はじめなければ はじまらない

「座右の銘」コレクター&マイスターになろう!

自然と生き方

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新年明けましておめでとうございます。

皆様どのような年越しをされましたか?

私は、朝からポスティングと田んぼのお水を入れて一日がスタートしました。

今年も明るく楽しい年にしましょう。

(^0^)/


昨年は、いろいろな変化を体験しました。

まさか私がお四国のお遍路さんになろうとは・・・
この辺は落ち着いたら報告しますので、お楽しみに♪

さて、ようやくお米作りに挑戦する環境が整いました。 ブラボー!

自分が○で、みんなが○、そして自然にも○、きっと神様も○をくれる、
そんな生き方を今年スタートできる
私はとっても幸せ者です。

興味のある方は、下記のページもしくは、メールをいただけたら嬉しいです。
みんなで楽しく盛り上がっていきましょう。


日本不耕起栽培普及会ホームページ ↓

http://www.no-tillfarming.jp/join_shizenkou.html

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今年初めての・・・
「いいこと占い」

『次はうまくいくから だいじょうぶ』

何であれ、少しずつ少しずつしか、うまくならないのは当たり前です。

最初っからうまくいくものなんて、ありませんよ。

次はうまくいくから、大丈夫!!

もしうまくいかなかったら、その次うまくいくから大丈夫!!

結局、最後にはうまくいくから、大丈夫なんですよ!!

(斉藤 ひとり)

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本日は、満月です。
寒さ対策をバッチリして、月光浴をしましょう。

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そっと教える最強の言霊
(信じられる人だけ唱えてください。
 本当は、信じない人にも唱えてほしい)

『天之御中主
(あめのみなかぬし)さま、
お助けいただきまして。
ありがとうございます』

何度も唱えていると心が落ち着いて、安心波動に包まれます。

この星は、行動の星、ともかく動いて体感してみる。
これが生き方のコツです。
自分に合わない・・・即刻止める。
そして自分に合うものを探しましょう。

今年も、皆さまに、すべての良きことが 雪崩の如く起きますように。

読んでいただきありがとうございました。
心より感謝します。

はつみ

写真は、1月1日の地元の神社からの初日の出
    お水を入れている田んぼに写ったお月様です。

心の食事・・・12

おはようございます。

今日の言葉

困難にぶつかっても、
笑顔を忘れず努力しよう。
きっと道は開ける。

ポイントは「笑顔」です。
どんな問題も明るく楽しむようにすると、
ポンといい考えが浮かんできます。



『秋になるとなべ物がおいしい紅葉がきれい 生まれてきて よかったよかった』

春夏秋冬。

おいしいものがあります。

きれいな景色もあります。

楽しいことを想像してください。そうすれば楽しくなります。

悲しいことを考えないでください。悲しいことを考えると、誰でも悲しくなります。

たとえば、冬は鍋物がおいしい。

こんな気楽な考えが、今のあなたに本当に必要なんですよ。

(斉藤 一人)

心の食事 1146

おはようございます。

美は醜より生まれる

「糞の混ざった泥の中に生まれる虫は、
 とても汚いものだが、
 この虫も一旦変化して殻を脱するとヒグラシになり、
 もはや汚い物は食べず、
 白露を秋風の中で飲んで、涼しげに吟ずる。

 また腐った草には光などないものであるが、
 これが変化すると蛍になり、
 清らかな光を夏の月夜に輝かす。

 これらを見ていると、
 清い物はいつも汚いものから出てき、
 明るさもことごとに暗闇から生まれるものであるとわかる。」

 陰陽の法則というものがあります。
 算命学ではすべての事柄を陰の部類と陽の部類に区分けして、
 それぞれの特徴を見つめ、
 その組み合わせから人間の運命を予測してゆくのです。

 その分類からすると、
 ここで言う汚いものとは陰のグループに、
 そして綺麗なものは陽のグループに入ります。
 この陰と陽は一見全く正反対のように見えながら、
 実は相互に関係を持ち影響しあっているというのが東洋の発想です。

 実際に自然界を見渡してみると、
 綺麗な蝶々はもともと汚い毛虫であり、
 美しい花も最初は黒ずんだ種だったわけです。
 その目立たない、むしろ汚い物から驚くほど美しいものが生まれ、
 人々に愛されるようになるのです。
 運命の法則では結果が綺麗になり美しくなるには、
 はじめに汚さや苦労する状態を経るという事が条件なのです。

 明るさが暗さから生まれるという言葉をじっくり考えてみますと、
 確かに昼は夜から生まれています。
 夜の暗さを通過しなければ朝日の輝きに出会えないのです。
 このことを我々の生活に置き換えてみると、
 幸せという明るい日々を享受するためには、
 出だしにおいて不幸という暗く、冷たく、苦しい日々を経験し、
 通り抜ける事が必要なようです。

 ここ10数年、暗い世の中と言われる日本の現状ですが、
 この暗さは次に明るい時代を迎えるために必要な時期なのだと、
 東洋の智恵は我々に教えてくれているのです。
 従って、今の時代をただ毛嫌いするだけではなく、
 次の良き時代を迎えるためのステップととらえて、
 気持ちを高く維持させてゆくことが肝要なのではないでしょうか。

 (神の科学より)

 今日も読んでいただき、ありがとうございました。




『魅力があれば すべてがうまくいくから不思議』

「魅力」って何ですか?

ズバリ、あなたのその笑顔です。

そして、あなたがしゃべる思いやりのある言葉です。

それさえ心掛けていれば、世界中の神様たちがあなたの味方をしてくれます。

すべてうまくいくから不思議です。

(斉藤 一人)

心の食事 1131

おはようございます。

動くものは陰陽を繰り返す

「天地は寂然として動かざれども、
 気機は息(や)むことなく停まること少なし。
 日月は昼夜に奔馳すれども、
 貞明は万古にかわらず。
 ゆえに君子は、
 間時には喫緊の心思あるを要し、
 忙処には悠間の趣味あるを要す。」

 人間とは妙なもので、
 今ある状態が永久に変わらないような錯覚に陥る傾向にあるようです。
 今が実に幸せな人は、
 この幸せが末代まで続くと思い、
 また不幸のどん底に陥っている人は、
 この不幸から永久に脱出出来ないかのように考えてしまうのです。
 しかし天地は日々刻々と変化しています。
 つまり今の状態が良きにつけ悪しきにつけ、
 変化せずに続くということはありえないのです。
 言い換えれば、幸福も不幸も永久には続かないということなのです。

 では天地はいつ変化するのでしょうか。
 天地には突然の変化というものはありません。
 天地というものは実にゆったりとしています。
 そして静かで微動だにしないように見えますが、
 天地の間に流れる陰陽の気およびその働きは、
 少しも停止することがありません。
 夜空に浮かぶ星を写真機で撮影してみると良くわかります。
 例えば10分間シャッターを開けたままで撮影すると、
 星が移動したさまが、線の光でわかります。
 何も時間単位でなく、分単位ないしは秒単位で変化するのです。
 幸福・不幸も同様で、
 幸福は1秒単位で不幸に向かい、
 不幸は1秒単位で幸福に向かうという理です。

 「運命は動きの中にあり」
 「動くものは陰陽を繰り返す」
 と言われています。
 月が陰、太陽が陽に例えられるわけですが、
 この日月は昼となく夜となく休むことなく運行しています。
 しかしこの正しさと明らかなことは永遠に変わりないのです。
 昼は昼だけということはなく、
 また同様に夜も夜だけということはありません。
 昼の次には夜がくるし、夜の次には昼がきます。
 この陰と陽が交互に繰り返し来るということは真理なのです。

 それゆえに君子は、
 時間が余り、暇な時でも、
 怠惰に流れることなく、
 差し迫った時の心構えを持つことが必要だし、
 また自分の心を失う位に忙しい時にも、
 次にくる、ゆったりとした暇な時の心のゆとりが必要なのです。

 (神の科学より)


 今日も読んでいただき、ありがとうございました。




『困った時に ついてるって言えないよね だから口ぐせにするといいよ』

成功する人は「良い口ぐせ」を持っています。

失敗する人は「悪い口ぐせ」を持っています。

たった、それだけで人生が決まってしまうのだから、こわいですよね。

「ツイてる、ツイてる」っていう口ぐせは、あなたを絶対に幸せにする口ぐせです。

ふだんから、何度も何度も言ってください。

笑っちゃうほど、良いことが次々と起きますよ。

(斉藤 一人)

心の食事 1123

おはようございます。

  自然の教え

 「人の心は、うぐいすが美しい声で鳴くのを聞くと喜び、
  蛙が騒がしく鳴くのを聞くと嫌に思う。
  また、美しい花を見るとそれを栽培しようと思い、
  雑草のようなつまらないものが目に入ると、
  それを抜き取りたく思う。
  このように思うのは、
  いずれも物事の表面的なものだけでよいか悪いかを判断しただけである。

  もし、それらのものの内面的なものを見たなら、
  どれが自らそれ自身、その天性の妙なる声をならさないものがあろうか。 
  また、どれがそれ自身、万物を生成させる働きをしないものがあろうか。」


  人生に無駄なし。
  すべてには意味がある。これは私の人生観です。
  
  人には好き嫌いがあり、これは必要なもの、
  あれは不要なものと考えるのは当然です。
  でも果たしてそれが真実であろうか?と躊躇します。

  自然界を見渡すと、確かに、
  蛙の鳴き声よりも、うぐいすの声の方が感動します。
  また、雑草よりも美しい花の方を好むに決まっています。

  しかしそれは表面的なものだけで判断していないかと菜根譚は言います。
  この世の中にあるものはすべて宇宙の神様がつくったもの。
  ならばそれぞれに神が宿っているはす。
  それに気づかない我々凡人は、
  やれ善だ、やれ悪だと勝手に思っているだけなのでは。
 
  一見、マイナスに見える事柄の中に、
  素晴らしい未来の種が宿っているのかもしれません。
  表面よりも物の内面に目を向けてみる。
  心がけたいものです。

 (神の科学より)



 今日も読んでいただき、ありがとうございました。




『元気なら 一生働ける よかったよかった』

若いときは「一生働くなんてイヤだ」と思うことがあります。

でも、だんだん年を重ねていくと、「一生元気で働けることの素晴らしさ」がわかってくるんです。

つまり、健康で、人の役に立って、誰の世話にもならずに、お金を稼いで生活する。そして休みになれば旅行にでかける。

同時に、仕事がなくて、毎日何もすることのない空しさや、怖さが年とともにわかってくるんです。

毎日、働けることに感謝する。

笑顔で働く。

そうすれば、神様がきっとあなたを守ってくれますよ。

(斉藤 一人)

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