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乳癌>ピンクリボン運動>10月は乳がん月間です。(昨年10月のタイトルで登録されています。) [[attached(1)]] 会場(つくば国際会議場)
目的 乳がんによる死亡の減少を目的として乳がんについての啓発を行う 主催 NPO法人つくばピンクリボンの会 Tsukuba Pink Ribbon Coalition 理事長 植野 映 筑波大学附属病院臨床医学系乳腺甲状腺内分泌外科 名誉大会長: 市原 健一 つくば市長 大会実行委員長:森島 勇 筑波メディカルセンター病院乳腺甲状腺外科 期日 2007年5月13日(日曜日・母の日) 10:00〜17:00 場所 つくば国際会議場エポカル・ぺデストリアン 乳がんをかんがえよう Breast Cancer Awareness 今や23人に一人の女性が乳がんにかかる時代。乳がんなんて関係ないと思っているあなたも、乳がんになってしまったあなたも、乳がんについて考えましょう。一つしかない命、守るのは自分です。 つくばピンクリボンの会 ピンクリボンは、“乳がんをもっと知ろう”という女性団体の運動のひとつです。1991年アメリカで提唱され、世界的な広がりを見せました。 NPO法人つくばピンクリボンの会は、この運動を「つくばピンクリボンフェスティバル」とし、2005年、2006年とつくば市にて開催、毎回700名の参加者を得、乳がん検診・早期発見・早期治療の大切さを訴えてきました。 今年も2007年5月13日(日曜日 母の日)につくばピンクリボンフェスティバル07を開催します。 受付時間:10:00〜15:30 (ただしウォークの”長いコース”は下記の一覧参照のこと) 受付場所:つくば国際会議場エポカルエントランスホール 〔ウォーク以外のイベント) ウォークは中央公園つくば駅出口A2交番の裏手) *一度の受付ですべてのイベントに参加できます。 イベント一覧 銀輪隊ツーリング(プレイベント) 前日5月12日(土)12:00− つくばセンター周辺 乳がん検診 10:00−12:00 エポカル大会議室101・南駐車場(検診車) ウォーク 9:00−〔長いコース) 10:00−〔短いコース) 中央公園(つくば駅出口A2交番裏手)集合 乳がん相談コーナー 10:00−12:00 エポカル大会議室201 患者の会コーナー・展示ブース 10:00−16:30 エポカル中会議室202・ロビー バルーンパフォーマンス 11:00−12:00 エポカル周辺 ピンクリボン絵画展 10:00−16:30 エポカルロビー 講演 −乳がんを考えようー 13:00−16:45 エポカル中ホール300 放射線技師セミナー 14:00−14:40 エポカル中ホール200 患者のための講演会 14:55−16:45 エポカル中ホール200 放射線技師セミナー エポカル中ホール200 14:00-14:40 放射線技師に必要なマンモグラフィの知識 石井 悟 船橋市立医療センター 実践向き!役に立つ撮影技術のポイントを石井放射線技師がわかりやすくお話します。 14:40-14:55 休憩 患者のための講演会 今乳がんと向き合う時 エポカル中ホール200 14:55-15:55 腫瘍内科医による乳癌治療 ノバルティスファーマ主催 渡辺亨 浜松オンコロジーセンター センター長 治療の効果は?副作用は?自分に合うの? ー治療中は不安と疑問だらけ。そんなあなたに腫瘍内科の第一人者である渡辺亨先生がお話します。 15:55-16:05 休憩 16:05-16:45 ディスカッション 家族としての関わり方 アストラゼネカ主催 患者・家族の方たち、正保春彦 茨城大学教育学部・臨床心理士 乳がんになって体は治療してもらえても、この心の痛みはどうすれば、、、それは患者のあなただけでなく、家族の方も一緒、いやそれ以上かもしれません。その時の思い、また家族としての関わり方を臨床心理士の正保先生を交えて語り合います。 講演 乳がんをかんがえよう エポカル中ホール300 総合司会 松岡正美(NHK) 司会 植木浜一(水戸医療センター統括診療部長) 13:00-13:15 名誉大会長挨拶(市原健一 つくば市長) 来賓挨拶 13:15‐13:50 乳がんを考える 乳がん検診の重要性について 島田 菜穂子 NPO法人乳房健康研究会副理事長、東京ミッドタウンメディカルセンター乳腺科 日本のピンクリボン運動の草分けで、日夜最前線で乳がん診療と啓発活動に取り組まれている島田先生が乳がん検診の大切さをわかりやすくお話します。 静岡県出身、乳がん啓発のためのボランティア団体NPO法人(乳房健康研究会)を設立。数々のピンクリボン運動やスポーツイベントを企画し、乳がんの啓発運動を推進している 13:50‐14:25 乳がんと向き合う 自分らしく生きる 曽我千春 VOL-NEXT代表 30代で乳がん告知を受け、自分の「生」と向き合い、その体験をばねに「がん患者生活支援サービス事業」を立ち上げた曽我さん。乳がんになってしまった方も、そうでない方も「自分らしい生き方」一緒に考えましょう。 岡山県出身、北海道放送を経て、フリーアナウンサーに。2004年に日本初のがん患者生活サービス事業「VOL-NEXT」を設立。代表取締役。 14:25‐14:40 エイボンピンクリボンコネクションツアー2007 日本各地のピンクリボン運動を1本のピンクリボンでつないでいく『エイボンピンクリボンコネクションツアー』。3月に福岡をスタートしたピンクリボンが、ここつくばにやってきました。みなさんの熱い想いを託して、次の開催地につなげていきます。 Avon 主催 14:40‐14:55 休憩 14:55-15:20 受けていますか?乳がん検診 市町村検診をもっと活用しよう 楊箸幸恵 茨城県保健福祉部保健予防課 検診、検診って言われてもどうやって受けたらいいの? どんなシステムになっているの?そんな方に、身近な市町村の乳がん検診の上手な活用法教えます。 15:20-15:45 見つけちゃったらどうしよう、でもやらなきゃ 実践!乳房自己検診法 光畑桂子他 つくば総合健診センター しこりを自分で見つけるには、どうしたらいいの、そして見つけちゃったら、、、そんな疑問にお答えします 15:45-16:25 一緒に話そう、会場参加型ディスカッション みんなで考えよう。私たちは何をすればいいのか、何ができるのか。 16:25-16:45 ピンクリボン絵画の表彰・乳がん検診にがんばっている自治体の表彰 挨拶(植野映理事長) 乳がん相談コーナー 一人で悩まないで エポカル中会議室201 10:00-12:00 乳がんに関するさまざまな悩みを専門医・認定医がお答えします。 定員: 20名〔応募多数の場合は抽選) 対象者: 乳がん患者、あるいはその家族。 申込: 規定のフォームに必要事項を記入の上申込。結果は、追ってはがきで連絡。 締切: 4月27日(月)ただし定員になり次第締切 相談料: 無料 相談医: 阿部聡子(亀田総合病院)・伊藤吾子(日立総合病院)・太田代紀子(おおたしろクリニック) 武田泰隆(複十字病院)・貝塚広史(貝塚みずき野クリニック)・坂東裕子(筑波大) 平野稔(茨城県立中央病院)・安田秀光(国立国際医療センター) 患者の会コーナー・展示ブース 乳がんを話せる人を見つけよう! エポカル中会議室202 10:00 -16:00 患者の会の紹介と乳がん体験者/家族同士で不安なことを話し合ったり、さまざまな情報を交換したりするおしゃべりの場です。展示ブースは、最新の検診機器や手術後のための下着や人口乳房のらの展示・説明・試着もできます。またピンクリボン関連のグッズもそろえています。 患者の会:くるみの会・森の会・たんぽぽの会・テディの会・あけぼの会 私が入会しているたんぽぽの会も実行委員です。私も当日患者の会として参加します。
是非、ご参加くださいませ。初年度は、読売新聞の取材をし、茨城版に掲載されました。 植野先生からもコメントいただいております。 当日は、多くの方が参加してくださることを願います。 つくばピンクリボン運動賛同者 末尾に名前があります。
わたくし達は乳がんを早期で発見するために乳がん検診を推奨いたします。 |
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