NO ☆☆☆, NO LIFE〜XBOX360、ボクシング・・〜

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XBOX360

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360 ソフト一覧

2005年(全10タイトル)
12月10日 リッジレーサー6(ナムコ、7,140円)◆
12月10日 エブリパーティ(マイクロソフト、6,090円)◆
12月10日 パーフェクトダーク ゼロ(マイクロソフト、7,140円)◆
12月10日 ニード・フォー・スピード モスト・ウォンテッド(エレクトロニック・アーツ、7,140円)◆
12月10日 FIFA06 ロード・トゥ FIFA ワールドカップ(エレクトロニック・アーツ、7,140円)◆
12月10日 テトリス ザ・グランドマスター エース(AQインタラクティブ、5,040円)
12月22日 真・三國無双4 Special(コーエー、8,190円)
12月22日 レッスルキングダム(ユークス、8,190円)
12月22日 PETER JACKSON'S キング・コング オフィシャル ゲーム オブ ザ ムービー(ユービーアイソフト、7,140円)
12月29日 DEAD OR ALIVE 4(テクモ、8,190円)◆
2006年(全60タイトル)
1月12日 【eM】-eNCHANT arM-(フロム・ソフトウェア、7,665円)
1月12日 PGR3 - プロジェクトゴッサムレーシング3 -(マイクロソフト、7,140円)◆
1月19日 NBAライブ06(エレクトロニック・アーツ、7,140円)◆
1月26日 通信対戦麻雀 闘龍門(AQインタラクティブ、6,090円)
2月2日 カメオ エレメンツ オブ パワー(マイクロソフト、7,140円)◆
2月23日 タイガー・ウッズ PGA TOUR 06(エレクトロニック・アーツ、7,140円)
3月23日 天外魔境 ZIRIA 〜遙かなるジパング〜(ハドソン、7,140円)
3月23日 バーンアウト リベンジ(エレクトロニック・アーツ、7,140円)◆
3月23日 真・三國無双4 Empires(コーエー、4494円)
3月30日 Over G(タイトー、7,140円)
3月30日 ランブルローズXX(コナミ、7329円)◆
3月30日 ゾイドインフィニティEX NEO(トミー)
3月30日 ファイトナイト ラウンド3(エレクトロニック・アーツ、7,140円)◆
3月30日 ザ・コンビニ200X(ハムスター、6,090円)
4月6日 プロ野球スピリッツ3(コナミデジタルエンタテインメント、7,140円)
4月20日 ファイナルファンタジーXI オールインワンパック2006(スクウェア・エニックス、8,190円)
4月20日 NINETY-NINE NIGHTS(マイクロソフト、7,140円)◆
4月27日 2006 FIFA ワールドカップ ドイツ大会(エレクトロニック・アーツ、7,140円)◆
4月27日 バトルフィールド2 モダンコンバット(エレクトロニック・アーツ、7,140円)◆
5月18日 LoveFOOTBALL 青き戦士たちの軌跡(バンダイナムコゲームス、7,140円)
6月15日 コール オブ デューティー2(コナミデジタルエンタテインメント、7329円)◆
6月29日 スペクトラルフォース3 イノセントレイジ(アイディアファクトリー、7,140円)
6月29日 クロムハウンズ(セガ、7,140円)◆
6月29日 ゴーストリコン アドバンスウォーファイター(ユービーアイソフト、7,140円)◆
7月27日 バレットウィッチ(AQインタラクティブ、7,665円)◆
7月27日 首都高バトルX(元気、7,665円)
7月27日 旋光の輪舞 Rev.X(グレフ、7,140円)
7月27日 メジャーリーグベースボール2K6(スパイク、7,140円)
7月27日 ゼーガペインXOR(バンダイナムコゲームズ、7,140円)
8月3日 BOMBERMAN Act:Zero(ハドソン、3,129円)
8月3日 トップスピン2(マイクロソフト、6,090円)◆
8月17日 戦国無双2(コーエー、7,140円)
8月31日 コンデムド サイコクライム(セガ、7,140円)◆
9月7日 剣豪ZERO(元気、7,140円)
9月14日 アクアゾーン 〜LIFE SIMULATOR〜(フロンティアグルーヴ、3990円)
9月28日 デッドライジング(カプコン、8379円)◆
9月28日 PROJECT SYLPHEED(スクウェア・エニックス、7,140円)◆
9月28日 フルオート(セガ、7,140円)◆
10月5日 天誅 千乱(フロム・ソフトウェア、7,140円)◆
10月5日 トゥームレイダーレジェンド(スパイク、7,140円)◆
10月12日 Moto GP 2006(THQジャパン、7,140円)◆
10月12日 Rockstar Games presents テーブルテニス(マイクロソフト、5,040円)◆
11月2日 ザ・アウトフィット(THQジャパン、7,140円)◆
11月22日 X-MEN THE OFFICIAL GAME(スパイク、7,140円)
11月22日 カルドセプト サーガ(バンダイナムコゲームス、7329円)
11月22日 DEAD OR ALIVE Xtreme 2(テクモ、9,240円)
11月22日 NBAライブ07(エレクトロニック・アーツ、7,140円)◆
11月30日 スーパーロボット大戦XO(バンプレスト、7,320円)
12月7日 ブルードラゴン(マイクロソフト、7,140円)◆
12月7日 ゼーガペイン NOT(バンダイナムコゲームズ、7,140円)◆
12月14日 地球防衛軍3(D3パブリッシャー、7,140円)
12月14日 お姉チャンバラ vorteX 〜忌血を継ぐ者たち〜(D3パブリッシャー、7,140円)
12月14日 ファンタシースターユニバース(セガ、7,140円)◆
12月14日 ワールドサッカーウイニングイレブンX(コナミデジタルエンタテインメント、7,329円)◆
12月21日 ロスト プラネット エクストリーム コンディション(カプコン、8,379円)◆
12月21日 ソニック・ザ・ヘッジホッグ(セガ、7,140円)◆
12月21日 A列車で行こうHX(アートディンク、8,190円)
12月21日 ニード・フォー・スピード カーボン(エレクトロニック・アーツ、7,140円)◆
12月21日 MADDEN NFL07(エレクトロニック・アーツ、7,140円)◆
12月28日 Prey(スパイク、7,140円)◆

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▼ IGN 7.9/10

Medal of Honor: Airborneは決してパーフェクトではないが、ここ最近のシリーズでは最も良く出来ているだろう。ボリューム不足ではあるが、第2次大戦における様々なパラシュート降下ミッションがノンストップで楽しめるものだ。ステージはどれも良くデザインされていて、シューター・ファンが喜ぶであろう様々な環境を提供してくれる。武器は感触もサウンドも上出来で、各ステージに空中から降下するというのも面白くリプレー性を高めているが、時にギミックにしか感じられない事もある。EAゲームで御馴染みの優れたプレゼンテーションがゲームのあらゆる場面で散見されるが、ここ最近の一流シューターに見られるようなバラエティと相互作用に欠けている。

▼ Teamxbox 7.8/10

Medal of Honor: Airborneは、このフランチャイズの延命を図る新しい試みを幾つかしているが、ゲーム業界に新風を吹き込むほどではない。シューターのファンにとって、非常にやり応えのあるタイトルだし、大作が発売される前に何かプレーするゲームを探している者には丁度良いだろう。

▼ Gamespot 7.0/10

Medal of Honor: Airborneは、長くプレーする者が報われる、そんなゲームだ。ゲームの最初半分は退屈で、これまでに数え切れないほど目にしてきたゲームプレーの焼き直しだ。しかし半分を過ぎると徐々に良くなっていき、中でも最後の2ステージは非常に緊張感があり楽しく仕上がっている。マルチプレーは決して革新的ではないものの良く出来ていて、全体的にボリューム不足のゲームに良い付加価値を加えている。このジャンルに飽き飽きしているなら、Medal of Honor: Airborneが君の気持ちを変えてくれる事はないだろうが、第2次大戦物を求めているなら、プレーする価値はあるだろう。

▼ 1UP 6.5/10

マルチプレーは、今後リリースされる大作までの繋ぎには良いかもしれないが、シングルプレーの欠点を補えるほどではない。


・評価はまぁまぁてな感じかな??
デモやったけどまぁまぁ面白いけど、買わなくてもいいやみたいな感じでした。

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▼ IGN 5.8/10

G.I. Joeのファンとして、私は真のアメリカン・ヒーロー気分を味わえるものと期待していた。だが本作は、それとはかけ離れたものだった。ゲームプレーは退屈でビジュアルは平凡。楽しめる瞬間も存在したが、それも僅かだけだ。「ヨー、ジョー!」 と言いたかったが、「おい、もう沢山だ」が精一杯だ。

▼ Cheat Code Central 2.9/5.0

カトゥーンやフィギュアによって確立されたお約束を山ほど変えてしまっているのだから、G.I. Joe: The Rise of Cobraはファン・サービスとは言えない。それでも、G.I. Joe世界を体験したい子供たちにはアピールする事だろう。Teen指定のせいで、ターゲット層の子供たちが本作を手にする機会が減少してしまったのは非常に残念だ。協力プレーと数多くの収集要素は一見すると良い追加要素に見えるが、オンラインに未対応だったり、何もアンロックされないため、結局は失望させられるゲームになっている。

▼ GamePro 2.5/5.0

G.I. Joeにはそれほど期待していなかったものの、プレーし終えた感想としては、最悪というわけではないのだが、これといって感想の残らない作品だった。頭を空にして撃ちまくるゲームプレーは好きなのだが、革新性が問われるこの時代(そして、勿論この経済状況も)には、もう少し中身のある物を求めてしまうのが普通だろう。

▼ GameSpot 4.0/10

G.I. Joe: The Rise of Cobraは、思わず「うーむ」と漏らしてしまう要素が満載だ。ステージ途中のチェックポイントはスコアをアップデートしてくれるのに、どうしてセーブはしてくれず、両方のキャラクターが死んだら最初からやり直しになるのか?Gears of Warをパクるなら、どうして歩く速度の鈍さとミッション経過の無線連絡をパクるのか?ゲーム自体はそれほど悪くない。単純な戦闘システムには楽しい瞬間もある。だがG.I. Joeは基本的な事以外は何も提供してくれず、悲しいかな、上手く行っている部分も僅かだ。


・日本未発売予定ですが、この評価だとまぁいいか^^と思っちゃいました。

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▼ 1UP 9.0/10

Riddickという似たようなゲームをプレーしているせいか、Riddickが持っていた「これは素晴らしい、皆も必ずプレーしなきゃ駄目だ」という空気は持ちえていない。しかし、更に洗練されたゲームであるのも確かで、基本となるメカニックはシングルプレーのキャンペーンの最後に着く頃には非常に上手く機能している。開かれた街を探索する形式なのでRddickのペースとは違うが、最後には達成感と親しみを感じる事だろう。

▼ Gamespot 8.5/10

The Darknessの魅力は、様々なパーツが素晴らしい形で融合している点にある。真実味のあるキャラクターと悪魔の力が興味深い形でミックスされている。特別手応えがあるというほどでなくともゲームプレーは満足がいくもので、グラフィックは最高峰だ。M指定のアクションに飢えているなら(心臓を食べるなんてゲームを誰が素通り出来るだろうか?)、The Darknessはプレーすべきゲームだ。

▼ Teamxbox 8.4/10

問題点がないわけではないが、The Darknessは世界で最も過小評価されているデベロッパーによる、水準以上のシューターだ。開発チームは少し野心的過ぎたかも知れない。様々な新しい試みを導入していて、成功している部分もあるものの、失敗している部分もある。ビジュアルは最高峰だが、ゲームプレーは繰り返しになりがちで、マルチプレーは取って付けたような感じがする。それでも、これはStarbreezeの面々にとって将来が期待出来る次世代の幕開けとなり、次にはどんな作品を届けてくれるのか、待ちきれない。

▼ IGN 7.8/10

The Darknessは素晴らしく気味の悪いアドベンチャーだ。とにかくダークで、物語にはショッキングな瞬間すらある。最初のチャプターのラスト部分には驚かされた。そして、エンディングに近づくにつれ物語が意味を成さなくなってくるとはいえ、楽しい事に変わりはない。AIとゲームプレーメカニックが、素晴らしいビジュアルにマッチするほど洗練されていないのが残念だ。最後には辻褄が合わなくなるとはいえ、The Darknessには好きになる要素が多くある。タイトル不足の夏、これは確実に買う価値のあるゲームだ。ただ、革命的な体験は期待しない事だ。


・日本版だとバグゲーとしてけっこう知られている気がします。
バグと聞いてたじろいでいますが、面白いのかな??

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▼ GameSpy 5.0/5.0

Rock Bandは、ここしばらくで最もエキサイティングなタイトルの1つだ。実験的な音楽ゲームは上手く行く事が少ないが、今回は多くのゲームプレー部分がGuitar Heroシリーズで証明済みであり、Rock Bandはバンドの一員として演奏するとはどういったものかという体験を含めた、本質的に4つのゲームを提供してくれる。こんな体験が出来るビデオゲームは他になく、初挑戦である事を考えると非常に良く出来ている。更にロックに満ちた将来のタイトルが楽しみな限りだ。

▼ IGN 9.4/10

Rock Bandは素晴らしいゲームだ。演出は最高水準の出来で、音楽ゲームを新たなレベルへと引き上げている。3つの分割したキャリア・モードがあるものの、Rock Bandは友人たちと楽しむには最高の体験になるだろう。唯一にして最大の懸念はハードウェアだ。ギターは他の音楽ゲームのそれよりも劣っており、Rock Band IIが届く前には殆どのドラム・キットは壊れているだろう。それでも、これは素晴らしいゲームである。追加投資をしてダウンロード・コンテンツを買えば、来年以降も余裕で楽しめるだろう。6ページに及ぶこのレビューのサイズを見れば、Rock Bandには語るべき事が山ほどあるのは一目瞭然。疑問の余地なく、Rock Bandは今年のマストの1つだ。

▼ Teamxbox 9.2/10

Harmonix/MTV/EAの目的が、音楽グループとしてプレーする事を体験させ、楽しませる事だとしたら、Rock Bandは様々な方法でそれを達成している。自分が最高のパフォーマンスを見せ、観客のゲームがピークに達した時、クールなパートを一緒に歌い、歓声を贈ってくれるというスリルを味わう事も出来るのだ。どの楽器を担当しようとも、カタログは誰もが知っている古典ばかりで占められている。

▼ Gamespot 9.0/10

Rock Bandは素晴らしい作品だ。本物の良いバンド同様、1つや2つの要素が上手く行っているからというわけではない。それぞれの要素が全て良く出来ているが、全てを1つにした時こそ、このゲームが真の輝きを見せる時だ。結局、$170という投資に躊躇する者もいるだろう。いつでも一緒にプレーしてくれる友人がいない場合は特にそうだ。だがそうした事を考えても、Rock Bandは史上最も野心的な音楽ゲームの1つであり、その野心的な部分が成功しているからこそ、ここまで特別なタイトルとなったのだ。

▼ 1UP 9.0/10

Rock Bandには語るべき事が山のようにある。トラック・リストの素晴らしさを議論したり(The Rolling StonesからNirvana、Yeah Yeah Yeahsにいたる)、驚くほど順応性の高いキャラクター・クリエーションや演出の素晴らしさを賞賛したり(音楽と完璧にシンクロするキャラクター)、本物のベーシストが最も退屈なパートを如何にして耐えているかを考えたり。本作を批判するのは難しい。音楽は文化的に我々の中に深くしみこんでいて、人々が集まって体験する安価な現実逃避の道具として、Rock Bandは約束を果たしている。ロック・スター気分を味わうというのは、言葉を超越したエンターテイメントなのだ。一匹狼にはGuitar Heroだが、場所と人的余裕があるなら、Rock Bandは文句なくお勧めだ。


・このシリーズ日本未発売ですよね??
音痴だけど、やってみたい^^

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