やさしい英語の本
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今まで読んだ中で面白かったやさしい英語の本の紹介です。
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多読始めの頃に読んで、感動したシリーズです。 日本でも「がまくんとかえるくん」として親しまれてますね^^ 文章もそんなに難しくないし、話が面白いので一気に読めると思います。 優しくて大人なかえる君と、素直でマイペースながま君の、 お互いを思いやる気持ちに感動して、 読み終わった後は心がほんわかあったまる気がします。 友情っていいなぁ(笑) 画像左から Frog and Toad Are Friends Frog and Toad Together Days With Frog and Toad Frog and Toad All Year シリーズ順には並べてないかも(^_^;
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新刊が発売するたびに買っていたシリーズですが、 ラストの2冊は未読だったので、ついでに最初から読み直してシリーズを一気に読み終わりました。 泣けます。エドとジェレミーの関係好きだな。 波乱万丈だったエドとネコの生活も、ようやく落ち着くことができて良かった>_< ・・・実は、私の洋書読み暦は結構長くて、 このシリーズの最初の本「ビッグ・ファット・キャットの世界一簡単な英語の本」が出版されたときから始まります。 2001年11月(~_~)3年半も読み続けているのにそんなに上達していないのは、 2回ほど中断してそのたびにレベルを下げてやり直していたからです(汗 一体いつになったらペーパーバックが辞書に頼らずに読めるようになるのやら・・・。 とりあえずこれからもマイペースで頑張ろう(*_*; エドのブルーベリーパイとマスタードパイ、食べてみたい。
あ、そういえば結局ネコの名前はないのか。。。 |
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土曜日にやっとで読み終わりました。時間かかりすぎ--; どうやら私のレベルに合っていなかったようです…。 私が洋書を読む上で気を付けていることは、 「辞書を引かずに読めるレベルの洋書」を楽しく読むことなので、 次の本はもう少しレベルを下げます。 でも内容はダウルらしくめちゃくちゃで面白かったです。 こんなチョコレート工場なら子供だけじゃなくて大人も(私も)見学したい!(笑) もっと英語が上達した後に再読したいです。 この作品ですが、ジョニー・デップ主演で映画化が決定しています。 邦題は「チャーリーとチョコレート工場」のようです。公開は今年の夏予定です。 ジョニー・デップの役は何となくパイレーツ・オブ・カリビアンのジャックっぽいです。 ポスターのジョニー・デップカッコいいですね。特に髪型がw |
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日本でもよく知られている絵本、スノーマンです。 元々は文字がなくイラストのみの絵本らしいですが、 この本では1ページに数行の文章がついています。 文章自体はとても単純でほとんど単語だけのページもあるのに、 とても感動してしまいました。 英語が苦手な方はこの本から始めると続ける自信が着くと思います(^^) |
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