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テクニカル分析

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[東京 11日 ロイター] 日経平均.N225、日経平均先物当限2JNIc1はいずれ
も続落した。現物は上値、下値を切り下げたが、「十字足」に近い足を形成。移動平均線
では5日線、75日線が強い下値支持線として意識され、両線がゴールデンクロスを形成
した。
 
現物の足は「小陰線」だが、始値(8811円33銭)と終値(8807円38銭)が
ほぼ同水準となり、長い下ヒゲを伴う「十字足」に近い形状となった。
 
商いが活発なときであれば相場転換を暗示する線となるが、薄商いが続いており意味合いは薄い。
前日からマド(8814円03銭─8838円18銭)を空けて下落したものの、5日移動平均線
(8781円76銭=11日)と75日移動平均線(8780円30銭=同)で下げ止ま
っており、両移動平均線が強力な下値支持線として意識されている。同時に5日線と75
日線がゴールデンクロスを形成し、チャート上の底入れ期待が一段と高まった。下値を支
える両移動平均線を維持できるかが目先の焦点となりそうだ。
 
日足・一目均衡表では、相場の方向性を示す基準線(8934円45銭=同)が横ばい。
日足の下方に位置する抵抗帯の「雲」(8658円74銭─8687円49銭)が下支え
するとみられているが、あすには基調が変化しやすいと言われる「雲」のねじれが発生す
る。また遅行スパン(8807円38銭=同)と26日前の日足が接近しており、下抜く
ようなら弱気シグナルとなる。
 
ボリンジャーバンド(25日平均)では、日足がマイナス1シグマ(8807円86銭
=同)付近で推移している。
 
当面の上値は、25日移動平均線(8957円42銭=同)や200日移動平均線
(8990円49銭=同)、心理的節目の9000円がメド。一方、下値は、5日移動平
均線(8781円76銭=同)と75日移動平均線(8780円30銭=同)がメドにな
る。
 
[移動平均線]
・5日線と75日線がゴールデンクロスを形成。
 
[一目均衡表]
・基準線は横ばい、遅行スパンが26日前の日足に接近。
 
[オシレーター]
・RSIは4、9、14日が続落。
 
[パラボリック]
・日経平均は売りポジションを継続。同先物は買い転換。
 日経平均(売りポジション、8月27日転換)
 日経平均先物(買いポジション、9月11日転換)
[東京 10日 ロイター] 日経平均.N225、日経平均先物当限2JNIc1はいずれ
も小反落した。調整一巡感は残っているが、小幅な値動きにとどまり取引ボリュームも低
下。薄商いの中で戻り売りをこなせるかが焦点となる。
 
現物の足は、上下に短いヒゲを伴う「小陽線」となった。前週末にマド(8697円
00銭―8804円27銭)を空けて上放れし、高まった底入れ期待は継続。
 
ただ高値・安値の値幅が36円36銭と2月6日(値幅32円38銭)、3月23日(同32円59
銭)、1月4日(同33円75銭)に続く、今年4番目の狭さとなっており、早くもこう着感が強まっている。
 
東証1部の売買代金も再び1兆円を下回り、市場エネルギーは乏しい。
8月20日高値(9222円87銭)から9月6日安値(8646円03銭)までの
下げに対する自律反発が生じやすい状況だが、節目9000円にかけては戻り売りも予想
され、売り圧力をこなせなければ、一段の押しが入ることも想定される。
 
日足・一目均衡表では、現値の足が基準線より下方に位置しているうえ、転換線(88
60円01銭=10日)が基準線(8934円45銭=同)を下抜いたことで、相場の弱
さが一段と意識される状況。
 
ただ、相場の方向性を示す基準線は上向きに転じており、弱気一辺倒とは言いづらい。
抵抗帯の「雲」(8635円97銭─8687円49銭)を割り込まない限り、本格的な調整とはなりにくいだろう。
ボリンジャーバンド(25日平均)では日足が中央線(8957円26銭=同)とマイナス1シグマ(8807円53銭=同)の間で推移。バンド全体は中央線に収れん傾向にある。
 
当面の上値は、25日移動平均線(8957円26銭=同)や200日移動平均線
(8988円02銭=同)のほか、9000円の心理的な節目がメド。一方、下値は、
5日移動平均線(8775円38銭=同)と75日移動平均線(8777円44銭=同)
がメドになる。
 
[移動平均線]
・5日線と75日線がゴールデンクロス間近。
[一目均衡表]
・転換線が基準線を下抜け。
  
[オシレーター]
・RSIは4、9、14日が小反落。
・ストキャスティクスは、%K線、%D線が続伸。
  
[パラボリック]
・日経平均、同先物は、売りポジションを継続。
 日経平均(売りポジション、8月27日転換)
 日経平均先物(売りポジション、8月27日転換)
[東京 7日 ロイター] 日経平均.N225、日経平均先物当限2JNIc1はいずれも
続伸した。現物は上値・下値を大きく切り上げ、調整一巡感が出ている。
移動平均線では終値が5日線と75日線を上回り、25日線に接近した。
 
現物の足は、短い下ヒゲを伴う高値引けの「小陽線」。新たなマド(8697円00銭
―8804円27銭)を空けて上放れ、5日移動平均線(8758円29銭=7日)と
25日移動平均線(8951円54銭=同)を相次いでブレイクした。
 
東証1部売買代金は18営業日ぶりに1兆円台を回復した。
本格反騰を期待するには依然エネルギー不足だが、7月と同様のマド空けを伴う反転であり底入れ期待の高まる形だ。
 
7月25日安値(8328円02銭)から8月20日高値(9222円87銭)までの
上げ幅894円85銭に対し、前日安値(8646円03銭)は64.4%押しであり、
フィボナッチ比率61.8%押し(8669円85銭)を達成した。
 
自律反発を生じやすい状況ではあったが、ここから節目の9000円にかけては戻り売りも予想される。
売り圧力をこなせなければもう一度駄目押しが入ることも念頭に入れる必要がある。
 
チャート上は6月4日安値(8238円96銭)、7月25日安値(8328円02
銭)、前日安値(8646円03銭)と下値を切り上げる一方、上値も7月4日高値
(9136円02銭)、8月20日高値(9222円87銭)と切り上げている。
 
このまま上昇チャネルを形成すると大きな反騰相場に入る可能性が出てくる。
一目均衡表では、終値が抵抗帯の「雲」(8631円23銭―8687円49銭)領域
を上抜けた。遅行スパンも26日前の日足に沿って上昇し形状は好転している。
 
当面の上値は、25日移動平均線(8951円54銭=同)と200日移動平均線
(8985円42銭=同)のほか、9000円の心理的な節目がメド。
 
一方、下値は、5日移動平均線(8758円29銭=同)と75日移動平均線(8773円59銭=同)が
メドになる。両線がクロスすれば強い形になる。
 
[移動平均線]
・終値が5日線と75日線を上回り、25日線に接近。
 
[一目均衡表]
・終値が抵抗帯の「雲」領域を上抜ける。
  
[オシレーター]
・RSIは4、9、14日が上昇。
・ストキャスティクスは、%K線、%D線が底値圏脱出。
  
[パラボリック]
・日経平均、同先物は、売りポジションを継続。
 日経平均(売りポジション、8月27日転換)
 日経平均先物(売りポジション、8月27日転換)
 
〔テクニカル分析・週足〕
 
[東京 7日 ロイター] 9月第1週(9月3日から9月7日)の週足は、長い下ヒ
ゲを伴う「小陽線」。3週ぶりの陽線となった。
 
今回の週足は、売り買いの勢力逆転を示す「下影陽線」であり、底入れ期待の高まる形
となった。終値は13週移動平均線(8826円71銭)を上回り、同線が強いサポート
ラインとして機能していることを確認した。目先は戻りを試す展開になりそうだ。
 
7月第4週も長い下ヒゲ形成から反転しているように「下影陽線」は典型的な底入れパ
ターンとされている。
 
6月第1週安値(8238円96銭)、7月第4週安値(8328円02銭)と着実に下値を切り上げる一方、上値も7月第1週高値(9136円02銭)、8月4週高値(9222円87銭)と切り上げている。
 
このまま上昇チャネルを形成すると大きな反騰相場に入る可能性が出てくる。
 
当面の上値は、5週移動平均線(8967円25銭)と9000円の心理的な節目がメ
ド。一方、下値は、13週移動平均線(8826円71銭)と心理的な節目の8500円
がメドになる。
  
・移動平均線は、13週線がサポートとして機能。
・RSIは、4週、9週、14週が反発。
・ストキャスティクスは、%K線が反発、%D線は続落。
・週間のパラボリックは、買いポジションを継続。
・月間のパラボリックは、売りポジションを継続。
[東京 6日 ロイター] 日経平均.N225、日経平均先物当限2JNIc1はいずれも
小反発となった。現物は上値・下値を切り下げ、戻りの鈍さを感じさせる。
移動平均線では終値が各種平均線の下方に位置する弱気ポジションを継続した。
 
現物の足は、下ヒゲと短い上ヒゲを伴う「小陰線」。前日に陰線が5本続く「五陰連」
を形成し、今回はさらに陰線を重ね着実に下値を切り下げている。
 
終値はわずかにプラス圏だが、むしろ反発力の鈍さを印象付けた。
東証1部売買代金は17営業日連続1兆円割れと薄商いが常態化している。
 
この市場エネルギーで本格反騰は期待しにくい。
 
安易な逆張り投資より明確な底入れシグナルを待つ方が無難だろう。
 
7月25日安値(8328円02銭)から8月20日高値(9222円87銭)までの
上げ幅894円85銭に対し、今回の安値(8646円03銭)は64.4%押しであり、
フィボナッチ比率61.8%押し(8669円85銭)を達成した。
 
調整値幅は十分だが、まだ売られ過ぎ状態とも言い難い。
前回7月の調整値幅808円を当てはめれば8400円台も視野に入れなければならない。
 
もっとも、チャート上は6月4日安値(8238円96銭)と7月25日安値
(8328円02銭)でのダブルボトムが完成している。過度に悲観する必要もない。
 
下げても8400―8500円水準でのトリプルボトム形成が有望になる。
一目均衡表では、終値が抵抗帯の「雲」(8631円23銭―8687円49銭)領域
で推移している。遅行スパンも26日前の日足に接近し正念場が続く。
 
当面の下値は、心理的な節目でありオプション権利行使価格でもある8500円と7月
の調整値幅808円と同値幅押しの8414円がメド。一方、上値は、75日移動平均線
(8769円48銭=同)と5日移動平均線(8751円94銭=同)がメドになる。
 
[移動平均線]
・終値が各種平均線の下方に位置する弱気ポジションを継続。
  
[一目均衡表]
・終値が抵抗帯の「雲」領域で推移。
  
[オシレーター]
・RSIは4、9、14日が横ばい。
・ストキャスティクスは、%K線、%D線が底値圏。
  
[パラボリック]
・日経平均、同先物は、売りポジションを継続。
 日経平均(売りポジション、8月27日転換)
 日経平均先物(売りポジション、8月27日転換)
[東京 5日 ロイター] 日経平均.N225、日経平均先物当限2JNIc1は現物が続
落、先物は反落した。現物は上値・下値を大きく切り下げ、調整局面が続いている。
移動平均線では終値が75日線を下回り、各種平均線の下方に位置する弱気ポジション。
 
現物の足は、安値引けの「小陰線」。支持線とみられた75日移動平均線(8767円
82銭=5日)を下回り、終値で8月3日以来約1カ月ぶりに8700円を割り込んだ。
陰線が5本続く「五陰連」は弱気相場の佳境を意味している。東証1部売買代金は16営
業日連続1兆円割れと薄商いが常態化してきた。
 
この市場エネルギーで本格反騰は期待しにくい。
「落ちるナイフ」をつかむより明確な底入れシグナルを待つ方が無難だろう。
 
7月25日安値(8328円02銭)から8月20日高値(9222円87銭)までの
上げ幅894円85銭に対し、今回の安値(8679円82銭)は60.7%押しであり
フィボナッチ比率61.8%押し(8669円85銭)に接近している。
 
調整値幅は十分だが、まだ売られ過ぎ状態とも言い難い。
前回7月の調整値幅808円を当てはめれば、8400円台も視野に入る。
 
もっとも、チャート上は6月4日安値(8238円96銭)
と7月25日安値(8328円02銭)でのダブルボトムが完成しているため、過度に悲
観する必要もない。下げても8400―8500円の水準と考えられる。
 
一目均衡表では、終値が抵抗帯の「雲」(8646円06銭―8687円49銭)領域
に入ってきた。遅行スパンも26日前の日足に接近し正念場を迎えている。
 
当面の下値は、心理的な節目でありオプション権利行使価格でもある8500円がメド。
一方、上値は、75日移動平均線(8767円82銭=同)と5日移動平均線
(8812円58銭=同)がメドになる。
 
[移動平均線]
・終値が75日線を下回り、各種平均線の下方に位置する弱気ポジション。
  
[一目均衡表]
・終値が抵抗帯の「雲」領域に入る。
  
[オシレーター]
・RSIは4、9、14日が続落。
・ストキャスティクスは、%K線、%D線が底値圏。
  
[パラボリック]
・日経平均、同先物は、売りポジションを継続。
 日経平均(売りポジション、8月27日転換)
 日経平均先物(売りポジション、8月27日転換)

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