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音楽(主に洋楽)について。あんまり詳しくないです・・・。
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↑この写真を見た時なぜかイアン兄さんを思い出しましたw



「半分はマンチェスター出身のアーティスト」とあったので、出身地も調べてみました。

◆NME誌の読者が選んだ<偉大なロック・スター・トップ10>

1.カート・コバーン (ワシントン?)
2.ピート・ドハーティ (ロンドン)
3.モリッシー (マンチェスター)
4.リアム・ギャラガー (マンチェスター)
5.カール・バラー (ロンドン)
6.トム・ヨーク (オックスフォード)
7.ノエル・ギャラガー (マンチェスター)
8.デヴィッド・ボウイ (ロンドン)
9.イアン・ブラウン (マンチェスター)
10.イアン・カーティス (マンチェスター)  

ピートが2位なのが意外ですね。
ピートといえば、
ピート、ブラッド・ペインティングを販売予定

ええええええ〜!?

この人大丈夫なんでしょうか…。
ブラッド・ペインティングなんてものがあるんですね。


そして6位のトムはついにソロアルバムを発表♪
トム・ヨーク、ソロ・アルバムをリリース
アルバムタイトルは『The Eraser』で、プロデューサーはナイジェル・ゴッドリッチ!
7月が待ち遠しいです♪





リアムがプロモーションをサボったのでノエルがお怒りです(笑)

「リアムがプロモーションを放棄して遊びほうけてたことは、すぐにフィルムで見れるだろうよ。
俺達はリアム抜きで結局すべての記者会見に出席したんだ。
俺達が必死で働いている間、あいつはシドニーでモーターボートに乗ったり、泳いだり、カキを食べたりしてたのさ。」

この記事には詳しいことは書いてないですが、
プロモーションって、以前出すかもしれないと言っていた、ツアーのドキュメンタリーDVD(?)のなのかな?

Jamie Cullum - Catching Tales

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イギリスのジャズピアニスト、「スニーカーを履いたシナトラ」ことジェイミー・カラムの2ndアルバム。

先週「英語でしゃべらナイト」を見ていたら、この人が出ていました。
インタビューされる側なのに、インタビュアーの人に質問しまくりで気さくで面白い人でした。
ジャズセッションも素敵で、興味を持ったのでCDを買ってみました。

あまりジャズは聴いたことがなかったのでちょっと心配でしが、
とても聴きやすかったです!

私が想像してたジャズとは随分違ってました。
ロックとかポップスやヒップ・ホップなど色んなジャンルの音楽がジャズとうまく混ざり合っていて、バラィティ豊かで面白いです。
ピアノとギターの音が心地よくて、普段家ではほとんどしないヘッドフォンで聴いてみたりしました♪
いいですね〜〜♪


視聴できます!→amazon.de

私が新しいバンドやアーティストのCDを買う時は、だいたい1曲目のサビまで視聴して決めます。
その時点で気に入らなかったらもうダメです。1曲目は重要です(笑)
このアルバムの1曲目の「Get Your Way」は全然ジャズっぽくなくて、とってもインパクトがありました。
ゴリラズのダン・ジ・オートメイターがこの曲をプロデュースしたそうです。納得!(笑)


ライブ?

イメージ 2


ピアノに乗ってる。。。というか足で弾いてる??
楽しそうだな(笑)


1stも買いです。今月はCD買いすぎたので来月辺りに・・・。


テーマソングバトン

Speak !のス!さんと、
tmary ♪ diaryのtmaryさんから頂きました!
お2人とはもう1年近い付き合いになりますねー♪いつもありがとうありがとうございます(´▽`)


1.このバトンをくれた人を曲に例えるなら?

ス!さんは、フリッパーズギタードルフィン・ソング
ぱっと思い浮かんだので、理由は特にありません(笑)
ほんとの事が知りたくて ウソっぱちの中 旅に出る〜♪

tmaryさんは、ビートルズAcross The Universe。これも直感です(笑)
Nothing s gonna change my world〜♪


2.では自分を曲に例えてみよう

そりゃあもう、あれしかないでしょうヽ(´ー`)ノ
OasisThe Importance Of Being Idle!!
この曲に関しては以前記事にしてます♪→こちら
歌詞の日本語訳を読んだとき、これは私の歌?って思いましたからwww
まあ俺は 単に怠け者 なんだと思う〜♪


3.自分と歌詞の内容が被った事ってありますか?

思い付くのは、椎名林檎正しい街かな。
別に歌詞の内容が被った訳ではないですw
上京する直前に良く聴いていて、故郷を離れる人の事を歌ったこの曲を、なんとなく自分と重ねてました。
やっぱり歌詞には今でもぐっときます。あの時の、不安と期待が入り混じった複雑な気持ちを思い出します´д`)ノ

あの日飛び出したこの街と君が正しかったのにね〜♪

正しかったと思いたい!(笑)


4.思い切り泣きたい時にオススメな曲

実際に泣いた曲はたくさんあるけど、オススメとなると難しいですね(^_^;
あ、超古い上にベタですが、山口百恵さよならの向こう側とか泣けますよ(笑)

OasisではLive Forever。間奏のギターソロが泣ける〜!
Beatlesでは Accross The Univers。これ自分で歌ってて泣きました(笑)酔ってたのかなw
あと、ジョンのImagineの歌詞の内容を知った時は感動して泣きました(T_T)


5.テンション上げる時は?

UnderworldTwo Months Off。SonyのCMで使われていたやつです。うわ〜〜〜〜っ!!!ってなりますww
凄いベタだけど、Deep PurpleHighway Starとかはやっぱり燃えますね!!


6.彼氏・彼女に歌ってほしい曲

むしろ自分が歌います!(笑)
で、ヤイコとか歌います←ただ単に自分が好きなだけw


7.次に回す5人を曲に例えてください

前回と同様、パスです(ーー;
よかったら誰か貰ってやってください〜。

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なんで今ごろ表紙〜?ガセネタ〜?
って思ったら本当に表紙だー!(笑)
駅のキオスクにのえの顔が並んでました。朝からいい気分♪
満員電車の中で雑誌を抱えてニヤニヤしていた私は、
かなり危ない人に見えただろうなぁ。。。(笑)




NMEアワーズの事をすっかり忘れていました。
おあは「The Importance Of Being Idle」で最優秀ビデオ賞を受賞してますね♪
あのPVはメンバーはあまり出てこないけど、曲に合ってるしイギリスっぽくて(?)いいですよねー♪大好きです。

受賞者はこんな感じ↓

●最優秀ニュー・バンド
アークティック・モンキーズ

●最優秀ビデオ
オアシス「The Importance Of Being Idle」

●最優秀インターナショナル・バンド
ザ・ストロークス

●最優秀ソロ・アーティスト
カニエ・ウェスト

●最優秀ライヴ・バンド
フランツ・フェルディナンド

●最優秀ミュージックDVD
『Live 8』

●ジョン・ピール・ミュージック・イノヴェーション・アワード
ゴリラズ

●最優秀トラック
アークティク・モンキーズ「I Bet You Look Good On The Dance Floor」

●最優秀アルバム
カイザー・チーフス『Employment』

●最優秀ブリティッシュ・バンド
アークティック・モンキーズ

●ゴッドライク・ジーニアス・アワード
イアン・ブラウン

●最優秀ウェブサイト
NME.COM

●ヒーロー・オヴ・ザ・イヤー
ボブ・ゲルドフ

●ビラン(悪党)・オヴ・ザ・イヤー
ジョージ・ブッシュ(米大統領)

●ベスト・ドレッサー
リッキー・ウィルソン

●ワースト・ドレッサー
ジャスティン・ホーキンス(ザ・ダークネス)

●ワースト・アルバム
ジェームス・ブラント『Back To Bedlam』

●ワースト・バンド
サン・オブ・ドーク

●セクシーな男性アーティスト
ピート・ドハーティ

●セクシーな女性アーティスト
マドンナ

気になったこと。

イアン・ブラウンの「ゴッドライク・ジーニアス・アワード」って(笑)
神のように天才な人に贈る賞ってこと??すごい賞ですねw
さすが兄さんです。兄さんカッコよすぎます!!!(*´д`*)

イメージ 1




神々しい笑顔w。。。(*´д`*)








そして最優秀ウェブサイトがNME(笑)
うん、でもNMEはいいサイトです(笑)

ジェームス・ブラントの『Back To Bedlam』がワースト・アルバムなのは、
ジェームス・ブラントがNME受けが悪そうだからか。。。?



去年からQアワーズ、ブリットアワーズ、そしてNMEアワーズと3つのアワーズを見てきたけど、
受賞者の顔ぶれがそれぞれ違いますね。
私としては、やっぱりoasisが沢山受賞したQアワーズが1番大好きです(笑)

イメージ 2

↑武道館の写真じゃないけど。かっこいい♪

SET LIST

This Boy
Come On Home
The Dark Of The Matinee
Auf Achese
What You Meant
Take Me Out
Darts Of Pleasure
The Fallen
Walk Away
Eleanor Put Your Boots On
Do You Want To
Van Tango
40'
Michael

ENCORE

Jacqueline
Evil And A Heathen
You Could Have It So Much Better
Outsiders
This Fire


何だか今日のyahooブログめちゃくちゃ軽いですね。。。気味悪い。。。(笑)

さて、FRANZライブレポ・その2です。もう2週間経っちゃってますねー(;・∀・)
セットリストを見てもあんまり思い出せないけど、思い出せる限り書いていきます。
まず客層は女の人が多い感じがしました。さすが「女の子を踊らせる」バンド(笑)
ブロック前方も女の人が多くて、そんなに背が低い方ではない私は「結構見えるかも〜♪」と楽観していたけど…
甘かった!!
ライブが始まった途端、わらわらと人が前に押し寄せて来て、あっという間にステージが見えなくなってしまいました。

オープニングはサブリミナル効果ばりのライトの点滅で始まって、
一気に明るくなったらそこにメンバーが!!  いたハズ(笑)
始めのうちは、辛うじてボブがちょろっと見えたくらいです。
ボブは上下黒で真っ黒でした。終始クールでカッコよかった♪
1曲目はThis Boy。最初からみんな踊って歌いまくりです。
ライブが始まる前に、大きなカバンを自分の足元に置いていた人がいたけど、あのカバンは無事だったのかな。。。(笑)
2曲目のCome On Homeの後、「コンバンワ!(あと英語)〜〜dancing!dancing!!〜〜」でMC開始。
曲の合間に結構MC挟んでいたけど、アレックスの英語は早すぎてほとんど聞き取れませんでした。。。

アレックス自体が私にとっては笑いのツボらしくて、見るたびにおかしくて笑っちゃっていたので、
あんまり見えなくて良かったのかも(笑)
Come On HomeのCDとは違う歌い方とか、花柄のシャツとか、
歌っている時の自分に酔っている表情とか、わざとらしいキメポーズとか、ほんと面白い人です。
アレックス最高!(笑)

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Take Me Outはフェイバリット・ソングだそうです。(MCではそこしか聞き取れなかった・・)
The Fallenではアレックスがメンバーを一人一人紹介。これがメチャクチャかっこいい。
(ボブを指して)「Who is this?  Mr.Robert Hardyーーー!」
おおっ?ボブの本名はロバートなんだ!初めて知りました。
アレックスの時はニックが「sexy beautiful ナントカカントカ!」って紹介していました(笑)

Walk Awayまではずっと踊りっぱなし歌いっぱなしで、ちょっと疲れてきたかなと思ったところに
Eleanor Put Your Boots On!この歌大好きなので感動でした♪
ニックがボブ側でピアノ弾いて、アレックスがボブのマイクで歌ってました。
ということはアレックスが私の目の前にいたはずなのに、ニックがピアノを弾いている姿しか覚えてません(笑)

「秘密の質問があるんだ。その質問は  Doーーー YouーーーWantーーーーToーーー!!!」
とアレックスが叫んでDo You Want Toがスタート!いやー、かっこいい。
さすがにこの曲とTake Me Outはめちゃくちゃ盛り上がりました♪

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アンコールのOutsidersでは、スタッフ2人が加わったトリプルドラムが最高にかっこよかったです!!
「アリガト!」とちょっとMCを挟んでラストの曲、This Fire
終わった後に、メンバー4人で前に出て手を繋いでお辞儀してました。
そしてアレックスのシャツがお約束のように全開(笑)

1時間ちょっとの短めなライブだったけど、最初から飛ばしまくりで1曲以外は踊りまくったので、
中身は思いっきり濃かったです。そして汗だくで疲れました。帰りが寒かった(笑)


これで2週間遅れのライブレポを終わります(´ー`)

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