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最近、3Dソフトウェアの六角大王と、オランダの学生が開発した同じく3DのフリーソフトウェアであるBLENDERの、使い方の練習に明け暮れているものですから紙模型作りはその合間にやってます。
ボートダビットと甲板中央部左舷側の手摺が少し出来上がりました。
船の模型撮影するには一眼レフ買わないといけませんねぇ。 そのうち買おう。
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こんにちは、ゲストさん
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最近、3Dソフトウェアの六角大王と、オランダの学生が開発した同じく3DのフリーソフトウェアであるBLENDERの、使い方の練習に明け暮れているものですから紙模型作りはその合間にやってます。
ボートダビットと甲板中央部左舷側の手摺が少し出来上がりました。
船の模型撮影するには一眼レフ買わないといけませんねぇ。 そのうち買おう。
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部甲板上の手摺とボートダビットを作りました。
切って、貼っての連続
カットと細かい部品の接着の練習にはうってつけですね。
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舵のあるデッキに行くための梯子がないのに気がつきました。 キットにも無いし、実物の船の写真を探してみましたが見当たりません。 そこで、適当に作ってみました。
ついでに前部甲板の階段も長さが短いことに気がついたので作り直し。
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まだ紙に苦しめられています。
紙は気まぐれな女性に似てますね。
今日は大丈夫と思っても明日はどうなるかわからないみたいな。
翻弄されるけど、それが更に情熱に油を注ぐことになってとめどなくなるんですね。 女性相手の場合は人によっては公金横領してまでということにもなるけど、紙模型の場合はそれがないだけまだまし。
船尾右側と中央の手摺を作ってみました。 なかなか・・・
少し賢くなったのは、下の絵のように、組み立てた手摺を台紙から剥がす時に手摺の一部が台紙に接着されてしまっているので、剃刀の刃を滑り込ませて外してみました。
もう一つは、手摺が一直線上に並んでいない時に、筆にわずかの水を含ませて接着箇所に染み込ませる。 そうすると数秒後に糊が溶けるから一旦接着箇所を離して水が乾いたら針の先で糊を付けて再度接着。
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船首部の手摺両サイドができました。
まだ気に入らない点があるけど、とりあえずは納得しておかないと。
後で作り直すかもしれない。 なにしろ材料代はほとんど無いですからね
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