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ということで、プラレール専用パンタグラフです。
シンパと菱パがあるので、どうぞ使ってくださいね。(この記事は転載かになっております。しかし、記事自体を転載することは禁止します。)
 
あと、「引っ掛かるんじゃないか?」って思うかも知んないけど、大丈夫です!
パンタグラフは1枚の部品を折り曲げて立体にしているので、障害になる突起がありません。
ですから、情景部品にあたっても、パンタが動いて通ります(みてるとなかなかかっこいいんですよ、コレ)
 写真用紙に印刷してください。
まずは菱パン
イメージ 2
菱パンは一度に2つ印刷できるので、電気機関車にもいいですね。
次はシンパ
 
イメージ 1
 
こっちは、菱パンつきです。
シンパは強度確保のため、アームが太めになっています。
 
リクエストにアームパンタがあったので作りました。
まぁ菱パンもアームパンタだけどね。
 
イメージ 1
 
まぁこんな感じですわ。
こっちは組み立て面倒かも。
 
イメージ 2
型紙はこれですよん。
ためしにゴハチに乗っけてみました。
 
イメージ 3
 
切り抜くと印象チョットかわりましたw
 
イメージ 4
 
なかなかいいでしょ?
ペイントでパンタグラフのペーパークラフト作ってみました。
 
イメージ 1
こんな感じです。
ちなみに組み立てると、こうなります。
 
イメージ 2
 
こんな感じです。
裏側は、
 
イメージ 3
 
このようにのりしろをとめてくださいね。
さっきから後ろに写ってる水に流せる((ryは気にしないでくださいw
 
あとは、好きな車両にのっけっちゃってくださいw
使用時は写真用紙に印刷してね。
 
前回もレールをリアル化しましたが、所詮ただ茶色く塗って、銀のペンで色刺ししただけでした。
それをもっとリアル化したらこうなりました。まず完成品をご覧いただきましょう。
 
イメージ 1
 
こんな感じです。詳しい作りかたは↓へ。
 
イメージ 3
 
まず、4mm厚のベニヤ板にレールを固定します。この時、ネジでも接着剤でもいいです。
写真では強度確保のために、ネジでとめてあります。
 
イメージ 4
 
次にあぶらねんどを用意します。個々自体は高くないです。
 
イメージ 5
 
このようにあぶらねんどを横に貼り付けていきます。外側へいくほど高さを減らしていきます。
・・・当たり前かw
 
イメージ 6
 
つぎに、絵の具を用意してください。アクリルでも水彩でも何でもいいです。
色は、白を多めに、黒・緑・赤・黄色を少量混ぜ、そこに木工用ボンドと食器洗い用の中性洗剤を混ぜます。
それを塗ってください。また塗る分より少し多めにしてください。
 
イメージ 7
 
次に紅茶やコーヒーなどのでがらしをさっき多めに作って余った絵の具に混ぜます。
それをさっきのに塗る(盛る?)です。すると・・・
 
イメージ 8
 
ジャーーン、こんな感じにバラストの表現です。これで完成です。
 
イメージ 9
 
複線でも使用可能なように、片方の幅は複線の間隔の1/2になっています。
ためしにこのレールを使って写真を撮ってみました。
 
イメージ 10
 
常磐線を爆走する415系。なんちゃってw
 
イメージ 2
 
ぶれててすいません;;在りし日の特急つばめ、スイテ37020。

次期製作予定

さてタイトルのように製作予定を挙げたいと思います。
まずは・・・
485系L特急ひたちです。当然常磐線の仲間を集めたいので。予定では7両基本編成にする予定です。
9750型蒸気機関車です。マレー式の日本の蒸気機関車です。単に気に入って造りたくなったからです。
あの台車構成にも朝挑戦したい・・・って気持ちもありますw
 
今の所この二つです。

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