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			<title>穴蔵工房飄々談</title>
			<description>仕事の合間にフッと思ったこと、普通ならもう定年であるが定年など関係のない普通では無い道を歩いてきたようだ（自覚無し）。そんなヨタ話でも書こうと思っている。毎日更新無理な話です。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kasamazya</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>穴蔵工房飄々談</title>
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			<description>仕事の合間にフッと思ったこと、普通ならもう定年であるが定年など関係のない普通では無い道を歩いてきたようだ（自覚無し）。そんなヨタ話でも書こうと思っている。毎日更新無理な話です。</description>
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		<item>
			<title>ブログ終了について</title>
			<description>近々このブログの終了を決めた。&lt;br /&gt;
現在の生活リズムを見るとｎｅｔに関わる時間があまりにも多い。&lt;br /&gt;
それに伴い自分の世界が狭くなってきていることに改めて気づいた。&lt;br /&gt;
壁を造りそれを乗り越えていかなければ成らないのは、歳には関係が無い。&lt;br /&gt;
未来から持って来るべき、其の壁が最近は過去から持ってきて構築している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大きな転機は昨年の岐阜コクピットクラブ、名古屋３点会主催の展示会であった。&lt;br /&gt;
そしてここ１週間ほど熱中している久しぶりの読書である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここ数週間全く異なるジャンルの商品の試作をしている、試行錯誤の連続である。&lt;br /&gt;
そんな中、昨日何気なく見ていたテレビＣＭは私にとっては衝撃的なものであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４０年近く前からある構造物に興味を持っていた。&lt;br /&gt;
それは1/144の軽民間機と共に同一スケールで展開する私案を練っていた。&lt;br /&gt;
その後それら構造物は技術の進化に数多くの形状の物が出来てきていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
首都圏に赴任したとき高速道を走るたびに、其の構想は煮詰まり図面を描き試作品を作った。&lt;br /&gt;
７年ほど前に偶然それら構造物の中の本命としていた物の図面を入手した。&lt;br /&gt;
それと共に、それを実現するに必要な知識、人脈が寄りだした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去の経験からやれと言う流れであった。&lt;br /&gt;
今年になって其の本命の物が気になって気になって仕方がなくなってきた。&lt;br /&gt;
それが昨日眼に飛び込んできたCMであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
早い話、タイミングを逃したのである。勿論諦めるようなことは無い４０年持っている&lt;br /&gt;
構想だから&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それだけではなく別の分野でも面白い事が色々と見つかった、それを楽しむ為に何かを切り捨てなければならなく、結局一番気が落ち着くこのブログを近々止める事にした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
只一つ、エルエス商品中最大の謎と言うべき伊達政宗の「独眼流の眼帯」については書かなければならないと思っている。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kasamazya/59233359.html</link>
			<pubDate>Sat, 13 Feb 2010 22:42:09 +0900</pubDate>
			<category>その他ビジネス</category>
		</item>
		<item>
			<title>Ｒｅｖｉ１２のこだわり</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-bf-49/kasamazya/folder/1192776/20/59209520/img_0?1265464735&quot; width=&quot;261&quot;&gt;&lt;br /&gt;
Ｒｅｖｉ12の開発においてこだわりがあった。&lt;br /&gt;
ほんの僅かな事であり無視すればよい事であったかもしれない。&lt;br /&gt;
画像を載せる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鏡筒の中心（画像Ｂ線）と本体の平面とRの接点（画像Ａ線）が僅かにずれている事である。&lt;br /&gt;
真円である鏡筒よりも僅かに本体幅が狭い（1ｍｍ以下）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本体の製作工程まで推測で考えてみると実はこの部分が生産性、品質に物凄く重要な意味を持つ事であった。&lt;br /&gt;
戦時と言う異常時の中でも、流石にドイツ製品である。&lt;br /&gt;
必要な部分には必要な工程、加工を施している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じような構造の日本の四式射爆照準器では見られない部分で、その後の機械加工、組立に至る工程では、製品の仕上がりに格段のばらつきが出、更に熟練の手が必要であったと思われる。&lt;br /&gt;
只この接点のズレが日本人の感覚では、生理的に受け付けない部分があったと思う。&lt;br /&gt;
其の為、中心とＲのずれをわざわざ一致するように図ったはず。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それは、よく言われる零戦の生産性の弱点と同じ見方でもあると考える。&lt;br /&gt;
何も当時の事ではなく、今もそれは連綿と続いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
明らかに同じ外国のデザイナーの手の物と思われる、車がドイツと日本のメーカーの手に掛かると&lt;br /&gt;
細部の処理の仕方が異なり、雰囲気の異なるスタイルになっている事によく気づく。&lt;br /&gt;
今では少し日本的な処理が増えたが、15年ほど前までは顕著であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とはいうものの、それは或る年代以上対象のことで、日本人の中では徐々に変化があるようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回のレビも何箇所も僅かなとこを拘った。&lt;br /&gt;
其のこだわりを省いたとき今一、外国（ドイツ）の製品の雰囲気が出なかったからである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回も、僅かなRの欠けの何故、組み立てた状態では全く見えないが、加工工程から考えて当然なっていなければいけない部分の再現もした。&lt;br /&gt;
その為、部品一つ一つの素材から完成までの加工工程まで検討して作った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それは模型業界に入る前に渡り歩いた機械工作現場、機械設計の知識が役に立った。&lt;br /&gt;
レビが作られた頃と同じアナログ世代の知識であり、疑術（技術ではない）である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結果、最終的に発売まで予定外の時間がかかった。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kasamazya/59209520.html</link>
			<pubDate>Sat, 06 Feb 2010 22:58:55 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>変更</title>
			<description>節分もすぎ心機一転なのか？&lt;br /&gt;
９８照準器の新製品発売直後なれど仕様変更である。&lt;br /&gt;
光学像を追加する事にした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日最終試作が出来、現受注分に組み込む。&lt;br /&gt;
納入済み分は無償追加変更。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kasamazya/59202191.html</link>
			<pubDate>Thu, 04 Feb 2010 19:02:14 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>1/32　ブルーバード1200</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-bf-49/kasamazya/folder/1203512/66/59199266/img_0?1265202696&quot; width=&quot;400&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-bf-49/kasamazya/folder/1203512/66/59199266/img_1?1265202696&quot; width=&quot;400&quot;&gt;&lt;br /&gt;
1/32スケール　ブルーバード1200用改造パーツ、第２弾の試作品完成。&lt;br /&gt;
ボディに組み付けてみた。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kasamazya/59199266.html</link>
			<pubDate>Wed, 03 Feb 2010 22:11:36 +0900</pubDate>
			<category>技術職</category>
		</item>
		<item>
			<title>九八新製品</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-bf-49/kasamazya/folder/1203512/19/59149919/img_0?1263994582&quot; width=&quot;400&quot;&gt;&lt;br /&gt;
1/1スケール　九八式照準器の新バージョンが完成した&lt;br /&gt;
即日受注を開始&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
金属部品を極力無くし、レジンに置き換えた。&lt;br /&gt;
表面の縮緬塗装は別の特殊塗料での塗装と変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
外観の雰囲気は現発売中の物と変わりが無い。&lt;br /&gt;
アクリルケースは残念ながら付属できない。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kasamazya/59149919.html</link>
			<pubDate>Wed, 20 Jan 2010 22:36:22 +0900</pubDate>
			<category>技術職</category>
		</item>
		<item>
			<title>良くない日</title>
			<description>昨日はよくない事の起きた日である&lt;br /&gt;
仕事場のある町内の一軒の前に救急車が止まっていた。&lt;br /&gt;
其の家の裏口には何人もの警官、私より10歳ほど上の男の人の一人暮らし。&lt;br /&gt;
風呂場で亡くなっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
午後から目医者に白内障手術後の定期受診。&lt;br /&gt;
左眼の再手術で来月入院となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
其の帰り、何時もより早く帰れたと長良川鉄道に乗った。&lt;br /&gt;
下車駅の二つ手前の田圃の中の無人駅で車両故障で発車できず。&lt;br /&gt;
後押しする次の便が来るまで寒い車内で待ち、結局1時間以上送れて帰宅。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨日予告の更新する予定であったが出来ず。&lt;br /&gt;
九八式照準器（1/1スケール）の新価格帯の物を発売する。&lt;br /&gt;
来週末には画像発表できる予定。&lt;br /&gt;
6万円程度になる予定。従来品の値下げではない。&lt;br /&gt;
基本的に金属パーツをレジンに置き換え。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初回5～10個ほど特別価格にする予定。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kasamazya/59129629.html</link>
			<pubDate>Fri, 15 Jan 2010 08:47:38 +0900</pubDate>
			<category>その他ビジネス</category>
		</item>
		<item>
			<title>ダラダラした日々</title>
			<description>1月7日に新型インフルエンザのワクチン接種をしてきた。&lt;br /&gt;
未だ糖尿病治療中のため早期に出来た。&lt;br /&gt;
昨年12月はじめの予約から丁度1ヶ月待ちであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
軽い副作用が3～4日出る場合があるとの注意書きのごとく、ここ数日特に朝に症状を自覚しスッキリしない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日は少しばかり遅く仕事場に出た。&lt;br /&gt;
連休などは他所の世界の事である。&lt;br /&gt;
明日出荷の品があるためその仕上げが主な仕事であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今春、1/1スケール九八式照準器を発売中止にする予定。&lt;br /&gt;
今の状況では早まるかもしれない。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kasamazya/59116422.html</link>
			<pubDate>Mon, 11 Jan 2010 22:02:42 +0900</pubDate>
			<category>その他ビジネス</category>
		</item>
		<item>
			<title>年の初めの戯言</title>
			<description>世の移ろいで30年と言う年月はある重要な意味を持っているようである。&lt;br /&gt;
今、非常に興味を持って観ていることがある。&lt;br /&gt;
昨年大挙して中国を訪れた人たちがいる。田中総理が訪中してから30年ぶりだそうだ。&lt;br /&gt;
越が陸に変わた姿で、かってみたと同じ光景を今見ているからだ。この先どの様になるかが興味あることである。年の初めから祇園精舎を持ち出す事もないだろうけれど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
30年と言う事に興味を持ったのは30年ほど前に糸川英夫著の30年周期説であった。&lt;br /&gt;
その後自分なりにそれを検証してみて納得した。&lt;br /&gt;
それが商品開発の根底に根付いた。&lt;br /&gt;
ミゼット発売も実は実車発売からほぼ30年近くの相賀があった。&lt;br /&gt;
当時テレビのＣＭを筆頭に1950～６０年代ブームであった事もあり、シリーズのボックスアートはそれを背景にしたが、根本は昭和30年代であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それは飛行機においてもそうであり、1/144の先には1960年代の更に30年前、1930年代の民間機が視野にはいていた（私案であったが）。&lt;br /&gt;
具体的な機種はチャイナクリッパー、ハンドページヘラクレス、フォードトライモータ、その延長上のストラットクルーザーであった。&lt;br /&gt;
一時BD-5、ピッツの民間機、オーナーズシリーズのクラウンのバックのストラットクルーザーはその下準備の一環であった。&lt;br /&gt;
その後エルエスを辞めＭＭＣに移り、そこでトライモーターの検討用の原型を途中まで削った。&lt;br /&gt;
大きさは1/72.、主要な部分は樹脂はＡＢＳでエアーガンで試行した技術を使う予定であった。&lt;br /&gt;
理由は表面の金属質感を追求する為であった。&lt;br /&gt;
其の構想について輸出商社に相談をし、外国市場においての市場調査で機種選定でよい結果を得られた。ＭＭＣ等産後、韓国Ａ社からストラットクルーザーが発売された。其の商社はＡ社とも強い関係であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チャイナクリッパーはエルエス当時当時まだ取引が無かったが、ホビーショーのたびに木型師の飯塚さんに夢として話していた。&lt;br /&gt;
ある時、手描きの外観図を貰った「おやりなさいよ」の一言を添えて。今では宝である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
商品開発に関しての30年の他に非常に怖さを感じていた。企業の30年寿命説である。&lt;br /&gt;
老舗と言うの古い仕来り、技術にしがみついていては死舗に成ると思っていた。&lt;br /&gt;
何十、何百年も続いている老舗は持てる技術で絶えず変革しそれの積み重ねだと思っていた。&lt;br /&gt;
其の変革を中々理解される事はなかった、それでも徐々に変革は起こりかかったが、亀裂が生じ始めそれは修復できないところまで行った。&lt;br /&gt;
ミゼットのゼンマイ廃止を迫られたガ強固に反発したのもそれで、やめた直後完全スケールモデルに改修された。&lt;br /&gt;
老舗と言われだしていたが倒産は彗星発売からほぼ30年後であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
天気予報で観測市場始めての降水量などとよく聞く、60過ぎの我々とした場合オヤと思う事しばし。其の謎は観測データーが30年前からのデーターであるからである。&lt;br /&gt;
日本の国土、産業の変化で我々の子供の頃と比べ気象現象も大きく変化した。恐らく30年以上前のデーターを入力すればコンピューターは混乱を起こしエラーを連発するだろう。&lt;br /&gt;
昨年末に来た人から愛知県の三河湾の街の事を聞いた。何でも近年強風の吹く街になったとか？。其の沖に近年竜巻が発生する事は知っていた。&lt;br /&gt;
原因は分からないそうだ。しかし専門家でもない昔のごく一般的な日本の風景を知っている者には&lt;br /&gt;
小学校の理科の知識で考えてみると竜巻が起き、強風が吹くことは理解できる事である。&lt;br /&gt;
このブログを読まれているそうだ、又一度お越しを其のメカニズムをお話しよう、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古木を訪ね新しきを知る　&lt;br /&gt;
人生50年の昔から言われた言葉。元服が15歳、余生を5年とした場合、30年周期説は案外日本人に合った周期なのかも。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もう時効だろうから他所のメーカーに抵触する裏話でも近々触れようかナ</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kasamazya/59083712.html</link>
			<pubDate>Sun, 03 Jan 2010 12:02:06 +0900</pubDate>
			<category>その他ビジネス</category>
		</item>
		<item>
			<title>正月</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-bf-49/kasamazya/folder/1192776/81/59076381/img_0?1262313762&quot; width=&quot;400&quot;&gt;&lt;br /&gt;
謹賀新年&lt;br /&gt;
本年もよろしくお願いいたします&lt;br /&gt;
ポケットから色々取り出し製品化したいです&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新年早々尾籠な話しながら&lt;br /&gt;
二年をかけて小便をしたこと&lt;br /&gt;
一年に一度しかできない事であり&lt;br /&gt;
健康の証かな？&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　寅えもん</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kasamazya/59076381.html</link>
			<pubDate>Fri, 01 Jan 2010 11:42:42 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>大晦日に</title>
			<description>昨日までは暮れの気分ならっず。&lt;br /&gt;
最終製品の出荷を終え年内の業務は終了。&lt;br /&gt;
昨晩ようやく年賀状の裏面の図案まとめ、テストプリントまでしておいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今朝、本番プリントにかかった。&lt;br /&gt;
例年のごとく年末の年賀状作成のときに限ってプリンターの調子が悪くなる。&lt;br /&gt;
今年もそうであった、結局ソフトを再インストールして何とか完了。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お陰で本日の予定が大幅に崩れた。&lt;br /&gt;
午前中晴れ間があり、天候崩れの前に洗車予定が遅れ、午後から雪が降り出した。&lt;br /&gt;
洗車は中止、一年の汚れを落とさぬまま年始に洗車となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここ数年正月に年賀状を書く状態、今年も半分ほどその様になる気配。&lt;br /&gt;
宛名だけは筆ペンの手書きをする事にしている為時間が掛かるのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今年は本当に大変な年であった、来年は更に大変な年になりそうだ。&lt;br /&gt;
とは言え、そんな事ばかり言っておられない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２０年ほど構想を暖めて、資料をコツコツと溜めていた物を開発する予定で、この夏から具体的な検討に入った物がある。&lt;br /&gt;
来年は商品化出来そうである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何はともあれ本年もお引き立て戴き有難うございました&lt;br /&gt;
良いお年を</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kasamazya/59072775.html</link>
			<pubDate>Thu, 31 Dec 2009 15:39:03 +0900</pubDate>
			<category>その他ビジネス</category>
		</item>
		</channel>
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