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日経平均・日足は「小陰線」、5日線のサポート継続
 
 
日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陰線」。高寄り後に下げに転じ「かぶせ線」と呼ばれる弱い足となったが、前日の陽線をわずかに打ち消したに過ぎず、売り圧力の強さは感じられない。5日移動平均線(1万8450円54銭=25日)を支持線として上昇するトレンドは崩れていない。各種の平均線が終値の下方に位置しているほか、一目均衡表も三役好転の強気パターンを維持し、弱気には転じにくい。もっとも、騰落レシオ(東証1部、25日平均)は130.54%と依然警戒ゾーン。オシレーター系指標も過熱を示している。短期的には調整を入れてもおかしくない。
 
 
 
<15:05>  新興株しっかり、日経ジャスダック平均は6日続伸
 
 
新興株式市場はしっかり。日経ジャスダック平均は6日続伸し、連日で昨年来高値を更新。東証マザーズ指数は反発した。「主力株の上昇に一服感が広がるなか、新興株式市場に資金が戻り始めている」(国内証券)という。
 
個別銘柄では、フランスでスマートフォンゲームアプリの提供を開始したガーラ がストップ高となったほか、ファンドクリエーション 、アクロディア 、ACCESS などが高い。半面、SJI やシリコンスタジオ などが売られた。
 
 
 
<12:59>  日経平均は小動き、先高期待と過熱感とが交錯
 
 
日経平均は小動き。1万8600円台前半でこう着感を強めている。「先高期待と過熱感とが交錯し、方向感がつかみづらい。ただ日銀や公的年金による買いが支援材料となり、押さば買いとの雰囲気は強い」(国内証券)という。
 
 
 
<10:55>  日経平均は小じっかり、中国製造業PMIの影響は限定的
 
 
日経平均は小じっかり。1万8600円台前半で推移している。日本時間午前10時45分に発表された2月の中国製造業PMI速報値は、50.1と市場予想(49.5)を上回ったが「中国関連株などへの目立った買いは見られず、影響は限定的」(国内証券)という。
 
 
<10:00>  日経平均は小幅高、配当権利落ちの影響こなす
 
 
日経平均は小幅高、1万8600円台前半で推移している。きょうはファーストリテイリング 、イオン 、セブン&アイHD など2・8月期決算企業の多くが配当権利落ちで下げているが、これをこなして日経平均は堅調を維持している。市場では「投資家心理の改善が続いているものの、テクニカル的な過熱感が意識され出遅れ銘柄中心の物色になってる」(国内証券)との声が出ている。
 
 
 
<09:17>  続伸、米株高受け連日で昨年来高値更新
 
 
寄り付きの東京株式市場で日経平均は続伸。寄り付きで昨年来高値を1万8636円まで切り上げた。イエレン米連邦準備理事会(FRB)議長の議会証言を受けた米株高を好感し、主力株を中心に買いが先行した。ただ、このところの急ピッチな上昇で短期的な高値警戒感が出ており、朝方の買い一巡後は利益確定売りに押され下げ転換。ドル/円 が円高方向に振れていることも重しとなっている。
 
業種別ではパルプ・紙や銀行、石油関連株が堅調な一方、空運、小売り、不動産などが売られている。
金持ちだけが実践している10の習慣―偶然金持ちになる人などいない

金銭面で信頼でき、成功している人々はその財産を偶然に築いたわけでも、一夜にして成したわけでもない。金持ちになるにはものすごい意志の力と長期的なビジョンが必要だ。経済的自由という褒美から目を離すことなく、自分の将来のために今欲しいものを犠牲にすることを厭わず、その褒美を勝ち取るための良い習慣を身に付ける必要がある。以下は今から実践できる10の習慣である。

(1)早期に始める
 古いことわざにあるように「早起きの鳥は虫を捕まえる(早起きは三文の徳)」。今回の場合は、贅沢な引退生活を送れると言うべきか。資金運用は始めるのが早ければ早いほど、その成長期間も長くなる。自営業者であれ勤め人であれ、お金を稼いでいるということは個人退職金を積み立てるチャンスがあるということで、すぐにでもそれを生かすべきである。
 幸運にも雇用主が従業員と同額を拠出してくれる退職金積立制度がある会社で働くことになったら、その資格を得られ次第、すぐに加入することを優先させなければならない。早期に引退する人と引退をあきらめる人の違いはここにあるのかもしれない。

次の例で考えてみよう。投資した1万ドルが平均年率リターン8%で40年間運用された場合、その資産は21万7000ドル以上に成長する。ところが運用開始が10年間遅れると、2倍の2万ドルを投資しても、20万ドル超にしかならないのだ。

(2)自動引き落としにする
 金銭的な成功に関しては、自分自身が最悪の敵となり得る。やらなければいけないことを先延ばしにしたり、怠ったりしてしまう、その一方で誘惑に負けて消費しすぎてしまうというのはよくあることだ。これは、お金持ちにならないための完璧なレシピと言えよう。

(3)最大限の積み立てをする
 退職金積立制度に関しては、最初は少額から始め、限度額に達するまで毎年少なくとも1%ずつ増やすべきだと聞かされているのではないだろうか。先延ばしにしてきたのなら、たとえ少額から始めたとしても、何もしないよりはましである。

問題は小さな努力は小さな結果しか生まないということだ。お金持ちになりたければ、本気で貯めようとしなければならない。つまりそれは、最初から限度額を積み立てるということを意味する。

(4)クレジットカードの残高を持ち越さない
 あなたの経済的自由にとって最大の脅威の1つがリボルビング式の高金利負債である。不必要な手数料や金利で数千ドルも支払うことは大きな負担となり得るばかりか、貯蓄を増やす妨げとなる。
 お金持ちになりたいのであれば、クレジットカードの残高を持ち越すという悪癖と月々の支払最低額でやり過ごそうという考え方を捨てなければならない。

(5)質素な生活をする
 気取らない控えめな人だと思っていたら、後で大金を稼いでいることを知って驚いたという経験はないだろうか。筆者には1983年で時が止まっている年配の顧客がいる。カッコ悪い茶のスーツにスニーカーという服装で、オンボロのボルボ・ステーションワゴンを運転し、40年前に購入した普通の家に住み続けている。
 ところがこの男性は、ものすごく成功した起業家で大富豪だった。彼の財産はその質素な生活のおかげでさらに増えていた。

(6)誘惑を遠ざける
 われわれの周囲には収入にそぐわない贅沢な暮らしへの誘惑があふれている。テレビ、雑誌、友人、家族、同僚、裕福な隣人などである。買って買って買いまくることへのプレッシャーから逃れることは不可能に近い。問題はそうした過剰消費が借金の山、貯蓄不足、長期的に不安定な家計を招くことが多いということだ。

(7)目的志向になる
 目標はわれわれにインスピレーション、動機、目的意識を与えてくれる。われわれの多くには、債務の返済、住宅の購入、特定の年齢での引退など、共通する目標がある。起業する、あるいは別荘を所有するという目標を持っている人もいるだろう。残念なことに、そうした目標は日々の生活のストレスによって簡単に影が薄くなり、忘れられたり放置されたりしがちである。
 目標が単に浮かんでは消える考えだと、その意味や自分の行動に与える影響は失われてしまう。これによって金銭面での悪習慣が生じると、お金持ちになるというあなたの夢は夢のままで終わってしまう。

(8)投資を学ぶ
 成功している投資家は、重要な金融概念を研究し、べき・べからずを学び、現在の傾向を把握するための時間を割いている。彼らは自分の理解力を強化、拡大するためのチャンスを生かし、日常的に金融情報を吸収できる状態に身を置いている。
 彼らを見習ってウォール・ストリート・ジャーナルを購読し、マーケット・経済専門チャンネルCNBCを視聴し、ゴシップ雑誌の代わりにフォーチュン誌を手に取り、金融専門家のツイッターをフォローすべきである。熱心なお金の研究家になれば、お金持ちになるための科学をマスターできるだろう。

(9)ポートフォリオを分散化する
 成功している投資家はすべての資金を1つまたは2つの資産に投資してはいけないということも知っている。彼らはその豊富な資金を、株式、ミューチュアルファンド、上場投資信託(ETF)、債券、不動産、収集品、新興企業など、さまざまなものに広く分散投資している。
 分散型のポートフォリオは、複数の成長源からうまく利益を上げられる可能性と、資産の1つが大暴落した場合でも経済的に破綻せずに済むという安心感を与えてくれる。

(10)金を儲けるために金を使う
 巨万の富を築くには支払うべき代償があるというのは事実だが、著名投資家のウォーレン・バフェット氏でもない限り、それは株式の銘柄選択でギャンブルをして資金を失うということではない。油断をすると、衝動、無邪気さ、特に欲や恐れといった感情は金持ちになるチャンスの深刻な妨げになり得る。

自分の身を守り、金銭的な目標に大きく踏み出す最善の方法は、最初に金融のプロたちのチームに投資することである。これは有能で経験豊富なファイナンシャル・アドバイザーや会計士、より複雑な場合はエステート・プランナーを雇うということを意味している。

確かにプロを雇うとお金がかかり、すべて自己流の投資をすることもできるのだが、彼らの客観性、専門知識、顧客それぞれの立場に合わせた助言、継続的な監視などにはその価値が十分にあり、自分ですべて調べるというとてつもない負担からも解放される。

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40歳で1662万円、謎多き日本一の高給企業 驚異の高収益、非常識な経営&営業手法

産業用エレクトロニクスメーカー大手・キーエンスの創業者で代表権を持つ会長の滝崎武光氏が、3月21日付で取締役名誉会長になる。同氏は、キーエンスを高収益のFA(ファクトリーオートメーション)センサーメーカーに育て上げた。設立40年を迎え、山本晃則社長が指揮を執る体制を明確にする。
 「キーエンスという会社を知っていますか?」「創業者の滝崎武光会長の名前を耳にしたことがありますか?」と問えば、おそらく多くの人が「ノー」と答えるだろう。キーエンスはメディアに出ることがほとんどないため知名度は低いが、実は日本で有数の高収益会社なのである。

●滝崎氏は国内第5位の大富豪
 【「日本の富豪50人」2014年ランキング(順位、氏名、所属、資産額)】
1位、孫正義、ソフトバンク社長、2兆488億円
2位、柳井正、ファーストリテイリング社長、1兆8512億円
3位、佐治信忠、サントリーホールディングス会長、1兆1648億円
4位、三木谷浩史、楽天社長、8008億円
5位、滝崎武光、キーエンス会長、6448億円
 (出典:米経済誌「フォーブス」、14年4月2日発表、資産額は当時のレート1ドル=104円で換算)

滝崎氏は日本屈指の大富豪で「フォーブス」による長者番付の常連である。滝崎氏と親族、資産管理会社が保有するキーエンスの株数は1643万株。好業績で株価は高騰しており、2月23日の終値は6万円を超えた。これに基づいて計算すると、滝崎氏ファミリーの資産額は9800億円超となる。「フォーブス」15年版で資産額が大幅に膨らむのは確実だ。

●キーエンスの社員は日本一の高給取り
【「40歳年収が高い会社」ランキング(順位、社名、推定平均年収)】
1位、キーエンス、1662万円
2位、日本M&Aセンター、1602万円
3位、野村ホールディングス、1452万円
 (出典:14年10月15日付東洋経済オンライン)

ちなみに、30歳年収、生涯給料などの推計でも日本一となっており、早い話がキーエンスの社員は日本一の高給取りなのである。14年3月期の従業員2038人の平均年齢は34.8歳、平均年間給与は1440万円。「人件費は経費にあらず」の理念のもと、営業利益の1割程度を従業員に還元する人事政策を取る。平均年収は業績に連動して増減するため、好業績を追い風に14年3月期の従業員の平均年収は前年より118万円アップした。

●時価総額は大企業と肩を並べる23位
 【「東証1部上場企業時価総額」ランキング(順位、社名、時価総額)】
20位、セブン&アイ・ホールディングス、3兆8462億円
21位、ブリヂストン、3兆6431億円
22位、東日本旅客鉄道(JR東日本)、3兆5926億円
23位、キーエンス、3兆4918億円
24位、三菱商事、3兆4332億円
25位、パナソニック、3兆3300億円
 (出典:日本経済新聞、15年2月3日終値時点)

キーエンスの時価総額は三菱商事やパナソニックを上回る。株価はコンスタントに5万円台をつける“超値がさ株”だ。今年2月4日に10年来の最高値5万8390円をつけた。2月3日の終値で計算した時価総額(株価×発行済み株式数)は東証1部上場企業の23位に大躍進した。

情報開示には消極的で、アナリスト泣かせの会社だ。このため、アナリストレポートの提供を拒否している証券会社もある。とはいっても業績は絶好調で、外国人投資家を筆頭に投資家の評価はピカイチだ。

●驚異の売上高営業利益率52%、自己資本比率94%
 【14年4〜12月期連結決算】
 売上高(前年同期比)…2421億円(26%増)
 営業利益(同)…1265億円(36%増)
 営業利益率…52.2%
 総資産…9452億円
 純資産…8900億円
 自己資本比率…94.2%
 (出典:キーエンス15年3月期第3四半期決算短信)
 
14年4〜12月期連結決算の純利益は前年同期比38%増の866億円となり、過去最高を更新。自動車工場の生産の自動化に伴い、センサーの売り上げが伸びた。円安の追い風もあって海外売上高が約4割増え、海外売上高比率は52%に上昇した。売上高営業利益率は52.2%で、売り上げの半分以上が儲けという日本一の高収益企業。銀行借り入れも社債も発行していない無借金会社でもある。自己資本比率94.2%は、これまた日本一だ。15年3月期通期の業績予想は公開していない。

●倒産を糧に「無借金会社になる」と決意
 
日本企業には珍しい高収益企業を作り上げた滝崎氏は、どんな人物なのか。1945年6月10日、兵庫県芦屋市生まれで、同県立尼崎工業高校卒後、28歳の時に同県尼崎市でリード電機を設立。86年には、商号を鍵(キー)と科学(サイエンス)を合成したキーエンスに変更した。翌87年に大阪2部、89年に東証2部に上場し、90年には両市場の1部に昇格を果たした。

滝崎氏はメディアに登場することがないため、高収益企業をつくり上げるまでの足跡ははっきりしない。経済ジャーナリストの町田徹氏は「PRESIDENT」(プレジデント社/13年7月29日号)で、キーエンスについてこう語る。

09年7月に伊藤邦雄一橋大学教授(当時)が日本経済新聞に寄稿した『経済危機下の起業――経済救済』はヒントになる。『わが国でも失敗を糧に大成功をもぎ取った例はある。例えば、キーエンスの創業者、滝崎武光会長はかつて2度会社を倒産させた。その後失敗しない経営を考え抜き、今日の独特の事業モデルを築き上げ、巨大企業をはるかに上回る企業価値を創造した』と記しているのだ」

倒産の経験から、無借金会社を標榜するようになった。工場を持たない「ファブレス経営」、値引きしない「コンサルティング営業」、20代でプロジェクトリーダーになれる若手中心の人事などをテコに、驚異的な超高収益企業をつくり上げた。

09年には日本語ワープロ「一太郎」で一世を風靡したジャストシステムを傘下に収め、教育事業に力を入れ、業績のV字回復を果たした。

●注文の翌日に製品が届く即納体制を確立
 
メディアの取材をほとんど受けてこなかったキーエンスが変わった。滝崎会長に代わって今後指揮を執るとみられている山本社長が「日経ビジネス」(日経BP/2月9日号)に登場した。同誌が初めて実施した「善い会社」ランキングでキーエンスが3位にランクされたからだ。「日経ビジネス」は80年代前半に「良い会社」というシリーズの特集を組み、90年代には「強い会社」を特集した。そして今回、21世紀に求められる企業というコンセプトで「善い会社」をリストアップした。「善い会社」とは、「成長の原動力となる収益性と社会への貢献を両立させる企業」と定義している。

同誌は、過去10期にわたって営業利益率40%以上を維持し続けるキーエンスの驚異的な収益力がどこから生まれたかに迫っている。

キーエンスのセンサーは、顧客企業にとって命綱だ。万が一故障すれば生産ラインが止まり、1日当たり数千万円以上の損失が発生することもある。以下、「日経ビジネス」を引用する。
 「そのため、キーエンスは『即納』を貫く。『夕方までに営業に連絡をもらえれば、当日中に出荷する』と山本社長は当たり前のように話す。ほとんどの地域で、注文翌日には製品が届く。競合他社は数日から1週間かかることも珍しくないというから、段違いだ」

キーエンスの最大の強みは、独特な営業体制だ。単に製品をカタログ販売するような方法は取らない。通常は立ち入ることが許されない顧客の生産ラインに入り込み、不良品率の削減など具体的なメリットを伴う改善策を提案する「コンサルティング営業」に特化している。
コンサルティング営業を支えているのが、即納体制で得た顧客の信頼だったのだ。これでようやくキーエンスの高収益の核心がわかった。

さらに「日経ビジネス」は続ける。
 「キーエンスの経営理念は『最小の資本と人で最大の付加価値を上げる』、そして『会社を永続させる』だ」
 「事業を永続させて社会的責任を果たし続けるには株主、取引先、従業員などから成る社会に支持されなければならない(山本社長)」
 「社員一人ひとりが自分の生み出す付加価値を計算しながら行動し、それが給与にも跳ね返る。組織と個人の目標が一致する仕組みになっており、その集合体として高収益会社が出来上がっている」
 「役員と話していても顧客から電話がかかってきたら、そちらを優先。会議室に入ったら順に奥から座る。社長が最後なら末席に座りドアを閉める」

こうしたユニークな経営を貫いた滝崎氏が、経営の第一線から去る。キーエンスは普通の会社になってしまうのか、それともさらに業績を伸ばすことができるのか。新社長の手腕に注目が集まる。

225先物手口

24日の日経225先物は前日比160円高の18620円と9営業日続伸で取引を終了。
高値は18630円、安値は18430円。上下のレンジは200円。売買高はラージが4万3257枚、
ミニは41万7712枚。

一方、TOPIX先物は前日比7.0p高の1510.5p。高値は1511.5p、
安値1497.5p。上下のレンジは14.0p。売買高は3万8292枚。

外部環境は方向感に乏しかったことから、
225先物は前日終値水準で取引を開始した。

夜にイエレンFRB議長の議会証言を控えていることで午前中は様子見姿勢が強まったが、
午後、一部会合で安倍首相が「日本を買わない手はない」と投資を呼びかけたことや
ドル建て日経平均が節目の156ドルをクリアしたことなどが影響してか、断続的な買いが流入。

指数インパクトの大きいファーストリテイ<9983>が上げ幅を広げるなど
マクロ系ファンドによる買いと思われる売買が指数を押し上げる格好となった。

225先物の手口では、クレディ・スイス、シティ、ゴールドマン・サックスが
1000枚超の買い越しとなった一方、Nエッジが売り筆頭となった。

TOPIX先物に関しては、モルガンが買い筆頭となった一方、
225先物同様、Nエッジが売り筆頭。

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