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函館には“元祖やきとり弁当”で有名な【ハセガワストア】が存在しています。 全国的なB級グルメとして知られる“元祖やきとり弁当”は、店内で豚串(精肉)を炭火で炙り白飯の上に 乗せただけのシンプルなものですが、自家製・秘伝のタレの美味しさが際立つ逸品です。 いずれ、このブログ上でも紹介したいと思います! さて、今回食べたのはそんな【ハセスト】の“中華飯”です。。 コチラは味的にコンビニの域を出ないながらも、具材が豊富で空きっ腹に沁みました・・・ ちなみに、【ハセガワストア】さんは全国で初めて24時間営業を始めたことでも知られています! 【ハセスト】が函館に存在しなかったら、今全国にコンビニは生まれなかったかもしれません。。 |
あんかけごはんの書庫
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詳細
白飯にいろんなものが載るあんかけゴハン。
中華飯・中華丼のほかにも、マーボーどうふやチンジャオロースーを
のっけたり、単品の組み合わせとしても多様性をもつジャンルです!
チャーハンとあんかけ焼きそばや中華麺を繋ぐ幅広い存在です。
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“深夜メシ”のお店もいろいろ開拓してきましたが、久しぶりに松風町の“満来亭”さんにお邪魔してきました。 今回オーダーしたのは“中華飯”です!大門の老舗らしい味わいのアンが掛かった“中華飯”でした。。 ココのお店ではチャーハン・ラーメンは食べていますが、アンかけものははじめてかもしれません。 美味しい中華飯でした・・・ これから寒くなっていくと、“アンカケ”が恋しくなりますね。。 餡かけ焼きそば、餡かけごはん、中華飯、餡かけチャーハン、餡かけラーメン(広東麺など)。。 精力的に取材を続けていきたいと思っていますー 満来亭 [ 餃子、飲茶 ] - Yahoo!グルメ http://map.olp.yahooapis.jp/OpenLocalPlatform/V1/static?lat=41.46.13.216&lon=140.44.10.982&width=300&height=300&appid=AlaKEtixg65SDdLq131I378bWz9WKRhwucY9WQdYfw_CBGNegey3a1SeditWzTxuXeihgw--&datum=tky&logo=off&pointer=on&z=16 ※2010年9月18日時点の情報です。 ID:0000101717 |
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1950年(昭和25年)創業で現在は2代目の店主が営業されておられます。 戦後の函館ラーメンを牽引してきた老舗のひとつです・・・【鳳蘭】(ほうらん)。 豚骨9割・鶏ガラ1割の配合でスープを作っています。麺は松風町のメーカー・出口製麺製の中太ストレート。 大門グリーンベルトにあって目立つためか、昔から地元民にも観光客からも支持を集めています。。 “星龍軒”や“滋養軒”ほど透き通ったスープではありませんが、人気のある塩ラーメンをはじめ、 焼きそばも“パリパリ”と称されるタイプと“函館風”の“つゆ焼きそば”などがあります。 また、シューマイをウリにしていて定食も用意されています。。チャーハンは1種類のみ。。 今回は、“中華飯”を食べてきました! エビやホタテがゴロッと入っていたりして豪華なものでした。アンはあまり甘くないタイプで、どちらかと 言えば海鮮具材を活かす塩味に近いです。 でも、単なる塩味ではありませんでした・・・このお店独自の味付が施されているように感じました! 夜は21:30までの営業ですが、閉店間際に若者のグループと家族連れがどーっと来店しておりました。。 すかさず閉店準備されてしまったので外観画像はちょっと暗いですが。。 わずか数年前までは、尤敏や東春もこの近くで営業しておりました。 時代は移ろっていきます・・・ |
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昨夜、宮前町の“李太白”さんに行ってきました・・・3回目の訪問です。 過去記事。 [http://blogs.yahoo.co.jp/karinasatti/MYBLOG/yblog.html?fid=0&m=lc&sk=0&sv=%CD%FB%C2%C0%C7%F2] チャーハンにしようか、マーボーどうふにしようか、いろいろ悩みましたが結局この夜オーダーしたのは “蟹玉飯”です。“中華飯”というより、“天津飯”の仲間ですね。。 玉子の風味がやさしく白飯を包み込み、甘すぎないアンが素材そのもの本来の味を際立たせておりました。 この日は、個室に案内されました。掘りごたつになっていて、襖のある和風の雰囲気と中華のコラボレート。 非常に本格的で、叙情的な味わいでした・・・!! |









