願いを込めて無敵^^

多忙につき暫くの間お休みさせて頂きますm(_ _)m

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【京都新聞杯】サトノラーゼンが重賞初V

東上切符をかけた激戦を制したのは、2番人気のサトノラーゼンだった。好位追走から直線で早めに先頭に立ち、持ち味である息の長い末脚を存分に発揮。後続の追撃をしのぎ切り、2分11秒3のタイムで待望の重賞初制覇を決めた。

池江泰寿厩舎期待のディープインパクト産駒。ダービー(31日・東京)出走には賞金加算が必須だったが、勝負駆けの一戦をきっちりとものにした。これでデビュー以来、9戦して全て3着以内を確保。この安定感は競馬の祭典でも大きな武器になるかもしれない。

半馬身差の2着は1番人気のポルトドートウィユで、さらに鼻差でアルバートドックが3着。結果的に、ディープインパクト産駒が上位3着を独占した。


【NHKマイルC】クラリティスカイV! ノリ2週連続GI制覇

10日の東京11Rで行われた第20回NHKマイルカップ(3歳オープン、GI、芝1600メートル、18頭立て、1着賞金=9200万円)は、横山典弘騎手騎乗の3番人気クラリティスカイ(牡、栗東・友道康夫厩舎)がゴール前で抜け出してV。GI初制覇を果たした。タイムは1分33秒5(良)。

今週も、ベテランの手綱がさえわたった。大混戦の3歳マイル王決定戦を制したのはクラリティスカイ。皐月賞5着後、マイル路線に転じたクロフネ産駒が、横山典弘騎手のエスコートで見事に父子制覇を果たした。

レースはレンイングランドが先行。アルビアーノが2番手につけて、内にタガノアザガル、外にマテンロウハピネス、さらにダノンメジャーなども好位に続く。人気のグランシルクは中団のインからレースを進めた。直線に入るとアルビアーノが早めに先頭に立って押し切りを図るが、好位のインで懸命になだめながら脚をためていたクラリティスカイが坂を上がってから一気の伸び。ゴール前で見事に差し切り、NHKマイルC史上初の父子制覇を成し遂げた。また、皐月賞からの臨戦でこのレースを制したのも初めて。1馬身差の2着には4番人気馬アルビアーノが粘り込み、さらにクビ差の3着が外から脚を伸ばした2番人気のミュゼスルタンだった。

クラリティスカイは、父クロフネ、母タイキクラリティ、母の父スペシャルウィークという血統。北海道新冠町・パカパカファームの生産馬で、杉山忠国氏の所有馬。通算成績は8戦3勝。重賞はいちょうSに次いで2勝目。友道康夫調教師はNHKマイルC初勝利。横山典弘騎手は1999年シンボリインディに次いで2勝目。

天皇賞・春(ゴールドシップ)に続く2週連続GI制覇となった横山典騎手は「道中はずいぶん引っかかってしんどかったのですが、馬が最後までよく頑張ってくれました。4コーナー手前までペースもかなり遅くて、我慢するのにひと苦労でした。位置取りは狙った通りです。レコード勝ちもある馬ですし、具合さえよければ…と思っていたのですが、弥生賞、皐月賞とも決して(具合は)悪くなかったのですが、どこかピンと来ないところがあったんです。でも、今回はスタッフの皆さんがきっちり仕上げてくれて、返し馬の感触で『これなら真っ向勝負にいける』と感じました。それで強気に乗ったぶん、かかってしまいましたが、馬が頑張ってくれました。スタッフと馬に感謝です。まだまだ若い馬で、良くなる余地を残しながらこういう競馬をしてくれましたから、これで楽をさせてあげれば、もっと良くなると思います」とさらなる成長の余地を見込んでいた。

久々のW的中&連勝となりました^^

感謝感謝ですm(_ _)m

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【アンタレスS】クリノスターオーが重賞3勝目!

18日の阪神11Rで行われた第20回アンタレスステークス(4歳上オープン、GIII、ダート1800メートル、16頭立て、1着賞金=3500万円)は、幸英明騎手騎乗の6番人気クリノスターオー(牡5歳、栗東・高橋義忠厩舎)が2番手追走からしぶとく伸びてV。3度目の重賞制覇を果たした。タイムは1分49秒6(良)。

持ち前のしぶとさを生かす真骨頂をみせた。1、2番人気馬の間に入ったクリノスターオーが、鞍上のゲキに応えて競り合いを制し、3度目の重賞V。4カ月半ぶりの実戦にもかかわらず、堂々と結果を出した。
 
レースは1番人気のアジアエクスプレスが積極的にハナを切る展開。クリノスターオーも外から行く気を見せたが、控えて2番手からレースを進めた。ダノンバトゥーラ、サンレイレーザー、マスクゾロなどが好位に続き、ナムラビクターは中団のインから。速めのペースで流れたが、アジアエクスプレスとクリノスターオーは手応え十分に直線へ向かう。

外からナムラビクターもジリジリと迫ってきたが、粘るアジアエクスプレスをかわしたクリノスターオーが、外の追撃も振り切って快勝。GI連対経験のある2頭との真っ向勝負を制した。1/2馬身差の2着がアジアエクスプレス。さらにクビ差の3着が2番人気のナムラビクターだった。

クリノスターオーは、父アドマイヤボス、母マヤノスターライト、母の父ジェイドロバリーという血統。北海道日高町・日西牧場の生産馬で、栗本守氏の所有馬。通算成績は16戦7勝。重賞GIII平安S、GIIIシリウスS(2014年)に次いで3勝目。高橋義忠調教師、幸英明騎手ともにアンタレスSは初勝利。

お陰様で今年11本目の万券GETとなりました^^
感謝感謝ですm(_ _)m

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【高松宮記念】香港馬エアロヴェロシティが優勝!

29日の中京11Rで行われた第45回高松宮記念(4歳上オープン、GI、芝1200メートル、18頭立て、1着賞金=9500万円、グローバルスプリントチャレンジ第3戦)は、ザカリー・パートン騎手騎乗の4番人気エアロヴェロシティ(セン7歳、香港=ポール・オサリバン厩舎)がゴール前3頭の争いから抜け出してV。同レース史上初の外国馬制覇を成し遂げた。タイムは1分8秒5(稍重)。

短距離王国の底力をまざまざと見せつけた。昨年暮れの香港スプリントを制したエアロヴェロシティが、先行して抜け出したハクサンムーンと、外から迫るミッキーアイルの間からグイッと抜け出して快勝。ドバイで他馬の打診を受けながら断って来日を決断した名手・パートンが何度も何度もガッツポーズを掲げて、喜びを爆発させた。
 
レースは出ムチを入れてアンバルブライベンが先行策。外からハクサンムーンが2番手につけて、エアロヴェロシティは3番手のイン。4コーナーでは内ラチ沿いに進むアンバルブライベンと対照的にハクサンムーンが馬場のいい外に持ち出してリードを取る。外から好位につけていたミッキーアイルとともに、インから外に持ち出したエアロヴェロシティも接近。3頭が後続を離しての争いとなったが、最後は1/2馬身抜け出してエアロヴェロシティが制した。2着はハクサンムーン。ハナ差3着がミッキーアイルだった。

エアロヴェロシティは、父Pins、母Exodus、母の父Kaapstadという血統のニュージーランド産馬で、ンガイ・ヨン氏の所有馬。通算成績は17戦9勝。国際GIは香港スプリント(2014年)に次いで2勝目。ポール・オサリバン調教師、ザカリー・パートン騎手ともに高松宮記念初勝利。

なお、04年にニュージーランドから香港に移籍したオサリバン調教師は、父と共同管理という形で臨んだ1989年のジャパンC(ホーリックス)以来、日本で2度目のGI制覇となった。

ウイニングランでもファンに大きなアクションでアピールしたパートン騎手は「本当に、馬の勝とうとする信念が強かった。残り350メートルあたりでは苦しんでいたが、ビッグなハートを持っている。雨も初めての経験だったので、そのあたりはどうかと思っていたし、それもあって苦しんだのかと思うが、非常に勇気ある馬で、いい勝ち方ができた。私は日本の競馬が大好きで、そこでGIを勝てたのは非常に感動的だし、うれしく思っている。オーナーからは、ここを勝ったら秋のスプリンターズSに挑戦するプランも聞いているので、秋にまたいいレースをお見せしたい」と秋の再来日を予告していた。

お陰様で今年10本目の万券GETとなりました^^
感謝感謝ですm(_ _)m

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相場も〜競馬も〜〜矛盾を楽しむ^^

成績の良い時のみ、UPしますネ〜〜(笑)

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【中山牝馬S】バウンスシャッセが重賞2勝目飾る

「第33回中山牝馬S」(G3、芝1800メートル・晴・良)は、15日、中山競馬場11Rで行われ、田辺騎手騎乗の3番人気、バウンスシャッセ(牝4、藤沢和厩舎、父ゼンノロブロイ、母リッチダンサー)が、差し切って優勝した。勝ち時計は1分47秒5。
 
先行脚質のミナレット、サクラプレジール、マイネグレヴィルなどが先行した。1番人気のブランネージュはすぐその後につけ、エバーブロッサムなどが続いた。この時期のレースとしては1000メートルが59秒と、やや早いペースでレースは進み、縦長の展開になった。

先行勢は快調に先頭を進み、3コーナーからさらにペースが上がって各馬が追い込みにかかる。中でも、最後方に位置していたバウンスシャッセはじわじわと上昇、4コーナーでは先頭各馬との横一線に加わり、大外からいい脚を長く繰り出した。

直線中ほどでは、アイスフォーリスとのマッチレースの様相だったが、グイッグイッと伸びて退け1着でゴールインした。

クビ差の2着はアイスフォーリス、そこからさらに1馬身差の3着はパワースポットが入った。
バウンスシャッセは、昨年3月のフラワーC(G3)以来の重賞制覇となった。戦績は12戦4勝。

【フィリーズR】クイーンズリング 無傷3連勝で重賞初勝利飾る

桜花賞トライアル第49回フィリーズレビュー(G2、芝1400メートル、曇・良)は15日、阪神競馬場11Rで行われ、M・デムーロ騎手騎乗の1番人気、クイーンズリング(牝3=吉村厩舎所属、父マンハッタンカフェ、母アクアリング)が差し切って勝ち、無傷の3連勝で重賞初勝利を飾った。勝ち時計は1分22秒5。

フルゲートの18頭がややばらけたスタート、ウィッシュハピネスが果敢に飛び出してリードを奪うと、クールホタルビ、ムーンエクスプレス、外からラホーヤビーチが続いて先頭集団を形成した。クイーンズリング、ノーブルヴィーナスなどは中団から後方につけてやや縦長の隊列となった。

ウィッシュが先頭のままコーナーを回り、後方にいたクイーンズがエフェクトとともに徐々に進出し最後の直線へ。粘るウィッシュのさらに内ラチ沿いをペルフィカがついて脚を伸ばすが、大外を回ったクイーンズがきっちり差し切って勝利をものにした。

3/4馬身差の2着にペルフィカ。2着から1/2馬身差で3着にムーンエクスプレスが入り桜花賞の優先出走権を獲得した。

今週は赤字となってしまいましたが、楽しめたのでヨシとします(笑)

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