作 瀬尾 まいこ 学生時代に心に傷を負い、そのまま大人になり教師になった彼女。 田舎町の高校で文芸部の顧問を任され… 文芸部員一人、ちょっと変わった男の子「垣内くん」 その男の子と先生が過ごす図書室。 「垣内くん」とのやりとりによって彼女の心の傷が少しずつ変化していくんです。 二人の会話はとても心地よさを感じました。
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こんにちは、ゲストさん
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作 瀬尾 まいこ 学生時代に心に傷を負い、そのまま大人になり教師になった彼女。 田舎町の高校で文芸部の顧問を任され… 文芸部員一人、ちょっと変わった男の子「垣内くん」 その男の子と先生が過ごす図書室。 「垣内くん」とのやりとりによって彼女の心の傷が少しずつ変化していくんです。 二人の会話はとても心地よさを感じました。
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これは名作でした。コミカルな物語の中に主人公の彼女の心の変化が読み取れますね。毎日、当たり前の生活のなかで失われていくものが、そこにはありましたね。垣内君という最高の伴侶が彼女を支えていくのが、素敵に思いました。考えっていろいろあるなあと感じました。そして信念って人間を変える力があるなあって感動もしました。
2006/5/5(金) 午後 9:33
さくらさんのお気に入りの一冊でもあるんですよね☆瀬尾さんの作品は読んでいて心が和むものが多くて好きです。あと3冊また紹介しま〜す!!
2006/5/5(金) 午後 10:26