全返信表示
ブログ終了について
工房雑記
[ - ]
2015/7/8(水) 午前 2:31
深謝
このブログと書き手のkas*ma*yaさんと出会えたことが私のターニングポイントになった気がします(*^_^*)
こんな風にお伝えするのは気恥ずかしいのですが…本当に感謝してます!
今の私は出口を見ようさえしていなかったのか見えなかっただけなのか、さまよい続けて疲れて立ち止まってばかりの迷子です。
諦めの気持ちも芽生えてたし…それこれも私の弱さのせいかもしれませんが(汗)
面食らわせていたらすみません。
それでもこの感謝の気持ちを伝えないともう前には進めないかもしれないなんて思ったんです。
可能であれば直接お話させてもらえませんか?d(・∀<)
そうしたらもっと落ち着ける気がします(*^-^)
chiro.2525@i.softbank.jp
迷いつつも少しでも気持ちが伝わることを願い書き込みました。メール楽しみに待ってますね☆
軽量
無題
[ たぬき撮影所 ]
2011/7/14(木) 午後 10:27
そう言えば、本文の2005年頃もそうですが、2010年代になって、「機関車」の姿が激減しているように思います。
すなわち、「牽引」するという経験ある運転士や、機関車の通る「道」を意識出来る現場体験者が激減しているのは間違いありません。要するに、重力、斥力、引力の体感度低下が進行してると思われます。したがって、最近の新造列車では、運転士も半ば「乗せられている。」、オートマチック的感覚しか無いかも知れません。かつての蒸気機関車、機動車、電車と経験を積んだ機関士、運転士達の感性から較べたら、もう隔世の感なのかもですね。
更に残念なのは、もうその「感覚」の差を感ずる現場が何処にも無く、また再構築が不可能に近く成っている事です。
いや、言い過ぎで無しに!
積木くずし
無題
[ たぬき撮影所 ]
2011/7/14(木) 午後 10:03
本文の趣旨とは、やや(かなり?)外れているかも知れませんが、僕の体験談を。
昔、近所の電気屋さんが古い白黒テレビのリアパネルを外して、水をぶっかけ洗いして、真夏の炎天下に夕方まで晒していたのを思い出しました。
「おっちゃん、テレビ、駄目になるで。」
「夕方なったら、また映るようなんねん。」
夕方、もう一度電気屋行ったら、おっちゃんが昼間洗ったテレビで平気で、ナイター中継見ていました。
言葉がありませんでした。
あの頃の物って、今では仰天な位に長持ち、かつ修理が効いたものです。
昨今の電気製品は、故障の際はユニット交換。あの時のような修理らしい修理が見られなくなりました。
だから、部位に依っては下手に開けようものなら、二度と組めない「嵌め殺し」で情けない思いに襲われます。更に輪が掛かろう物なら、新品買うより高い修理(否、交換!)になってしまう。
何十年も省資源、省エネ、エコと言うが本気かどうか疑わしい今日この頃です。
***

開発裏話(1/32箱絵)
ブログ終了について
工房雑記
[ こ☆れ☆は☆予想外wwwww ]
2011/7/10(日) 午前 0:27
ブログ終了について
工房雑記
[ うおおおおおおおおおおおおお ]
2011/6/13(月) 午前 9:39


