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『長き歌を牡丹にあれの宵の殿(おとど)妻となる身の我れぬけ出でし』
あなたへの
愛と
欲が
ない交ぜとなって
潜在する
何かを
慈しむ行為へと
わたしを
駆り立てる
硬かった
つぼみは
今では
2本の指を
自然と
呑み込めるくらいに
ひろがった
あなたと
新しい世界へ
行くの
あなたの
女として
価値を
上げるの
なぜか
処女を失ったときのことを
思い出す
少し
恥ずかしいような
嬉しいような
気持ちになって
わたしは
そこから
指を
引き抜いた
次は
あなたで
試してみよう
ローションを
たっぷりぬって
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たっぷり愛してほしい。。
2007/9/15(土) 午後 8:48 [ ヤナ・ヤヌー ]
いつまでも
つぼみのままでいたいけど
咲いて咲かせて悶えたい
女心って、かわいいままでいたいけど、やっぱりパッと咲きたいですよね^^
2007/9/15(土) 午後 9:46 [ an_**vek*ss ]
そこは
あなたの
ものだから・・
2007/9/16(日) 午前 1:56
わたしを
愛でる
あなたが
居るから
花は
つぼみのままでは
居られない
散ることを畏れていても、しょうがないですからネ^^
2007/9/16(日) 午前 2:03
愛し愛され。。
はぐくみあう。。
2007/9/16(日) 午後 6:05 [ ヤナ・ヤヌー ]