G/HYBRID&HPO-Japan作業やマシンの紹介

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シャシ関係

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Caretaker

この二日間でなにが出来るだろう・・・
まずは部品が届いたので、レストア中のXR600rイメージ 2いい感じでかっこいいです
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続いて、CR125のRサスOH1日目にオイル入れまでできまして、
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そんなに汚れてなかったよぉ〜ケドシールはもうダメでしたね〜
 
 
 
 
 
でもって二日目はエア抜き確認後組み上げて、ガス注入
出来上がったので、リンクまわりグリスアップして組む予定が(* *)錆がひどく要交換と判断ベアリングを抜いたら
ボロボロでした
部品待ちですね
 
XLR250フレーム交換
とりあえずばらし、
リンクのニップル折れちゃった・・・
イロイロ考えて上手く外せました〜
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留守番はできてもまだまだ沢山出来ないこともありますが
出来なかった事も出来るようになったり
整備は楽しいです
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写真はRMX−SのRサスです。
オイル漏れによるオーバーホール依頼でした。

国産の1980年後半からは、オフロード界にもレーサーレプリカの風潮となり、Rサスのレベルも上がり、それに伴い分解整備の出来る市販車が増えたのは嬉しいことです。(除く、非分解型サス=DR200等)

ロッドに大きなキズや錆、シリンダー内面の偏磨耗などなけければ、ほぼ新品の状態に性能が復活します。

タイヤ/チューブレス化

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新たなオフロードタイヤ用の、チューブレスキットの組み込みをしました。

ハードチューブ+ビードストッパ(リムロック)1〜2個というのが標準的なものですが、発泡フォームのムース、そのムースの中に自転車サイズのチューブを組み込むセミムース、ゴムボールを並べるスタイルと、リム打ち対策でのアイデアは多数です。これもチューブレス化がメインではなく目的はそこでしょう。チューブレスはビックツアラーやトライアル車では早くから実用化されてました。

この方法は内側からタイヤのビードのを内側から高圧のインナーで押さえるのです。面白いアイデア!です。フィーリングなどは、今日高で実戦テスト中です。

しかし、メーカーの動画では簡単にやっていましたが、組込みは「大変」面倒です。
メーカーサイト>
http://www.tubliss.co.uk/

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MD30のBAJAのライトはフレームマウントです。また重量も軽いので、ラリーレイドの改造に(ラリー機材のマウント)便利です。しかし、取り付け部のセンターがオフセットされていて、センターを出すのか面倒です。写真のようなステーを製作して、現車合わせでセンター出して溶接します。また、ライト枠下に横長のオイルクーラーをマウントできるようになるべく高い位置に取り付けます。

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スタンドを立てて、ステップに立ちエンジンを掛けてしまいますが、XRシリーズ特にPE02やME06、ME05は丸い薄肉パイプにステーが溶接されているので、クラックから最悪毟り取られてしまうことあります。フレームをペイントするにので、先に補強のプレートを溶接します。

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