6100円を回復した。ファーストリテイリング が後場に一段高となり、指数を押し上げている。また、市場からは「年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)の外債・外国株買いが広がれば、円安がさらに進むとの思惑から、海外の機関投資家の買いが入っているようだ。ただ高値警戒感もあり、日中に日経平均の年初来高値更新は難しいだろう」(国内証券)との声が出ている。
 
 
 
<11:04>  日経平均は高値圏、トヨタが年初来高値更新
 
 
日経平均は高値圏。1万6050円近辺での値動きを続けている。トヨタが1月6日に付けた年初来高値6400円を更新するなど、主力輸出株が軒並み堅調となっている。市場からは「スコットランド情勢を巡り、住民投票で独立しないとの結果がでれば、金融市場に安心感が広がり、日経平均は前年最高値を試す展開も見込まれる」(岩井コスモ証券投資調査部副部長の有沢正一氏)との声が出ている。
 
 
 
<09:58>  日経平均は堅調持続、為替感応度の高い業種が買われる
 
 
日経平均は堅調持続、1万6000円台で推移している。自動車、機械、精密が高く、直近売り込まれていた不動産も反発。市場では「対ドルで前日比1円以上の円安に振れたことで為替感応度の高いセクターに買いが入っている。中期的な米景気拡大も意識されやすい状況だ。一方、国内景気の下振れ警戒もあり1万6000円台では利益確定売りも増えている」(国内証券)との声が出ている。
 
 
 
<09:12>   反発、8カ月ぶり1万6000円回復 FOMC後の円安受け
 
 
寄り付きの東京株式市場で日経平均は反発。1月9日以来、約8カ月ぶりに1万6000円を回復して始まった。米連邦公開市場委員会(FOMC)声明を受け、ドル/円 が108円半ばと約6年ぶりの水準までドル高/円安が進行。前日の米国株高も支援材料となり、主力株が買われる展開となっている。セクター別では不動産、機械などの上昇が目立ち、空運、海運が軟調な滑り出しとなっている。
 
一方、日中はスコットランド情勢への意識などで様子見姿勢が広がりやすい。買い一巡後は、利益確定売りに押される展開も予想されている。
NYダウ、2カ月ぶり最高値更新=FOMC声明好感
 
17日のニューヨーク株式市場は、米連邦公開市場委員会(FOMC)の声明で超低金利を当面維持する姿勢が示されたことを好感して上昇、優良株で構成するダウ工業株30種平均は前日終値比24.88ドル高の1万7156.85ドルと、約2カ月ぶりに終値での最高値を更新して終了した。ダウはこれで3営業日続伸。ハイテク株中心のナスダック総合指数は9.43ポイント高の4562.19。
 
ニューヨーク証券取引所の出来高は前日比1910万株増の6億6732万株。
 
FOMC声明では、米国債などを購入する量的金融緩和を10月の次回会合で終了すると指摘。だが、事実上のゼロ金利については、量的緩和の終了後も「相当の間」維持するとの従来姿勢を堅持した。このため、現在の米景気回復を背景に利上げ時期が早まるのではないかとの市場の懸念が後退、買いが優勢となった。
 
ダウは一時、1万7221.11ドルまで上昇し、史上最高値を更新した。
この日発表された8月の米消費者物価(CPI)は前月比0.2%低下。これも、利上げを急ぐ必要がないとの見方につながった。
 
ただ、18日に予定されているスコットランド独立の是非を問う住民投票は、賛否が拮抗。不透明感からリスクと受け止めた投資家の売りも出て、取引終了にかけて株価は伸び悩んだ。
 
ある市場関係者は「FOMCの声明はすぐに利上げする必要はないというメッセージだ。景気回復にも過熱感はなく、企業業績も安定的な伸びが期待できる。イエレン連邦準備制度理事会(FRB)議長が記者会見で、丁寧に政策を説明していたことも好感できる」(日系証券)と語った。
 
個別銘柄では、デュポンが5.2%高、ホーム・デポが1.1%高。
 
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