カルックスのあれこれ!

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射撃&狩猟

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、久しぶりのアップになってしまいました・・・。
 
 
5月に交換したライフルスコープのゼロインに行ってきました。
 
場所は「ニッコー栃木綜合射撃場」
ここは栃木県で唯一ライフル銃の標的射撃が出来る所です。
 
 
ここは私の自宅から車で約25分と近くて便利!!!。
 
 
 
早速準備です
 
イメージ 1
 
 
 
 
 
まずは50mでゼロイン射撃。
 
ボアサイターである程度合わせておきましたが、3発とも左に大きくズレています。
上下はほぼ合っている感じ・・・。
 
 
WINDAGEのつまみを回して調整して、2発!
 
????? 弾痕不明???? (--;
 
エッ?、エッ!?
 
 
 
どうやら調整つまみを逆に回したらしく、とんでもない所に弾着!
 
 
「えーっと、10クリック位回したから、反対側に15クリックかな??」
 
今度は中心付近に弾着!!   (^。^; ホッ!
 
 
 
てなことで、100mでのゼロインに移ります。
 
 
 
さて、前回までのスコープは最大5倍
 
見え方はこんな感じです
 
イメージ 2
 
(以前にリューポルドのVXⅢの5倍画像もアップしてあります)
 
 
 
今回は2.5−10xなので、最大10倍
 
見え方もこんな感じ
 
イメージ 3
 
 
10倍で標的を見ると、弾着跡が大体見えました。
(5倍では弾痕までは見えなかった・・・。)
 
 
 
弾はファクトリー弾だから、若干のバラツキがありますが、実猟には十分でしょう!
 
 
こんな感じの集弾です。
 
イメージ 4
 
 
え〜っと、4点と枠外の弾痕は、その近辺を狙ったので無視して下さい(^^;)
 
中心部と、右下の的が目標です。
 
 
その後、膝撃ちで練習。
10発全てが得点に入り(最低が5点でした)合計68点
 
これなら教習射撃には合格出来るかな??。
(取扱以外ですが・・・・・・)
 
 
さすがに10倍の倍率は遠くを見るにはGoodでした。
 
 
でも、実猟では3倍前後しか使わないんだよなぁ・・・・。
 
 
      
 
 
 
 

狩猟免許更新者講習会

 
「狩猟免許更新講習会」  に行ってきました。  
 
 
 
 
       平成24年度版のテキストです    
イメージ 1
 
 
 
講習内容は
 
1. 狩猟事故防止について (警察署 生活安全課 職員)
 
2. 猟具の取り扱いについて ( 県猟友会 役員 )
 
3.鳥獣保護及び狩猟に関する法律について ( 県環境森林事務所 職員 )
 
4.適性検査 ( 運動機能・聴力・視力 )
 
 
 
警察は昨年度猟期中の事故などの説明と防犯についての話でした。
 
 
 
 
面白かったのが猟友会役員の講義。
 
主に銃砲の技能講習の話が中心で、一般的に言われる銃口を人に向けるとマイナス20点、
不用意に引き金に指をかけるとマイナス20点等の話でしたが、
こんな笑えない話もしました。
 
書き換えを間近に控えた方が、技能講習の申し込みをした所、定員が一杯で講習を受けられず、
(と警察担当に言われたそうです)
書き換え申請に間に合わなかったため、更新が出来ず、銃を返納した・・・。
 
こんな事が実際に有ったそうです。
 
 
ライフル銃の技能検定は、最初は100mで行っていたが、特別明確な規定があった訳ではなく、
現在は50mで行うようになった。
 
散弾銃の技能検定は、個人の希望が受け付けられず、射場と種目(トラップかスキート)が警察の配分で決められてしまった。
 
etc・・・・・。
 
 
この技能検定で朗報になる可能性があるのが
 
 
「有害鳥獣駆除従事者は技能検定免除」
 
現在、自民党が国会に提案しているそうです。
 
でも、民主党の議員はどうなのでしょうか????。
鹿さんが多いですからねぇ・・・  (は???)
 
 
今度、衆議院議員の総選挙があったら、自民党に1票!!   です。
 
 
 
環境森林事務所の話はパワーポイントで説明。
会場が暗くなり、当然ながら  (-_-)。oO  
 
 
写真の「狩猟読本」は全然使わず、でした!!。
 
 
ま、こんな感じの狩猟免許更新者講習会でした。
 
 
 
 

猟銃安全指導委員!!

 
 
「猟銃安全指導委員」って知っていますか??
 
 
イメージ 1
 
 
これを知っている方は、「猟友会」や「銃砲等保安協会」「射撃協会」などの
役員の方やそれに準じる方でしょう・・・・。
(たぶんそうではないかな??って思っています)
 
 
数年前からの法律厳守から、警察官以外は他人の銃を触れなくなりました
 
 
これで混乱したのが毎年の「銃砲検査」!!
 
普通の警察官の方は、銃番号の確認や、チョーク交換式の銃口の寸歩測定に慣れていない
猟友会の役員の方がお手伝いで、見方などを口頭で教えるのみでした。
 
たぶん、そう言う不満??か、混乱防止??、理由は分かりませんが
平成22年に県の公安委員会が「猟銃安全指導委員」なる制度を発足させました。
 
 
これって、全国的に行われているのでしょうね・・・・・。
 (ご存じの方、教えて下さい!)
 
 
 
この指導委員は各警察署管内から推薦を受けた猟銃の所持者が委嘱されるようです。
ちなみに、栃木県では平成22年に65名が委嘱を受けました。
任期は2年間(平成22年10月6日〜平成24年10月5日)
 
この指導委員になると、毎年研修会に参加し、4時間の講義を聞かされます。
 
 
 
で、この「猟銃安全指導委員」とはなんぞや????
 
①法的地位: 地方公務員法人 特別職に属する非常勤職員
 
②活動の留意点: 指導員証(写真付きの身分証明書)携帯、腕章着用の義務
  (ちなみに、委嘱状は貰えますが、「指導員証」と「腕章」には通し番号があり「貸与」だそうです。)
 
③活動内容:(1)猟銃所持者に対する必要な助言
           射撃技能・マナーの向上、 銃・実包の保管指導、 
        (2)警察職員が行う猟銃検査の協力
           測定は銃身長のみ (所持許可を持っている種類の銃のみ扱える)
        (3)猟銃による危害を防止するための民間団体への協力
        (4)狩猟期間内における狩猟可能区域の巡回
        (5)猟銃所持者の親族からの相談の受理と助言・指導・援助
 
  
   活動範囲は住居の所轄警察署の管轄区域内
 
 
射撃の指導は、猟友会の「事故防止射撃指導員」として事故防止射撃の時に
危険防止の指導をさせて貰っています。
 
銃砲検査では、測定は銃身長のみで、口径や全長測定は出来ません。
 
もっと問題は、自分が所持許可を受けていない銃種は触れられないことですね。
私は「空気銃」「散弾銃」「ライフル銃」と全ての許可を持っているので問題有りませんが
それでも検査のお手伝いは無理があります。
 
 
猟場に至っては、仲間と巻き狩りを楽しんでいますが、他のグループの方に指導など
出来るはずもありません。 (喧嘩したくないし・・・・。)
 
それに腕章なんか、引き出しにしまいっぱなしだから、着用の義務を守れないので
指導員ではない!?!?
 
 
今年が任期満了の年で、その後どうなるか??。
また依頼されれば研修会に出て引き受けますが、猟銃更新などの講習会免除とか
射撃技能講習の免除など、なにか特典が欲しいですね・・・。
 
 
毎年、4時間の研修、会場までの移動時間、その他もろもろ手弁当。
徐々に法改正をしながら確立していくのでしょう・・・。
それを見届けられる楽しみがあるから、それを励みに頑張ってみるかな!!!!
     
久〜〜しぶりにブログを書いてみます
 
 
なんか、久しぶりに書くと使い方が分からない?!?!
と言うか、記事作成ページに新しいアイコンが出来た!!!
 
 
さて、ブログから遠ざかって早2年半(@_@)!!
 
その間に「東日本大震災」があったり、経済の冷え込みが続いたりで、仕事環境は厳しい!!
 
一昨年には父親が亡くなり、色んな意味でバタバタ続きでした・・・・・・。
 
 
 
でも、でも、趣味と遊びは変わらずやってます \(^。^)/
 
 
猟期は例年通り鹿の巻き狩りを楽しんでいます。
 
今までのライフル銃とスコープに不満はないのですが、今まで使っていたリューポルドのVXⅢは
倍率が1.5x−5x 
 
100m以内なら何の問題もなく、軽くて取り回しが良かったのですが、今期は200m先の獲物に
2回も遭遇し、5倍ではやっぱり厳しい!!
 
更に、銃の書き換えに必要な「技能講習」では100m先の標的を狙うのに、5倍ではちょっと心許ない・・
 
 
そんな理由から、思い切ってスコープを交換することにしました!!。
 
 
新しいスコープの条件として、
①最低倍率は3倍以下 (2倍位が望ましい)
②最高倍率は10倍位
③重量が軽いこと (リューポルドは269g)
④信頼性があって、値段が安いこと
 
 
こんな条件から、今回は「ブッシュネル ELITE4200 2.5−10x 40」 をチョイスしました
重量は439gらしいです。
 
カベラスなどで検索すると安いのですが、9.11以来、銃関係の輸出は厳しくなって
今でもライフルスコープは輸出してくれません。
 
 
で、必死になって安いお店を探して・・・・・・・、
在庫切れで返金されることや、注文キャンセルという難関を乗り越え、
何とか定価の20%OFFで購入
 
 
 
 
 
 
Before  これが今まで使っていたリューポルドのVXⅢ 1.5−5x
イメージ 1
 
 
 
 
 
After 新しくしたブッシュネル ELITE4200 2.5−10x
イメージ 2
 
 
 
ブッシュネルの感想を検索すると、「東南アジア製で値段の割には良くない」という記事を見かけましたが、
これはれっきとした「Made in JAPAN」  ニコンのフィリピン製よりましでしょう・・・ 
 
イメージ 3
 
 
 
などと勝手に自己満足です
 
 
 
では、そろそろ交換と行きましょう!!
 
 
スコープの大きさの比較
イメージ 4
 
 
今までが軽量コンパクトだったので、さすがに大きく見えます
 
 
リューポルドのボアサイターで、現状のゼロインを確認します
 
イメージ 5
 
 
リューポルド
Zero Point
 
 
               
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 6
 
現状のポイントを
チェック
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
一応、水平を出して、レティクルがキチンと銃の水平垂直に合致するようにしました
 
イメージ 7
 
ライフルレストに載せ、マウントベースで水平を取り、そのまま簡易水平器を銃身に固定
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
取り付け終了
イメージ 8
 
 
って、もう終わりかい!?!?
 
 
 
一番肝心な交換風景は、作業に夢中で写真を撮り忘れました(^^;)
 
 
スコープを傷めないように、締め付けボルトはゆっくりと交互にレンチで締め付け
(トルクレンチなど無いから、手加減だけ・・・・)
 
マウントベースは「ミレット」のミドルタイプを購入して付けました。
 
 
これならいつでも元のリューポルドに戻せますからね!!!
 
 
 
バトラーキャップを取り付ければ完成です
イメージ 9
 
 
今までの苦い経験(獲物が来て、バトラーキャップを開けるのにもたついて逃がしてしまった)から
今回のバトラーキャップOBJは「BLIZZARD」を付けることに
 
このバトラーキャップ「BLIZZARD」はなかなか売っている所が無くて、
トイガンやエアガンを売っている東京のホビーショップで見つけました。
 
 
 
これなら、一瞬のチャンスに対応出来る!?!? でしょう・・・・(^^)
 
 
さぁ、近いうちに射撃場に行って、本格的にゼロイン調整してこなくちゃ!!!
 
 
 
お友達の皆さん、これからも宜しくお願い致します m(..)m
 
    
 
今年の11月は、私にとって多くのイベントを抱えた月でした。

初旬に法人会青年部で「盛岡」に行き、研修と食と文学の道探訪。
(文学の道編は、今度アップします)



15日より待ちに待った狩猟解禁。
(早朝より猟場に行き、鹿猟に。 初日成果は、グループでオス1頭。)

自分の出番はいつ来るのだろうか??。



そして、実は16日〜19日まで韓国の済州島と釜山に旅行してきました。

出発の前々日にTVニュースで「釜山の射撃場で爆発事故があり、日本人が大勢無くなった。」との事。


射撃が好きな私を知る友人からは「射撃場は危険だから行かない方がイイよ」とのご指摘も・・。

私は、「逆だよ!、事故の直後だから他の射撃場も安全に気を使っていると思うので、心配ないんじゃないかな??。」などとあまのじゃく的な発想。


射撃の虫がウズウズうごめきだして、観光のついでに、済州島の「大侑射撃場」に行って、早速連射を。

”この「大侑射撃場」はクレー射撃場・ピストル射撃場・ライフル射撃場が整備されており、冬場にはキジなどの狩猟も出来るそうです。”



尚、射撃場内は撮影禁止のため、銃や弾の写真はありませんので、銃の写真は他から持ってきました。


サブマシンガンからスタート
イメージ 1

ヘッケラー&コッホ MP5A3 9mm×19 (9mmパラベラム)
発射速度 800発/分
銃口初速 400m/s
有効射程 200m


25発で70,000ウォン(約5,600円)

連射をして4連射で終わったから、1連射当たり6〜7発かな?。
反動も音も軽い感じで撃ちやすいが、右側に銃身が振られて行き、弾はバラつきました。
20mの距離で、標的紙(約30cm□)に20発位がバラバラに入っていました。

射撃時間、約1分。あっという間の連射体験でした。




自動小銃を試す
イメージ 2

ヘッケラー&コッホ G3 HK44 (たぶんそうだと思いますが・・・。)
5.56mm×45 NATO (223レミントン)
発射速度 700発/分
銃口初速 750 m/s (2,460.6 ft/s)

30発で70,000ウォン。(ライフル弾の方が安いのですね・・・。)

こちらも5連射位で終わり。(自動小銃は2ラウンド体験しました。)


5.56mmの反動は予想以上に軽くて(と言っても、9パラよりは大きいですが・・・)、こちらも拍子抜け。
7.62mm×51 NATO(308Win)の半分以下の感じでした。

もっとも、それでも連射すると銃口が右上に跳ね上がり、無理矢理照準し直そうとすると、もう狙いはバラバラになってしまいます。

40m先の標的(40cm□)に弾痕は半分位でしょうか?。


僅か1分で5,600円、全て合わせても10分程度で17,000円。高いと思うか仕方ないと思うか?、考え方次第。私はやむを得ないと思いましたが・・・。




自動小銃を連射してみて、100m先の標的に性格に撃ち込む事は難しいと実感しましたが、複数の目標にまぐれ当たりを期待して、弾幕を張る事で当てるんだなと思った次第です。
(下手な人なら右上に跳ね上がるから、目標の上ばかり無駄弾を撃ってしまうのではないでしょうか?)


日本国内では自衛隊員以外に撃つ事が出来ない、自動小銃の連射を体験できたことは、貴重な体験でした。
(ショットガンや狩猟用のライフル銃との比較が体験出来ました。)





済州島から釜山に移動して、今回の旅行の目的である写真撮影と写真の勉強を・・・。

今回はご縁があって韓国で有名な写真家「金弘煕」(キム・ホン ヒ)先生に、一日写真撮影について実践で教えて頂き、「光と影」を題材に、アート写真の写し方や撮影ポイントの探し方、編集方法や自分が何を表現したいか等を実地で教えて頂きました。
(目から鱗が落ちた感じです。)


「金弘煕」(キム・ホン ヒ)先生
http://www.kimhonghee.com/profile.html
http://www.kimhonghee.com/



さて、あっという間の4日間でしたが、19日は帰国便がPM2時発でしたので、午前中に簡単な観光として、魚貝類を売っている「チャガルチ市場」と大通りを挟んだ衣料や雑貨店が並ぶ国際市場を歩きました。



この国際市場を歩いていると、ガイドさんが「射撃場の爆発事故があったのはこの近くです。」とのこと。

ガイドさん曰く「私と仲の良かったガイド仲間が、事故に巻き込まれて昨日亡くなりました。事故現場には私は行きたくありません。」とのこと。


野次馬根性で興味半分では申し訳ないが、実際の事故現場を見てみたいという射撃を趣味とする私は、
亡くなられた方のご冥福を祈りながら、現場に行ってきました。



ガナダラ射撃場の看板
イメージ 3

ガイドさんに言われて、ものの10mも行くと看板が見えてきました。
外観からは事故現場とは思えません。(焦げた後や吹き飛んだ様子は見られませんでした。)




ガナダラ射撃場の正面看板
イメージ 4

日本人の男性なら、やはり実弾を撃ってみたいのは心情です・・・。





こんな狭い通りの繁華街にあった射撃場
イメージ 5

韓国のTV局が取材していましたが、道幅は3〜4m。
周りにはお店が沢山並んでいます。(こんな場所にあったんだ!!)




沢山の献花と、ご冥福をお祈りする供物類
イメージ 6


楽しみにしていた韓国旅行で不運な事故に巻き込まれ、亡くなられた方のご冥福を心からお祈りするばかりです。



PS:釜山空港のTVニュース(NHK−BS)で、ご遺体が2時頃の釜山発−福岡行きの大韓航空で移送されると言っていました。

同時刻、私たちも釜山空港にいて、2:10釜山発-成田行きのJAL便でした。

海外旅行は何度も行っていますが、こんな事が有るんですね・・・・。


   
心より哀悼を表しますと共に、ご冥福をお祈りいたします。  合掌
  

  

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