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男子フィギュアスケートだけでも観ようと思って、オリンピックをテレビ観戦。 見応えありましたね〜。 さすがに最終グループはレベルが高くて、観ていてドキドキしました! もちろん高橋くん応援してましたよ♪ 果敢に4回転に挑んで、強くなりましたね☆銅メダル獲得おめでとうございます!良かったね! 織田くんも小塚くんも入賞で立派でした! 小塚くんの4回転成功素晴らしかった。ロックのギターの曲が好きなのかな?スタイルも良く手足も長いので、見栄えがいいですね。次のオリンピックが楽しみです。 織田くん、ライサチェクの完璧な演技の後でやりにくかったでしょうね。でも、靴紐が切れるというアクシデントの後も諦めないで頑張りました! 2010年バンクーバー冬季五輪、フィギュアスケート男子シングル・フリースケーティング入賞者 金:エバン・ライサチェク(アメリカ) 257.67 銀:エフゲニー・プルシェンコ(ロシア) 256.36 銅:高橋 大輔(日本) 247.23 4位:ステファン・ランビエル(スイス) 246.72 5位:パトリック・チャン(カナダ) 241.42 6位:ジョニー・ウィアー (アメリカ) 238.87 7位:織田 信成(日本) 238.54 8位:小塚 崇彦(日本) 231.19 日本人選手を応援していたんですが、最終グループは美形揃いで、目の保養でしたね〜。 王子様や皇帝揃い?!美しかったです。 中でも、ジョニーウィアー!!!レスリー・チャンみたい!可愛い♪ 以前のオリンピックから好きな選手だったけれど、今回のショート・プログラムから目が釘付けになってしまいました・・・。 レディー・ガガの曲のエキシビションとか、いい! テレビ番組、持ってるのかな?そのプロモーションビデオをyou tubeで観ました。 「グッド・ジョニー、バッド・ジョニー」って、面白いね☆ フリーでは、ジョニーの演技が良すぎたので、高橋くんより上じゃないようにって祈りながら観てしまったのですが(ゴメン)思ったよりも点数が低くて可哀想でしたね。ブーイングがおこってたけれど、それを鎮めていたのが印象的でした。個性的過ぎて、アスリートとしての評価が低いのかな。衣装も素敵。ジョニーしか着れない衣装ですね〜。 私にとっては、今回一番ジョニー・ウィアーが素敵でした(*^_^*) Johnny Weir - Poker Face EX BE GOOD JOHNNY WEIR (image spot) BE GOOD JOHNNY WEIR (promo) 追記 ジョニーのインタビューです。素敵な人です。ますます好きになりました! バンクーバーのメディアセンター(BC International Media Centre)で2月24日、米フィギュアスケーターのジョニーウィアー選手が先日行われたフィギュアスケート競技時の同選手の衣装について、外国メディアのジェンダーに関する心無い発言を踏まえて記者会見を行った。 同選手は首にファーを巻き、ジーンズ姿にブーツというスタイルで会見場に現われると、「今日は男性であることを証明しようと思って、少しだけひげを生やしてきた」と笑顔で場を和ませ、「質問の続く限り最後までちゃんと答えたい」と多くの報道関係者らの質問に冗談を交えながらも真剣に答えた。 「(ジェンダーについて)言論は自由なものだし、いろいろ言う人はいるが彼らにも意見がある。本当のことでないことを言われることもあるが、そんなことは大したことではない。ただ、同じような問題を次世代の子どもたちに抱えてほしくないだけ」と説明した。「わたしはパフォーマンスや外見から人を判断したことはないし、親から他人の目を気にせず自分らしく生きるよう育てられてきた」とも。 インタビュー終了後も、各メディアの記者に一対一で質問に答え、時間を割いて笑顔で質問に答え続けた。「個性的な人たちが受け入れられるのには時間がかかると思う。大事なことは自分らしくあること。あなたにもあなたらしくいてほしい」。 3月のトリノでの世界選手権は出場辞退したみたいで残念です。
オスカーのレッドカーペットを歩いたり、テレビショーのインタビュー出たり、忙しそうです。。。 でも、現役続行?のようですね♪ |
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英国ロイヤルオペラハウス版ストラヴィンスキーの「兵士の物語」を初台の新国立劇場にて鑑賞。 バレエを観に行くなんて、滅多にないのですが、キャストに惹かれて、チケットを購入してしまいました! 「スワンレイク」のアダム・クーパーを観たかったんですよね〜。今回は「スワンレイク」じゃないけれど、舞台を観たかったんです! そして、 ウィル・ケンプはバレエ界のジェームス・ディーンって呼ばれてるらしい。 「ヴァン・ヘルシング」の狼男は良かったですよ♪ 世界初、 奇跡の実現! 本国英国でも、わずか数回しか公演されなかった、 ロイヤル・オペラ・ハウス製作のプレミア公演、 門外不出の「兵士の物語」、スーパー・スターの競演で 東京・大阪に、世界初の引越公演!! 2004、2005年に英国のみ、しかもリミテッドで公演され、今日なおプレミアプロダクションとしての呼び声も高い、英国ロイヤル・オペラ・ハウス製作「兵士の物語」が来る9月、東京の新国立劇場中劇場と大阪の厚生年金会館芸術ホールに来日する。 公演当時、日本でも空前の人気を誇るアダム・クーパーが出演するストラヴィンスキー作品ということで、日本からもたくさんのファンがロンドンにかけつけたが、入場出来なかった人が続出したという。公演の特徴は、アダム・クーパーをはじめとする出演者全員がロイヤル・バレエのベテランで超絶のバレエやダンスを見せるというのはもちろんのことだが、俳優としてセリフを使い、芝居もするというものだった。 これまで「兵士の物語」というと、芝居のパートは俳優が、バレエのパートはダンサーが、それぞれ演じ分けるという性格を見せてきた。よって、ダンサーがすべてを表現しきってしまう、という観点からも大変な関心を集め、興味深いプロジェクトとして話題を独占した。 出演:アダム・クーパー,ウィル・ケンプ,マシュー・ハート,ゼネイダ・ヤノウスキー (オフィシャルホームページ、Wikipediaなどより抜粋) 国立中劇場は、こじんまりとした劇場で、席も良席だったので、とても観やすかったです。 キャストも少人数ですが、実力のある人たちなので、物足りないということはなかったです。 ただ、バレエダンサーが俳優の部分を演じる・・・というのが、違和感が私にはありました。 台詞劇のところは、特に特徴的でもなく普通だったので。。。 バレエシーンは、さすがに見応えあって、惹きつける魅力に溢れていたのですが・・・。 だから、ダンスシーンの多くなる後半の方が面白かったです。 アダム・クーパーは、兵士役だったので、衣装もメイクも地味目で、ちょっと残念でした。 悪魔に翻弄されてしまう主人公なので、際立った個性が出せない役柄だったかも。。。 いつもと違う地味な役柄だったようです。 もっと踊っているのを観たかったな〜。 「スワンレイク」で彼を観たかったのが正直なところで、ちょっと残念。 ウィル・ケンプは、狂言回しの役柄を楽しんで演じてるみたいでした。 姿がいいですね。毒気やいかがわしさもあって、良かったです。 王様としてお姫様と踊ってみせたところ、華やかでした。 悪魔役のマシュー・ハートは、凄かったです!!! 最初は老人、そして老女、スーツの男、そして半裸の悪魔と、場面ごとに姿を変えて出てきて、兵士を翻弄していく。憎らしくて神経逆なでするような演技。動きも、エクソシスト歩き?や独特の身体表現があって、おぞましいけれど、素晴らしかった。ラストは身の毛がよだつような感じ。コミカルなところもあったんだけど、怖かったです。 でも、一番素敵だったのは、やはり華やかな女性ダンサーのゼネイダ・ヤノウスキーさん。 田舎の婚約者の時の、地味目の服装でも、美しさが際立ってました! そして、王女役の、ちょっとねじが外れたような美しさには感心。 こんなに近くで、ゴージャスなバレリーナを観たのが、私は初めてだったので、素敵!って見とれてしまいました。彼女の登場シーンは、どれも良かったです♪ お話も、わかりやすいけれど、哲学的で教訓めいたところもあり、良かったです。 バレエだけでなく、日本でも演劇として、何度も上映されているみたいでした。 バレエは見慣れていないので感動でしたが、私自身が、おどろおどろしいお芝居はよく観ていたほうだと思うので(笑)ちょっと芝居部分が物足りなく思えたのが残念でした。全編バレエだけの方が、私は面白かったかも〜。でも、バレエダンサーもお芝居したかったのでしょうね・・・。
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長女がまだ幼稚園前に那須高原に3家族で旅行に来たことがありました。 よく一緒にみんなとキャンプしたのですが、この時は貸し別荘とこの北温泉に宿泊したのです。 でも、うちの子は小さかったので覚えてなかったみたい! 北温泉、車で行けない山奥にあって、駐車場に停めてからかなり下っていかないと行けない。 つまり帰りはかなりの上り^_^;すっかり忘れてて。。。覚えてたら行かなかったんだけど(笑) 辺鄙な秘湯の雰囲気漂う場所で、とても古くて中は入り組んでて、まるでつげ義春の漫画に出てくる温泉みたいだよね〜とみんなで言ってたのは覚えてます。当時は作家の澁澤龍彦に似たおかみさんがいたけど。。。勿論、冷房なんかないみたいでしたよ。 大きな天狗のお面のある内湯、露天風呂、プールのように広い外湯。。。と暑い日中に、着替えては入りを繰り返し、けっこうのぼせてしまいました〜(@_@) 今回は日帰り入浴。もう登るのが嫌で、泊まってしまいたいくらいでしたが(笑)登って駐車場まで。また汗だらけになったので、ホテルのお風呂に入りなおし。ふやけるくらい温泉入ったかも?! 鹿の湯という源泉も途中にあったのですが、以前入ったとき、お湯が熱過ぎて、小さい子供たちが泣いたので、今回はもうのぼせてたのでパスしました。。。 どちらの温泉も、登山帰りに寄って入っていく人も多いみたいですよ。
登山しないと行けない温泉、三斗小屋温泉に主人はいつか行ってみたいそうです^_^; それを聞いた家族はみんな無言に(笑) |
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この夏は猛暑でしたが、雨が降って、やっと少し涼しくなってきましたね〜。 更新随分さぼってましたm(__)mコメ返しもしてなくてごめんなさい。夏バテしてました・・・。 オリンピックも終わってしまって、なんとなく寂しいですね〜。 開会式、閉会式にニコラス・ツェーやジャッキー・チェン、アンディ・ラウ、ワン・リーホン、カレン・モク、ケリー・チャン、エミール・チョウ、ピが出てましたね。でも、開会式では退場のBGMがわりの生歌で、閉会式では周囲の中国のたくさんの演者の後ろであまり目立たなかったですね〜。。。ニコ観たさに全部観てしまいました。。。 チャン・イーモウ監督による豪華絢爛な開会式でしたが、民族衣装着た子供たちやあの思い切り不自然な笑顔の子供たちには、違和感感じながら観てましたが、やはりあのあたりが問題視されてしまってましたね・・・。 運動オンチな私ですが、でも、水泳の北島選手やソフトボールの上野投手には、感動させてもらいました☆涙出てきちゃいました。。。みんな立派すぎて、自分が嫌になっちゃう夏でした^_^; 生の感動をこの夏は観ていたので、映画をあまり観なくなってたみたいです。。。 また観た映画は、台湾俳優のチェン・ボーリン中心だったので、あまりの自分のミーハーさに、なんとなく記事にしにくくなってしまって(笑)「藍色夏恋」があまりに良くて、あとは「五月の恋」「暗いところで待ち合わせ」「アバウト・ラブ」「最後の恋、初めての恋」「西遊記リローデッド」「The eye3」「20,30,40の恋」。。。けっこう観てしまいました〜(^^)暑すぎる夏には爽やかな男子が観たかったのかも?!あと田中麗奈ちゃんと共演の「幻遊伝」は観たいけど。 あとは無料動画で、伊藤潤二の原作は読んでいる「富江」シリーズを観てしまったり、主人が「LOST」の次に「プリズン・ブレイク」に嵌ってしまい、時々一緒に観たり。。。私、脱獄もの獄中もの苦手かも。面白いけどずっと観てると具合悪くなりそう。。。そういえば「大脱走」も「パピヨン」も「ミッドナイト・エクスプレス」も「ショーシャンクの空に」も、勧められてもまだ観てない。。。「告発」「プリズン・オブ・ファイアー」も観たけど苦手。。。主人はどの映画も大好きなので、嵌りすぎてます。一番極悪のティーバッグがお気に入り?! 行けなかった北海道の夏フェスの記事を読みまくってたり(笑)ベンジーは「サリンジャー」と「ガソリンの揺れかた」演奏したんだなーとか、東京事変と椎名林檎は混んでたみたいとか、朝焼けになるまでスカパラを観るのは大変そうだなーとか。。。 映画館では「崖の上のポニョ」と「ダークナイト」を観ただけでした^_^; どちらも☆5つつくくらい良かったんですが、まだ記事にしてませぬ。。。 8月の頭には那須高原に旅行に行って、楽しかったのですが、暑さとけっこう距離を歩いたので、疲れてしまってました・・・。茶臼岳登山は無謀だ!ということでやめたのに、けっこう坂を上って歩いたような。。。 沼ツ原湿原も綺麗だったのですが、最高に暑い時で・・・。 南が丘牧場のソフトクリームが冷たくて美味しかったです! ホテルが薔薇風呂のお風呂のホテルで、ステーキのコース料理や朝食バイキングで、一番快適だったかも(笑)温泉たくさん入ってきました〜♪宇都宮で餃子も暑い中並んで食べました! また秋には観たい映画も増えるので、ペース戻していきたいです! 「TOKYO!」「闇の子供たち」「カンフー・ダンク」「20世紀少年」「パコと魔法の絵本」「インビジブル・ターゲット」「アイアンマン」台湾映画コレクション(「刺青」「シルク」)「イントゥ・ザ・ワイルド」「グーグーだって猫である」「アキレスと亀」「ICHI」「ブラインドネス」「レッドクリフ」「落下の王国」「僕らのミライへ逆回転」などを映画館で観たいなーと思ってます♪いくつ観れるでしょう???観れなかったら、またDVD待ちですね・・・。 ご訪問またしていきますので、よろしくお願いします(^_^)v
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空飛ぶペンギン。観て!観て! イギリスBBCのスクープ映像!!! NHKで流したのを途中から観た私、「凄いね〜。」 「・・・・・・。馬鹿か!騙されてる人がいるよ!ペンギンが空飛ぶわけないだろ!!!」 馬鹿でした・・・。 エイプリルフールの映像でした・・・。
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