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写真は、中国野菜で「エンツァイ」です。
NPO法人Howto21Clubでは、家庭菜園が趣味の方を応援させて頂いています。
私たちは、「カエル農法」と言って、農薬や化学肥料に頼らないで、有機物のみを与えて、栽培に取り組んでいます。
家庭菜園で栽培される旬の野菜苗を、販売していますので、近くにお立ち寄りの機会があれば覗いて下さい。
間もなく無人販売所に並べます。値段は育苗ポット3個で100円です。
売上金は、NPO活動の経費として、有効活用させて頂きます。
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家庭菜園倶楽部
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鹿児島県出水市下鯖町
家庭菜園倶楽部。大矢誠一さんの畑です。
ここに植えてある野菜は、全て私が育苗した野菜苗です。
出荷先は、東京都板橋区高島平です。
カエル農法で、栽培して貰います。
大矢さん。まだまだ空き地がありますね。その確認で、天ぷら油の回収の途中、寄り道してみました。
場所は、米ノ津運動公園近く、マルイ養鶏農協系列の食品加工会社前です。
何時でも見学OKです。
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NPO法人Howto21Club、地消地産グループ“笑顔の畑”として、家庭菜園倶楽部と名乗り、色んな野菜づくりに挑戦されている「大矢誠一」さん。
大矢さん、もう、在庫は無いのじゃないの・・・と私の問いかけに
『注文しようと思うとった』との返事に応えて
「NT酵素海藻ミネラル配合」と「複合土壌改良材“笑顔のバクテリア”有機液肥」を1ℓボトルに準備しました。
私が提案する「カエル農法」の基本資材です。
大矢さんは元肥に、私が牛の肥育農家に特注した完熟牛糞堆肥を施肥することも義務付けております。
口で、野菜を食べて、健康になろう・・・と、簡単に云われる人も多いですが、農薬大国、日本で、本当にそうなるのだろうか・・・と思います。
私に、考え方を変えさせてくれた
加藤和法理事長(茨城県笠間市、NPO法人地球環境開発研究会)開発の「アース21農法」が基本になっているこの2つの資材です。
大矢さんの家庭菜園倶楽部に一回でも良いから、見学に出向いて下さい。
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坂下政光先輩が、ビニール・ハウスの建込みの奉仕作業をして下さっているので、お昼は、まるやすうどんへ
このお店で、良く知人と出会います。
皆さん、おっしゃることは、『ここのうどん。出水で一番おいしいと思う。だから時々通っています』
私もそう思うので、費用弁償のお昼は、このお店を良く活用します。
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Facebookに投稿されたものです。
私には、良い情報源で、勉強になります。
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