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北のヒツジくん 〜 season 3
楽しい日々をヽ(・∀・)ノ

書庫介護支援専門員を目指して2015

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今回の試験合格された皆さん、おめでとうございます

全国の平均合格率15.5%(北海道は14.6%)の厳しい結果となりましたが、栄冠を勝ち取られた方には相応の努力があったことと思います

来年はわたしも「勝ち組」に入れるよう、今から努力を続けていきたいと思っております

わずか1点ですが、いかにバランスの悪い勉強だったか改めて感じています

過去問5年分はやりましたが、それでも医療福祉サービス分野の学習が不足していました

残念な結果でしたが、気持ちを切り替えてもう一年、再度ケアマネ試験に取り組んで参ります

職場の勤務体制が整うことが前提ですが…

(また今月で1人職場を去ります)

さらには来年度から研修も倍になりますので、受かったとしてもそちらの不安もあるわけで。

先のことをあまり悩まずに今やれることを続けていく所存です



 

結果発表日

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長かった戦いも今日で一区切りです

独学で初の受験に挑んだ一年がやっと終わりました

結果はともかく、ここまで善戦した自分を褒めてあげたい

数時間後にはすべてがはっきりします

どうやら医療福祉分野で1点に泣くことになりそう(´д`)

想定内でしたが、やはり気持ちを切り替えるのに少し時間が必要です



 

継続は力なり

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岡野のサイトは多様な学習分析機能が付いています

これは10月からの学習日数を示したものです

毎日いろいろありますが、モチベーションを持続させて学習を継続していくのはたいへんなことです

サイトの問題の他にも問題集やって気分転換を図ったりもしています

発表まであと5日。



 

frailtyの概念

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「老年学」「老年医学」という学問があります

超高齢社会において、医療・福祉が連携していく要になるのが介護支援専門員=ケアマネジャーなのですが、ケアマネジャーがケアマネジメントを行う上で重要になってくるのが医療の知識です

老年学・老年医学は医学とまた異なるアプローチで高齢者を捉えています

「虚弱」(=フレイル)という概念があり、老化に伴う予備能力の低下・ホメオスタシス(恒常性)の低下が身体機能障害に繋がるとされています

介護保険制度で言えば、地域支援事業における“介護予防・生活支援サービス”対象者が“虚弱高齢者”に当たります



試験勉強だけでは得られない、最新の学問に触れるのも自分にとってとても意義のあることだと感じています



 

解放の日が

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介護支援専門員実務研修受講試験合格率推移




12月に入って、合格発表まであと9日となりました

これまでの経過どおり、淡々と生活し、そしてその日を迎えようと思っています

おそらく厳しい結果に終わるだろうと、覚悟はしています

しかし、何はともあれ10/11の試験直後から長かった針のむしろ状態からは解放されます

あともうちょっとの辛抱。

結果が出れば、改めて気持ちを切り替えて新たなスタートを切りたいと思います

なあに、楽しみが延期になるだけのこと、そんなふうに考えています



 

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