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大荒れ
時化たら大変。
普段は穏やかな国府津の海岸だが
こんなになる・・・、護岸が打ち寄せる波浪で
壊されているようだ。
自然のパワーと隣り合わせにある日常生活には
圧倒されます。
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120819_筑波山登山 過去ログから・・・
野田線の車窓
通称 田の字窓から夏空。
つくばエクスプレスの車窓 時速130キロ 踏み切りは一切無し さすがに速い♪
バスの車窓 やさしい姿の筑波山
だが実際に登ってみると、遠くからの見た目とは
大違いだということを、のちのち思い知る。。。
登山口のつくば神社から、スタート♪
甘く見ていたのですが、筑波山は
遠くから見ていたよりも険しい山でありました。
岩場の連続
気を抜けないですよ。
小さな子供は岩に抱きつくようにして登っています。
ガマ岩
ケーブルカー・ロープウェイで頂上まで往復してしまえば
こんな険しさは知る由も無く・・・・・・。
頂上の展望台
絶景かな♪
持参のキンキンに冷えたビールで乾杯♪
その後、ベンチでお昼寝タイム。
じょんのび〜♪
moriさん
けっこうしんどかったけれど
充実の一日。
麓の温泉で汗を流して
湯上りにビールをさしつ、さされつ。 極楽・極楽・・・。
時速130キロで疾走するTXにて、帰宅の途に着きました・・・。
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おそまつさん・・・じゃなくて
本家 「おそ松くん」
生まれ育った街の写真を見ていたら、このマンガを思い出した。
このマンガのキャラクターとダブる当時のまわりの人々。
がちょ−ん、とかトホホなんて言っちゃってねえ。
こういうマンガが大流行してた頃。
語尾にいちいち、「ちょ・・・」 なんてつける大人もいましたよ。
昭和42年12月 おそ松くん 「友達になりたいやーい」
でも、素直。 惚れっぽくて一直線の愛すべき「チビ太」
背は小さくたって、ハートは人一倍熱いのだ。
おそ松たち6人相手にたった一人でケンカもする。
みんなに、散々じゃまされたのだが、
この次のページでチビ太の想いはとどいたのでありました。 めでたしめでたし
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東京湾 潜在光景
失われた光景
埋め立てで消えた
かつての海岸の光景があった。
稲毛あたりの海岸風景はこのようだとは。。。
昔のこと扱いで
知る人も段々いなくなるので
勝手に画像拝借してでも
アピールしときましょうかね♪
かつては国道14号線から向こうがが海岸線
輝く水平線と焼き蛤の香りが漂ってくるのは
私の錯覚でした。
後世に残したものの貧しさたるや。
行政と利権、癒着、あさましや、おぞましや。
カネ、カネ、カネっ。 お金。。。
高度成長期とか言うが
埋め立て推進して残ったものは
死んだ陸地と海岸線だった・・・。
画像は無断拝借致しました・・・。。。。。
東京湾岸は水辺と人のふれあいとは縁のない
世界でも唯一の珍しい地域へと変貌を遂げました。
クニ、政治家、産業界面々のおかげさまだ。。
「友納千葉県知事」の時代のお話ですかね (;´∀`)
現代の稲毛海岸 波打ち際はこう。
見てくれよ・・・、
こんな貧しいものを残してくれて
ありがとさん。
積年の人災ですね。
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タンカー・サーフィン♪
聞きなれない言葉ですね。
何のことかと思ったら
沖を行く大型タンカーが起こす波に乗る
ということです。
アメリカ人は遊びの天才というフレーズを
思い出しました。
波がなかなか崩れないので
長いことすべっている様子はとても
不思議です。
是非、体感したい
その並外れたスケール。
海洋のような淡水湖
スペリオル、ミシガン、ヒューロン、エリー、オンタリオ
学校で習った五大湖ですがね。。。
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