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息子が家を新築する話から、畑に植えていた樹々を掘り起こすことになり、植え替えるのと伐採するのを、仲間の野原緑化園(野原実代表)に頼み、その作業をお願いしました。
食べるさくらんぼが生る桜です。佐藤錦と云う有名な樹種です。
食べた人、皆さん。美味しいと言って下さいますので、裏の畑の片隅に移植して貰いました。
嘉山成男さん曰く
『へぇ、植え直しても花は咲くとじゃんなぁ』と驚いていました。
これ、可愛い孫の為に、植え直しました。
よちよち歩きながら、一粒ずつ手に取って食べるのが、眼に浮かびます。
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秀ちゃん。スローライフを楽しむ
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出水の秀ちゃんが、最近、読んでいる「本」を紹介します。
1冊目が
これは、市民 ひまわり農園のバイブルにしようと思って・・・
2冊目は
土。牛。微生物。3つの不思議な「縁」を知りたい。
特に「微生物」は、裸眼で見えないから、その働きを知りたい・
3冊目は
植物の化学工場を知りたい。
特に「元素変換」興味があって、読んでいます。
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なりふり構わず、こんな格好で天ぷら油の回収をしています。
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最近、鏡を見ないので、自撮りも好いかと思って・・・
現在68歳かな、1950年6月生まれなので
子供の頃、今の私と同じ位の歳の人を見ると「じさん」だと思っていました。
じさんとは、出水弁で爺さんのこと。
こうして自撮りしてみると、私もその年代になったんだとつくづく思います。
「やんかぶって:いますよね。じさんは小ぎれいにしにと。
やんかぶって…分かります。小ぎれいの反対語の出水弁です。
なりふり構わずの出水の秀ちゃんでした。
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後部座席に居たお父さんが
『秀之、わや、焼酎、ないば飲みよっとよ。おや、黒伊佐錦ばっかいじゃっど』
その問いに答えました。
「こんごら木挽の青ばっかいじゃっど、黒よまん20円ばっかい、たっかどんいどん」と。
そして、
「おやよ、一番うんまか焼酎は、伊佐大仙じゃって思とたいどん」と云いました。
それを運転しながら聞いていた息子さん
伊佐大仙を買って来てくれました。
まこて、うれしかもんじゃった。
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