今そこにあるNipponの危機

ようやく、ヨロヨロ└|・・;|┐、ヘロヘロ└|ーー;|┐・・・から脱皮中。

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中国禁止!

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中国禁止!



買うな、食べるな、使うな、危険な中国完全ガイド
(激論ムック 西村幸祐責任編集 オークラ出版)



巻頭言◎巨大なブラックホール
 
口絵
●中国七色風景
●奇形動物図鑑

危険な中国食品アラカルト
●冷凍野菜  サンプル調査はわずか一割  小田部あけみ
●ウナギ   悪質巧妙な規制逃れの手口  
●着色料   発癌物質で赤く染まったアヒルの卵  
●しいたけ  農薬入り毒キノコが食卓を襲う  
●きくらげ  子供の給食に農薬のキクラゲ  
●ペットフード  偽装輸出の確信犯  
●牛乳  革靴から牛乳製造仰天すべき発想力
●麺類  即席麺は毒性排水入り

コラム
●鉄板を溶かす毒ウナギ  大高未貴
●良心、倫理は存在せず  劉美香
●原産地偽装の巧妙な手口  若杉大


身体に悪い医薬品、健康食品
●中国茶  殺虫剤散布、下水で熟成の恐怖  但馬オサム
●衣料品  安全意識が欠如した服飾業界  花御堂久子
●シロップ  毒シロップで幼児が大量死  若杉大
●歯磨き  北中米、アジアで総スカン  花御堂久子
●ダイエット食品  死を招く恐怖のダイエット食品  小田部あけみ

コラム
●麻薬入りナベが大人気  劉美香
●日本土産は医薬品  若杉大


四千年の羊頭狗肉 偽造大国の仰天
●醤油  毛髪を原料に醤油造り  西法太郎
●紙ナプキン  原料は使用済み生理用品  花御堂久子 
●ラード  下水口に溜まった油でラード製造  若杉大
●豆腐  廃棄済み石膏ギプスで豆腐作り  但馬オサム
●芽台酒  政府御用達酒にも農薬が  但馬オサム
●食塩  中国製の漬け物は要注意  西法太郎
●水  一億本のニセ飲料水ボトル  西法太郎
●玩具  トーマス君にも有害物質  花御堂久子
●粉ミルク  乳児が奇病で大量死  花御堂久子
●割り箸  水槽の金魚が一週間で死亡  但馬オサム
●化粧品  基準値の九万倍の水銀検出  花御堂久子
●タイヤ  死亡者も出た欠陥タイヤ  江藤剛
●家電・自動車  模倣は野放し、性能最低  若杉大

コラム
●「段ボール肉まん」の真相  西法太郎
●モラル欠如の腐敗大国  宮崎正弘
●五輪を前に商店一掃  西法太郎


汚染大陸 中国の恐怖
●砂漠化  砂漠化が招く黄砂の被害  大高未貴
●河川  奇病や障害児多発の恐怖  但馬オサム
●公害  中国でもイタイイタイ病発生  但馬オサム
●公害  職業倫理の欠如で大事故発生  若杉大
●土壌  畑から水銀球、地中で野菜汚染  若杉大
●大気  大気汚染で年間四十万人死亡  若杉大
●公害  中国全土で「発ガン村」増殖中  若杉大
●公害  障害児誕生、三十秒に一人  若杉大
●公害  工場排水の漂着地は日本!  斉藤茂

コラム
●十三億人の羅生門  但馬オサム
●民工の生き地獄を見よ  大高未貴


貪る中国 限りなき欲望
●海産物  十三億の胃袋の脅威  桜林美佐
●資源  石油のためなら虐殺も援助  斉藤茂
●新幹線  新幹線の備品が一ヶ月で消滅  
●マンホール  電線、マンホールを盗め!  
●NGO  植えたそばから盗まれる苗  
●環境  放流直後のコイを捕り尽くす  
●伝染病  伝染病は国家ぐるみで隠蔽
●HIV  HIVキャリアが八十万人突破
●ファンド  世界を喰らい尽くす赤い金  宮前正弘
●株式  欧米資本頼りの脆弱性  


コラム
●貪る中国  絶望的な社会不信・誰も国家を信じない あけぼの機関
●貪る中国  十六億の爆食大国・汚染大国の憂鬱  劉美香
__________________________________

〜現代中国病理の多くを網羅〜

この一冊の書には、軍事・強盗以外の現代中国の病理を紹介していると
言ってよい。それくらい豊富な中国ネタが掲載されているのだ。

読むときは、自宅でひっそりと読んでいただきたい。間違っても公共の
場では読んではいけない。日本人の価値観では全く理解できない中国毒
のあらゆる事例を知り、思わず失笑及びニヤニヤとしてしまうのだ。

日本人には必読の文献である。価格も1000円と安くオススメ!!

人権擁護法案・在日外国人参政権・死刑廃止を謳う、民主党憲法提言



●民主党「憲法提言」(2005/10/31)



民主党「憲法提言」

1・未来志向の憲法を構想する
2・国民主権が活きる新たな統治機構の創出のために
3・「人間の尊厳」の尊重と「共同の責務」の確立をめざして
4・多様性に満ちた分権社会の実現に向けて
5・より確かな安全保障の枠組みを形成するために

____________________________________
民主党の正体とは!?

民主党が旧社会党の極左に汚染されている事実を知る国民は少ない。
大手マスゴミが報道しないのが一番の原因だろう。産経新聞だけが
それとなく報道する程度で、後は民主党に政権担当能力があるかの
如く報じる始末である。

外交評論家でチャンネル桜でキャスターを務める鈴木邦子氏は、
日本よ、今...「闘論!倒論!討論!2007」(9/21放送)で、民主党
で、国防・安全保障問題に詳しい前原誠司氏や長島昭久氏らが党内で
受け付ける場が全くないという。要は、旧社会党系の左翼議員が牛耳
っているから受け付けないのだ。

長島氏は鈴木邦子氏が所属する岡崎研究所のトップである岡崎久彦と
親しい。恐らくその伝手で聞いたのであろう。

拉致議連や反慰安婦決議等で活躍している民主党の松原仁氏は、嘗て
チャンネル桜にゲスト出演した時、民主党執行部に物申したという。
そんな左翼的な歴史観ばかりでは保守派の国民からの支持は得られな
いと主張したという。が、完全に無視されたそうだ。これが極左に牛
耳られた民主党の実態なのだ。


〜民主党極左が成立を目論む危険な法案〜

民主党憲法提言の(2005/10/31)【3・「人間の尊厳」の尊重と
「共同の責務」の確立をめざして】に彼らの思想が企みが書かれて
いる。このような美辞麗句には決して騙されてはならない。

まずは、(3)犯罪被害者の人権を擁護する。
『「人間の尊厳」の尊重の観点を踏まえ、何らかの表現で憲法に犯罪
 被害者の権利を明確にする。一方で、国家からの人身の自由を大前
 提とし、死刑制度廃止に是非についても検討すべきである』とある。

国家からの人身の自由などと聞こえのいい文言ではあるが、国家が関
与して行う執行されることが許せないのであろう。死刑廃止思想持つ
共産主義者らしい内容だ。民主党憲法提言を読めばよく分かるのだが、
国家の希薄化を目論む文言が目に付く。


保守層が最も警戒する事案が登場。(4)外国人の人権を保障する。
『「人間の尊厳」の尊重はすべての人々に保障されるとの観点に立ち、
 外国人の人権及び庇護権と難民の権利を憲法上明確にする。また、公
 的社会への参画の権利等について検討する。』

ようは、日本に居住するノースコリア・サウスコリア・チャイナ人の
為に、外国人参政権を与えようと言いたいようだ。

全てとある以上は、正規の手続きがあろうが、なかろうが関係はないと
したいのだろう。届けでればOKとしたいのだ。ある程度の在日年数を
持てば、不法入国していようが日本への永住権を認める方向へ法整備
を推進して行くと思われる。庇護権と難民の権利とある以上は、在日
外国人に対して、非常に寛容であるのが、日本の左翼の特徴である。


我々が最も警戒している法案、
(7)あらゆる差別をなくす規定を検討する。
(8)人権保障のための第三者機関を設置する。

『「差別」は「人間の尊厳」を侵害するものである故に、「差別しては
 ならない。日本では、法律レベルにおいても「差別」に対する厳格な
 規定をするものがあまりなく、このため人権保障が形骸化しているケ
 ースも少なくない。実質的な人権保障ができるよう、憲法上の規定の
 あり方を検討すべきである。』

『人権侵害の状況に対する不断の監視と、人権の実現のためのサポート
 システムとして独立性の高い国内人権保障期間の設置を憲法上明確に
 する。』

これが悪名たかき「人権擁護法案」のことである。
http://blogs.yahoo.co.jp/karyudo111/43267376.html

差別をなくせ!という美名の下に、国民を監視し、言論弾圧を行う。
日本を全体主義国にしようと企む、勢力がこの法案を推進している。

創価学会、部落解放同盟、日教組、自治労、朝鮮総連、日弁連、等の
批判を受け付けない反日極左勢力が「人権擁護法案」を成立させて、
日本を全体主義国へ変容させるのが、この売国奴の目的なのだ。

「人権擁護法案」成立に熱心なのが、公明党と民主党であるという
事実を、全体主義は民主主義でも生まれたという事実を、知ってお
かねばならない。

詳しくは、フラッシュムービーでどうぞ。
http://kaida.xxxxxxxx.jp/shinmachi/works/movie_lists.html

憲法提言から見える、民主党の反日売国奴



●民主党「憲法提言」(2005/10/31)




民主党「憲法提言」

1・未来志向の憲法を構想する
2・国民主権が活きる新たな統治機構の創出のために
3・「人間の尊厳」の尊重と「共同の責務」の確立をめざして
4・多様性に満ちた分権社会の実現に向けて
5・より確かな安全保障の枠組みを形成するために

____________________________________

〜民主党「憲法提言」を検証〜

2005/10/31に公表された民主党「憲法提言」である。
党首が変わり少しはマトモになったのかと思えば、そこはやはり民主党。
またしても共産主義イデオロギーが随所に散りばめられてるようである。

【2・国民主権が活きる新たな統治機構の創出のために】の中より。
『3.違憲審査機能の強化及び憲法秩序維持の機能の拡充』に奇妙な記述がある。

「最高裁判所による違憲判断の事例が極めて少ないことから、我が国の司法の
 態度は自己抑制的であり、消極的すぎるとの批判を受けてきた。司法消極主
 義の下で繰り返されてきた政府・内閣法制局の憲法解釈を許さず、憲法に対
 する国民の信頼を取り戻し、憲法秩序をより確かな形で維持するため、違憲
 立法審査を専門に行う憲法裁判所の設置を検討する」とある。

首相の靖国参拝や戦後賠償訴訟など、左翼やチョウセン・シナ人が好む訴訟に
おいて、自分たちが都合良い違憲判決を導き出そうとしている魂胆が見え見え
である。

更に続く。

「国家非常事態における首相の解散権の制限など、憲法秩序の下で政府の行動
 が制約されるよう、国家緊急権を憲法上明示しておくことも、重ねて議論要
 する」とある。

この憲法提言が出された時期は、郵政解散選挙で民主党が惨敗した後である。
あのような民主党にとって都合の悪い、自民党にとって都合の良い衆議院解散
を阻止しようとしている思惑が見えてくる。憲法で認められている首相の解散
件を、憲法で封じこめようとは。美辞麗句を並べ、解散権を封じ込めるのが、
狙いなのだろう。

これに繋がると思われる、【国家緊急権】についての記述も怖ろしい。

「国家緊急権を憲法上に明示し、非常事態においても、国民主権や基本的人権
 の尊重などが侵されることなく、その憲法秩序が確保されるよう、その仕組
 みを明確にしておく」

国家非常事態を調べてみると、
「戦争・内乱・特別な災害などで、国家の存立にかかわるほどに社会の公安・
 秩序が乱れたり、またはそのおそれがある状態。」とある。

国家非常事態の際に、首相・与党・自衛隊の行動を国家緊急権をたてに、国民
主権・人権を掲げて阻もうとしている!?思惑が見えてくるのは私だけだろうか。

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家族解体を目論む、民主党憲法提言



●民主党「憲法提言中間報告」のポイント(2004/6/23)



民主党

○解釈改憲による憲法の「空洞化」を阻止し、
「法の支配」と立憲政治を確立するために。
 
 ◆「法の支配」を貫徹できる、より明確な憲法へ
 ◆憲法裁判所の設置を


(1)グローバリゼーションと情報化に伴う新しい変化や価値に応えるために。

 ◆国家主権の移譲や主権の共有へ
 ◆アジアとの共生

(2)「脱官僚」政治を実現し、名実ともに国民主権を深化させるために。

 ◆内閣総理大臣の「執行権」を明確に
 ◆公会計原則の明記や行政監視院の設置  

(3)「脱集権」「地域主権」の確立により、分権国家・日本を創り出すために。

 ◆中央政府と地方政府の対等原則
 ◆課税自主権の明記と補完性の原理

(4)「新しい人権」の確立と21世紀的「人権保障」のために。

 ◆独立した第三者機関としての「人権委員会」の設置
 ◆プライバシー保護請求権、政府に対する情報開示請求権などの明記

(5)なし崩し的自衛隊の海外派遣という事態を許さず、
  国際協調主義で平和を確固たるものとするために。

 ◆国際協調の立場に立ち、国連の集団安全保障活動に積極的に参加
 ◆専守防衛に徹した、「限定された自衛権」を位置づける
___________________________________

〜家族解体も主張する、憲法提言〜

2・未来を展望し、前に向かって進む の続き。

『個人はこれまで、地域社会や階級・民族など様々な中間的団体組織へ組み込ま
 れて、その中で人生を全うすることを余儀なくされてきた。このため、近代社
 会において、「国家権力からの自由」は憲法によって保障されることになった
 ものの、私的領域とされたこれらの社会や組織の中では、人権保障はなかなか
 及ばないとされてきた。

 家族という親密な共同体の下では、「法の下の平等」なども想定されなかった。

 しかし、国民の権利意識の向上と情報化進展は、家族における抑圧や、民族や
 宗教の名による人権の侵害、企業権力による不当な差別をも、憲法の下に据え
 ることを要求している』

これはマルクスの盟友であるエンゲルスが「家族・私有財産・国家の起源」で述
べてる一文を読んでいるようだ。この作文を書いた当時の民主党政調会長の仙石
由人が現在に至り、共産主義者であることを宣言しているようなものだ。

支配、抑圧、差別、奴隷などと宣い、夫をブルジョア・妻をプロレタリアートと
して夫婦の対立を煽り、家族破壊を目論む。子供たちの扶養や教育は社会が行う
とした共産主義の考えであろう。0歳児保育もこの考えに基づくものである。

もし、民主党に政権を委ねれば、ジェンダーフリー改革が忠実に行われるだろう。
想像しただけでも、怖ろしい・・・のである。

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世にも恐ろしい民主党憲法提言



●民主党「憲法提言中間報告」のポイント(2004/6/23)



民主党

○解釈改憲による憲法の「空洞化」を阻止し、
「法の支配」と立憲政治を確立するために。
 
 ◆「法の支配」を貫徹できる、より明確な憲法へ
 ◆憲法裁判所の設置を


(1)グローバリゼーションと情報化に伴う新しい変化や価値に応えるために。

 ◆国家主権の移譲や主権の共有へ
 ◆アジアとの共生

(2)「脱官僚」政治を実現し、名実ともに国民主権を深化させるために。

 ◆内閣総理大臣の「執行権」を明確に
 ◆公会計原則の明記や行政監視院の設置  

(3)「脱集権」「地域主権」の確立により、分権国家・日本を創り出すために。

 ◆中央政府と地方政府の対等原則
 ◆課税自主権の明記と補完性の原理

(4)「新しい人権」の確立と21世紀的「人権保障」のために。

 ◆独立した第三者機関としての「人権委員会」の設置
 ◆プライバシー保護請求権、政府に対する情報開示請求権などの明記

(5)なし崩し的自衛隊の海外派遣という事態を許さず、
  国際協調主義で平和を確固たるものとするために。

 ◆国際協調の立場に立ち、国連の集団安全保障活動に積極的に参加
 ◆専守防衛に徹した、「限定された自衛権」を位置づける
___________________________________

〜民主党憲法提言・中間報告は誰が書いたのか?〜

日本よ、今...「闘論!倒論!討論!2007」(9/21放送)で
ジャーナリストの西村幸祐氏が2004年6月に発表された民主党の民主党憲法
提言・中間報告の恐ろしさを紹介した。早速、民主党のホームページで探して
みた。「憲法提言」と入力して検索すればヒットするので参照されたし。
http://www.dpj.or.jp/index.html

この2004年6月23日に発表された、民主党憲法提言・中間報告を作成した
政治家は、当時は岡田克也民主党代表の下、旧社会党系の衆議院議員である
仙石由人政調会長が書いたものである。

仙石は、極左活動家出身と言われている、醜悪な左派系の代議士のようだ。
そんな共産主義者が作成した憲法提言・中間報告は日本解体を目論む左翼
のイデオロギーが明確に記されている。


〜「地球市民」という奇々怪々な思想〜

冒頭にある、「文明史的転換に対応する創建を」、1・いま何故憲法議論が
必要なのか?の中で、「地球市民」というキーワードが三度も登場する。
抜粋して紹介する。

『環境権、自己決定権、子どもの発達の権利、少数民族の権利など、21世紀
 型の新しい権利の台頭は、人間の尊厳が、国家の枠を超えて保障されるべき
 ものであるとの「地球市民的価値」を定着させてきている』

『国境の壁がいよいよ低くなり、外国人であっても「地球市民」として
 その基本的権利を保護する義務を政府は果たさなくてはならない。』

『いま必要なのは、こうした歴史の大転換に応えて〈前に向かって〉歩み出す
 勇気と、日本が国際社会の先陣を切る決意で、21世紀の新時代のモデルと
 なる、新たなタイプの憲法を構想する〈地球市民的想像力〉である』

地球市民とは祖国を否定するマルクス主義者が発する共通のキーワードである。
このような元極左活動家が憲法提言を書けるのが民主党という政党の正体なのだ。


〜「地球市民」という奇々怪々な発想〜

2・未来を展望し、前に向かって進む の中より抜粋。
2005年の郵政解散総選挙において、ネットで話題となったキーワードが登場。

『21世紀の新しいタイプの憲法は、この主権の縮減、主権の抑制と共有化という
「主権の相対化」の歴史の流れを更に確実なものとし、これに向けて邁進する国
 家の基本法として構想されるべきである。

 国家のあり方が求められているのであって、それは例えば、ヨーロッパ連合の
 壮大な実験のように、「国家の主権移譲」あるいは「主権の共有」という新し
 い姿を提起している』とある。

どうやら民主党は日本の国家の主権をシナに提供したいようだ。
EUの成功例を謳い、東アジアでも共同体構想をというのが左翼の主張である。

ヨーロッパは、キリスト教徒いう共通の宗教と、法の支配という民主主義として
の最低限必要なルールを備えており、東アジアとは全く異なる。

東アジアには共産主義体制の独裁国家が、中国・北朝鮮・ベトナムがおり、宗教
・文化・歴史・言語が著しく異なる。政治体制が民主主義の国と、一党独裁の国
とが、そもそも共同体など持てるわけがないのだ。

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