今そこにあるNipponの危機

ようやく、ヨロヨロ└|・・;|┐、ヘロヘロ└|ーー;|┐・・・から脱皮中。

反日メディア

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やっぱりヘンだよ 朝日新聞



〜あの「本田雅和記者」今度は「部落解放同盟」に肩入れだって〜
(2006/4/20日号 週刊新潮 やっぱりヘンだよ 朝日新聞〜より一部抜粋〜)



日本を共産主義化を目論む悪夢の法案『人権擁護法案』。
これを推進する急先鋒の部落解放同盟がどうやら動き出したようだ。
朝日新聞の名物極左記者の本田雅和が関わっていると言う・・・。



3月24日午後6時。東京・六本木の松本治一郎記念会館の2階会議室で、
部落解放同盟が収集したある会合があった。《 人権マスコミ懇談会 》。

解放同盟の組坂繁之・中央執行委員長が挨拶を始めると、参加していた新聞、
テレビ、通信社、ラジオ局の記者15名が神妙な面持ちで聞き入った。そして、
解放同盟は会の代表世話人に朝日、読売、フジテレビの3社を指名した。
(読売は辞退、変わりに毎日が入る)

「もともと談話会は84年に発足したもので、当所はマスコミの連絡網みたい
なものでした。会則もなく、代表幹事を解放同盟が、押しつけるものでもな
かった。が、いつしか休眠状態となり、何が何でも『人権擁護法案』を成立
させたい解放同盟が、今回、再びこれを立ち上げたのです」(解放同盟関係者)

そして、その裏で "活躍" したのが本田雅和記者だったのだ。

「人権擁護法案を成立させるために、解放同盟は朝日を抱き込みことを考え
 たのでしょう。シンパである朝日の板東愛彦専務と本田記者に、谷元昭信
 書記次長が話を持ちかけ、特に本田氏とは頻繁に連絡を取り合い、組織の
 あり方や運営の方針についてアドバイスをもらっています。本田氏は会員
 になり谷元氏は板東専務にも "談話会の会員になってくれ" と頼んでいます」

本田記者は、この4月にアスパラクラブなる会員制サービスを扱う部署に異動。
本来なら、解放同盟とは縁もゆかりもない部署のはずである。そんな記者の、
解放同盟への肩入れが、会合の参加者に波紋を広げたのだ。


実は "権力" の味方

「俺たちがなぜ解放同盟の手下にならなければならないんだ」と憤慨するのは、
会合に参加した記者の1人だ。「呼ばれて行ってみたら、既に解同側から会則
の申し合わせ事項も用意され、代表世話人まで指名された。我々の手で談話会
を再建するならともかく、なぜ解同のお膳立てに乗らなくてはいけないのか。
朝日が勝手に後ろ盾になるのは勝手だが、我々を利用するのは許せない」

本田記者は本誌の取材に「確かに僕は談話会の会員になりましたが、
お宅みたいないい加減な雑誌に応えるわけにはいかない」とのこと。

板東専務は、「谷元さんから電話があって、こういう会をやいたいので会員に
なってくれ、と相談はされました。僕は現場を離れているからちょっとそぐわ
ない、と言いましたよ。僕と本田君が裏で会を仕切っていると言われるのは、
心外ですね」

当の谷元書記次長は、「この会はメディアの担当記者同士による自発的な取り
組みで、人権についての認識をお互いに深め合う親睦会のようなものです。
確かに板東さんとは親しくさせてもらってますが、本田さんも入れて3人で
会ったことはありませんよ」

田島泰彦・上智大学教授(メディア論)がいう。
「メディアというのは特定の団体と付き合うにも批判精神を保持すべきです
 から、こういう会はいかがなものでしょうか。政府が再提出しようとして
 いる、人権擁護法案には大変な問題があり、例えば、設置される人権委員
 が差別表現に当たると判断すれば、報道や著述業から落書きに至るまでが
 強制調査の対象になります。特定の勢力が委員会に入り、恣意的に規制が
 行われ、表現の自由が奪われていく危険性があるのです。
 なぜ朝日はこういう点を問題視しないのでしょうか」 

権力が大嫌いのはずの本田雅和記者。
実は権力にとって最も有り難い存在のようだ。


反日本・反国家の朝日新聞がやってくれたようだ。
マルクス主義者として大活躍をした松井やよりを師と仰ぐ本田雅和が関わっている
のは要注意である。何しろこの男は、昨年NHK番組介入問題で安部・中川氏を捏造
記事で潰そうとした確信犯のトンデモ左翼記者だからである。

人権擁護法案とはどのような法案なのか?
ここのサイトで動画で見ることが出来る。http://tk01050.sakura.ne.jp/

どのような団体がどのような思惑でこの法案を推進しているかが良く分かる内容で、
全て反日団体、日本を現在進行形で蝕んでいる連中だと言うことである。
優勢解散前の議員構成である為、現在では状況がかなり異なっている。
反対派・推進派とも自民党内では弱体化しているのが現実だ。

中央では難しいと悟った推進団体は地方から攻める手を打ってきた。
それが鳥取の親北朝鮮派の片山善博が推進した「人権侵害及び手続きに関する条例」と
千葉の極左フェミニスト堂本暁子が推進した「障害者差別禁止条例」である。
どちらも人権擁護法案と並び、極めて曖昧な記述で構成されており、非常に危険な条例なのだ。

鳥取では有志が立ち上がり反対運動を展開して街頭演説や寄付を集め地方紙に反対広告を
出した結果、一度は可決された「人権侵害及び手続きに関する条例」は無期限停止に追い
込むことに成功した。正に市民の声が届いた結果であった。しかし、法案を推進する解同
が執拗に邪魔をしてきたと言う。一時は新聞広告すら出せない状況になりそうになりなが
らも何とか出せたらしい。

千葉では自民党が頑張ってくれて無期限停止に追い込んでくれた。
連立を組む公明党が推進していたが、自民党が反対して画期的な実例と言える。


興味深いのが党首が小沢一郎となり注目を浴びている民主党の支持団体が
人権擁護法案を推進する勢力が複数存在していると言うことだ。
民主党のホームページにはリンク先に部落解放同盟と連合がある。
http://www.dpj.or.jp/link/
日教組はリンク先として記されていないが間違いなく民主党の支持団体である。

この連合とは日本労働組合総連合会であり、ニュースなどでも時々出で来るし、
単純に労働組合などど思う方も多いのではないか。反日団体とは案外気付かないと思う。
連合のホームページの中に「日教組とともに固く団結し・・・」とある。
http://www.jtuc-rengo.or.jp/news/kenkai/2003/20031028_1116403192.html

同じく連合のホームページの中に人権擁護法案を求める記述がある。
http://www.jtuc-rengo.or.jp/news/kenkai/2003/20031028_1116403192.html
連合は環境にも取り組んでいるようだ。http://www.rengo.org/

環境は人権・差別・平等・平和として左翼反日団体の活動の名目として使われているのだ。
これらの団体は裏で繋がっており、同じ目的を持って日本を歪めようと日々活動している。
連合・部落解放同盟・日教組などの人権擁護法案を推進する反日団体を支持母体に持つ、
民主党など支持は間違ってもできないのである。この現実の知らない人達は、二大政党制で
政権交代しなければダメだとか、小沢一郎に期待するなどど無知蒙昧発言をするのである。
民主党の人権擁護法案は自民党案よりも、凶悪な内容だったことを付け加えておく。


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