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			<title>フィリピンという国</title>
			<description>私は訳あってフィリピンのマニラ近郊に1年ちょっと住んでいます。この間に経験した私のフィリピンを皆さんに紹介したいと思います。最初は旅行者の方がよく来られる首都マニラを御紹介します。その後、徐々にマニラ以外の一般の人々の生活ぶりを御紹介して行きます。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/karl_noda</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>フィリピンという国</title>
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			<description>私は訳あってフィリピンのマニラ近郊に1年ちょっと住んでいます。この間に経験した私のフィリピンを皆さんに紹介したいと思います。最初は旅行者の方がよく来られる首都マニラを御紹介します。その後、徐々にマニラ以外の一般の人々の生活ぶりを御紹介して行きます。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/karl_noda</link>
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			<title>右を見て?!</title>
			<description>　こちらに来て2年近くになりますが、未だに慣れないことがあります。それは車の右側通行なのです。日本だと人は右、車は左と教えられ、道路を横断するときは、まず右を見て、左を見て、もう一度良く右左を見て渡ることになりますが、私は未だにその癖が治りません。どうしても最初に右を見てしまうのです。&lt;br /&gt;
　私の住んでいる近くにはナガロードという片道1車線の幹線道路が通っているのですが、横断歩道はひとつも無く、いつも車の途切れるのを確認しては横断しなければなりません。地元の人は最初から左を見て、車の隙間を縫って上手く横断して行きますが、私はどうしても最初に右を見てしまい、よく横断のチャンスを逃しています。&lt;br /&gt;
　先日お伝えした《交通事故!?》じゃないですが、万が一事故にでも遭って、それが保険にも入っていなかったら大変な事になってしまいます。この国はあくまで自分の身は自分で守る気持ちでいつも緊張していないといけない国なのです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/karl_noda/30879567.html</link>
			<pubDate>Thu, 05 Apr 2007 01:09:12 +0900</pubDate>
			<category>アジア</category>
		</item>
		<item>
			<title>お金が掛かる?!</title>
			<description>　今フィリピンでは5月の総選挙に向けて、毎日いろいろな記事が新聞に載っている。その中でも全国区である上院候補の選挙運動資金の記事を見てびっくりした。上限が何と1億2000万ペソと決められているそうだが、それ以上の資金を使わないと当選出来ない様である。日本円にして3億円以上掛けないと当選出来ないなんて、まさに大金持ち以外は議員になるなと言っているのと同じである。確かに島国フィリピンでは、全国津々浦々を遊説しようと思えば大変な費用が掛かることは理解出来るが、それにしても費用が掛かりすぎではないだろうか。&lt;br /&gt;
　他には、下院の比例代表政党として153団体が登録したそうだが、全国キャンペーンが展開出来ない団体は登録出来ないとして、33団体が認定されず、未だ44団体しか認定していないと載っていた。&lt;br /&gt;
　野党陣営のコメントに、選挙資金が集まらないのは生命や事業に影響を与える与党の報復を恐れているためだとありました。そこまでやるんですかねえ!?　与党って、どれだけ力を持っているんでしょうかねえ?!　昨日も野党議員が車を運転中に心臓発作を起こし対向車線のトラックと衝突して死亡したそうです。ここ数年で4例目だそうですけど、そんなに野党議員ばかりが心臓発作で死亡しますかねえ?!&lt;br /&gt;
　物価の安いフィリピンでこれだけの費用を掛けて国会議員の座を争うということは、きっとそれ以上の魅力が議員の椅子にはあるのでしょうね?!</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/karl_noda/30684949.html</link>
			<pubDate>Sat, 31 Mar 2007 23:34:58 +0900</pubDate>
			<category>アジア</category>
		</item>
		<item>
			<title>交通事故!?</title>
			<description>　1ヶ月ほどメールが途絶えていた地元の友人から突然連絡が入りました。聞けば、友人の子供9歳がトライシクルに跳ねられ、大怪我をしたそうです。3週間入院し、今は自宅療養しているそうですが、未だに歩行が出来ない状態でずっと学校も休んでいるそうです。&lt;br /&gt;
　日本の交通事故の場合、通常怪我をしたときは当然相手方から慰謝料を取れるのですが、その辺りをどうしたのか聞いてみました。日本同様、当然トライシクルのドライバイーから医療費などを支払って貰えるそうです。しかしトライシクルのドライバイーも貧乏な生活をしている為、保険も入っておらず、入院して1週間もしない内に、資金が途絶えたそうです。その後は友人がずっと入院費等を支払い、彼のところも今は火の車だと言っていました。まったくのやられ損で今は我慢するよりしょうがない状態だそうです。&lt;br /&gt;
　トライシクルとは言え、公衆を乗車させているのですから、当然保険は義務付けられているものだと思っていましたが、そうじゃないようですね。事故の数は少なくても事故は発生している訳ですから、やはり万が一の為にもドライバーには保険を義務付けてほしいものです。&lt;br /&gt;
　友人のところはまだ裕福な方だから良いですけど、これが両方とも医療費が払えない状態の場合、どう対処するんでしょうね。考えただけで、ゾッとしますね!?&lt;br /&gt;
　交通事故にはお互い注意しましょう!?</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/karl_noda/28933923.html</link>
			<pubDate>Thu, 22 Feb 2007 13:44:17 +0900</pubDate>
			<category>アジア</category>
		</item>
		<item>
			<title>冷蔵庫の中身!?</title>
			<description>　日本だと冷蔵庫の中にはさまざまな食べ物や飲料水がどこの家庭でも常時入っていると思います。しかしフィリピンの家庭は10人前後の大家族ですから常時水ぐらいしか入っていません。何せ年中暑いですから飲料水だけは絶対に欠かせないのです。日本のように1週間分を買い溜めするようなことは、ほとんどの家庭ではしません。これは買うだけの金銭的な余裕が無いのと、人数が多い分、1回に買う量が多くて、それだけで冷蔵庫がほぼいっぱいになってしまうからなんです。日本同様大型冷蔵庫を置いている家庭が多いですが、それのほぼ3分の1は常時飲料水が占めていますし、残りの部分にその日の材料を入れると、もうそれ以外の物を入れる余裕はなくなってしまうのです。&lt;br /&gt;
　日本だと鮮度を保つためにサランラップをするのが普通ですが、こちらでは冷蔵庫に食べ物自体が残ることはまず無いので、ラップ自体は売っていても使う習慣はほとんどありません。私のように一人暮らしをしている者が買うくらいです。&lt;br /&gt;
　私も地元の友人と買い物したことがありますが、何せ人数が多いですから買う量がやはり違いますね。大体はその日の昼と夜の分を買いますが、肉ならキロ単位ですし、飲料水もすべてペットボトルで買いますから、何せ帰りが大変です。&lt;br /&gt;
　こんなに買ったら残るだろうと思っていても、本当にあっという間に無くなりますよ。子供もまだ小学生ですが、やっぱり育ち盛りなのでしょうか、本当によく食べます。これじゃあ冷蔵庫に食べ物が残る訳が無いですね!?</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/karl_noda/28894380.html</link>
			<pubDate>Wed, 21 Feb 2007 17:37:11 +0900</pubDate>
			<category>アジア</category>
		</item>
		<item>
			<title>買収に弱い?!</title>
			<description>　先回お伝えした《刑務所襲撃!?》《ゆすり警官?!》でもそうですが、実際この国の連中は買収に弱いです。給料が安い性もありますが、それがどこに行っても横行しています。&lt;br /&gt;
　病院の待合室にもガードマンがいて、患者から平気でお金を巻き上げ、順番を変えています。金持ちはすぐに治療してもらえますが、一般人は4時間・5時間と待たなくてはなりません。それを当たり前にしてしまっている病院自体にも問題があると思いますが、どうせ医者や看護婦までみんなグルになってやっているんでしょうね。&lt;br /&gt;
　友人が言っていましたが、雇用主は逆にこの買収に弱いことを利用して、わざと買収の現場を発覚させ、いとも簡単に従業員をクビにするそうです。退職金等諸々の制度があるのかどうかは知りませんが、これじゃあ従業員の愛社精神や忠誠心は生まれて来ないですよね。&lt;br /&gt;
　これが当たり前になっているのが、この国です!?</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/karl_noda/28846901.html</link>
			<pubDate>Tue, 20 Feb 2007 18:02:22 +0900</pubDate>
			<category>アジア</category>
		</item>
		<item>
			<title>病人の8割が薬も買えずに死亡!?</title>
			<description>　こんな可哀想な記事が載っていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　フィリピン国際貿易公社（PITC）のパグダガナン総裁は13日、病人のおよそ8割が薬物投与を受けることなく死亡していると指摘した。&lt;br /&gt;
　 定期的に基礎医薬品を摂取しているのは3割にも満たないと指摘、4割は生涯医者にかかったことがないという。これは、医療費が収入をはるかに超えて高額であるためだという。&lt;br /&gt;
　 パグダンガナン氏は、ギネスブックのこのカテゴリーがあれば最も医薬品が高い国としてフィリピンが記録されるだろうと述べ、国内の医薬品価格は東南アジア諸国より4割から7割高く、多国籍企業が国内医薬品市場の7割を支配していると付け加えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　実際この国の住民は本当に貧困なのです。このブログでも何回か病気や医療の事でご紹介しましたが、本当に日々食べる事さえなかなか出来ない状態ですから、一旦病気になったら薬すら買えないのが実情です。&lt;br /&gt;
　私も先日お腹を壊すかもしれないとは思いつつ、どうしても生野菜が食べたくて、野菜サラダを食しました。案の定、お腹を壊したのですが、早速近所の薬局に薬を買いに行き、今後の買い置きの事を考えて10錠買うことにしたのですが、それだけで周りがざわつく位、一般の人は薬を買わないのです。因みに胃薬10錠で160ペソでしたから、日本円だと400円くらいです。1錠だと40円くらいですが、彼等はいつも1錠単位で薬を買い、治らなければ又薬局に行って1錠買うという有様なのです。それでも薬が買えるだけまだましなのでしょうね。&lt;br /&gt;
　医療にしても、設備は結構整っていますが、以前《公立病院!?》でお話したように、ベッドを2人で利用するなど、ほんとにみんなお金を使わないようにしているのです。それだけ支払いが出来ないのと、医療保険制度が整っていませんので、殆どの人が全額負担なのです。知人で一人だけ保険会社の医療保険に加入していたので聞いてみたら、何と8割自己負担で、2割負担してもらうための手続きも面倒臭い事がいろいろあるそうで、掛けなきゃ良かったと、ぼやいていました。&lt;br /&gt;
　まあ、とにかくこの国で生活するには、万が一病気をしてもそれなりに貯えを持っていないといけないということですね。私は病気をしないように頑張ります!?</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/karl_noda/28791387.html</link>
			<pubDate>Mon, 19 Feb 2007 16:15:00 +0900</pubDate>
			<category>アジア</category>
		</item>
		<item>
			<title>サリサリのおかず!?</title>
			<description>　最近、私は自炊を始めました。自炊と言っても一人暮らしですので、食事をいちいち自分の分だけ作るのも何か味気なくて、近所のサリサリに売っているおかずを買ってくるようになりました。毎日メニューが違うのですが1軒で4種類前後のおかずを売っていますのでとっても重宝していますし、値段も日本人の私からすればとても格安に見えるのです。&lt;br /&gt;
　　スパゲッティーイタリアン　1人前10ペソ&lt;br /&gt;
　　ホットケーキ　1枚　5ペソ&lt;br /&gt;
　　チキンカレー　1人前25ペソ&lt;br /&gt;
　　春巻き　1本　５ペソ&lt;br /&gt;
　　シュウマイ　1個　2ペソ&lt;br /&gt;
　　生卵　1個5ペソ&lt;br /&gt;
　　串焼き　いろいろ　1本　5ペソから12ペソ&lt;br /&gt;
　　名前の解らない豚肉料理や鶏肉料理　1人前20ペソから30ペソ&lt;br /&gt;
　等など、2・3軒サリサリを廻ってくれば、自分が食べたい物が本当に格安で買えるのです。それも結構美味しいんですよ!?&lt;br /&gt;
　朝はいつもパンとコーヒーですので、昼食と夕食分を買って来るのですが、100ペソ札で十分おつりが戻ってきます。食欲の無い時等は、1日分30ペソでも大丈夫なんですよ。&lt;br /&gt;
　この価格でサリサリは利益が出るのですから、一般家庭が家で料理を作れば本当に格安で食べられますよね。地元の友人は家族10人ですが、1ヶ月6,000ペソ位でおかずは済ませていると言っていました。1ヶ月6,000ペソですから1日だと200ペソ、1人20ペソで1日のおかずが食べられることになりますよね。&lt;br /&gt;
　毎日10人分作るのも大変でしょうけど、１人分だけ作るのも味気ないですよね。私は気が向いたときだけ作るようにしています。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/karl_noda/28642748.html</link>
			<pubDate>Fri, 16 Feb 2007 12:45:18 +0900</pubDate>
			<category>アジア</category>
		</item>
		<item>
			<title>ゆすり警官?!</title>
			<description>　ゆすり警官の記事が出ていたのでご紹介します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　マニラ市でこのほど、大麻を吸っていた高校生5人の両親が、2万5,000ペソをゆすり取られたとして警官5人を告訴した。&lt;br /&gt;
　 補導された14歳から15歳の少年たちによると、イントラムロスの空き地で大麻を吸っていたら警官を名乗る私服の男5人に逮捕されたという。&lt;br /&gt;
　 3月に卒業予定の少年たちは、1人あたり1万5,000ペソを払わないと警察に連行して違法薬物所持で刑務所に入れると脅され、両親に電話するよう言われたという。警官は、起訴されれば卒業できないと両親に告げ、交渉の結果、1人5,000ペソで釈放したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　いやはや、あきれてしまいますよね!?&lt;br /&gt;
　でも、こんな事は日常茶飯事なんですよ!?　&lt;br /&gt;
　この国はすべてがお金で解決できる国なのです!?</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/karl_noda/28537953.html</link>
			<pubDate>Wed, 14 Feb 2007 13:10:12 +0900</pubDate>
			<category>アジア</category>
		</item>
		<item>
			<title>町長が警察署封鎖?!</title>
			<description>　今年フィリピンは選挙の年なんです。選挙が近づくと例年とは違った様々な事件が起こります。早くもこんな事件が載っていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　カビテ州バコール町のカスティリョ町長はこのほど、政敵であるレビリャ上院議員陣営の警察支配を理由に警察署を封鎖した。これに対して国家警察（PNP）は8日、治安妨害で町長を告訴する可能性を示した。&lt;br /&gt;
　 カスティリョ町長は、町警察の幹部交代を執拗に要求するなどレビリャ議員は中間選挙で町長選に出馬する兄弟に有利となるよう町の警察すべてを交替させて支配しようとしていると指摘、これに抗議して町の警察施設の封鎖を命じた。このためバコール町の警官は7日夜から歩道で業務を行っている。町長は他に警察車両や無線機など町が警察に貸し出している設備なども回収した。&lt;br /&gt;
　 3期目で最後の任期となる町長は後継者として夫人を擁立すると言われている。町長は、01年の選挙でもレビリャ夫人で女優のメルカドさんが対抗馬として立候補した際、警官を利用して選挙運動を妨害されたと話している。&lt;br /&gt;
　 この件について国家警察の報道官は、改正刑法による治安妨害罪に当たると指摘、町長の命令を速やかに上司に報告しなかったことが判明した場合はバコール町警察の責任者も行政告発する可能性があると話している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　警察署が封鎖されるなんて考えられますか?!&lt;br /&gt;
　しかも、歩道で業務を行っているそうですよ!?&lt;br /&gt;
　ほんとにこの国は何でも有りですね!?</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/karl_noda/28481251.html</link>
			<pubDate>Tue, 13 Feb 2007 12:15:02 +0900</pubDate>
			<category>アジア</category>
		</item>
		<item>
			<title>刑務所襲撃!?</title>
			<description>　以下はこちらで2日に発生した刑務所襲撃の記事です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　2日未明、重装備したモロ・イスラム解放戦線（MILF）のメンバーと思われる20数人が北コタバト州刑務所を襲撃、爆弾テロ犯3人を含む49人の収容者が脱走した。&lt;br /&gt;
　 この件に関してMILFは、刑務所を襲撃したのはMILFのメンバーではないだろうとしており、確認を行っているとしている。&lt;br /&gt;
　 関係者によると、襲撃グループはライフルやロケット式手りゅう弾などで武装、中には狙撃兵もいたという。看守4人が応戦したがすぐに制圧され、看守3人と収容者1人が負傷した。襲撃グループは03年の爆弾テロ事件で収容されている3人を連れ去り、混乱に乗じて他に46人が脱走したという。&lt;br /&gt;
　 州刑務所には収容能力のおよそ倍に当たる780人が収容されていた。脱走者のうち殺人犯が12人含まれていたという。&lt;br /&gt;
　 フィリピンでは施設の老朽化などで脱獄が頻繁に発生、買収された看守もおり、世界で最も無防備だと嘲笑的に言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　いやあ、世界で最も無防備だと言われているのも、頷けますね!?　拳銃などは、どこに行っても簡単に手に入りますし、つい先日もジープニーが襲われ乗客が一名亡くなりました。&lt;br /&gt;
　聞いた話ですけど、死亡保険金も一名20万ペソ位だそうですよ。　目茶苦茶安いですよね!?　&lt;br /&gt;
　この国はやっぱり無法地帯なんでしょうかね?!</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/karl_noda/28387458.html</link>
			<pubDate>Sun, 11 Feb 2007 12:33:41 +0900</pubDate>
			<category>アジア</category>
		</item>
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