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ふるさと九州うまか便に、こだわちを追加します。
毎日飲むお茶離れが進む中、新しい仲間が一人増え、その仲間が6次化したこだわりの逸品です。
一つは、「粉末緑茶」です。
お茶を農薬を使わないで、栽培する。理想中の理想。
その理想を実現した人と出会いました。
農家というのは、肥培管理。防除管理は、いわば「企業秘密的」存在。
苦労の履歴を、そう簡単に教えられない。
この生産者の言葉に、私は反論しました。
一人では、ブランド化は出来ない。だから私は、「カエル農法」を提案し、それを採用してくれる人を募り、安定的に市場に流通させたい。
すると彼は、ニッコリ笑い、そのこだわりの一端を紐解いてくれ、私に大きなヒントを授けてくださいました。
この粉末緑茶、50g‐540円(税込)で、販売されています。
そして、桑茶です。
糖尿病の人は、桑の効能を調べてください。
私は、お菓子の原料として、お菓子屋さんに「かるかん」「カステラ」などを作って貰おうと、持ち込んできました。
我が家では、
牛乳に大さじ半分ほど入れて、混ぜて飲みました。
因みに、粉末桑茶 100g‐1575円(税込)です。
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ふるさと九州うまか便
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とうとう出発しました。福岡県久留米市に向かって。
ふるさと九州うまか便 第1便です。
消費者の食の安全・安心を考える会に参加するメンバーが、化学肥料や農薬を使わないで育てた「こだわり野菜」の詰め合わせです。
第1便の詰め合わせの内容は
大矢誠一さん作(カエル農法試験場・家庭菜園倶楽部)
ジャガイモ 300g
吉井洋子作(市民 ひまわり農園)
キュウリ 2本
ツルムラサキ 150g
サニーレタス 100g
ミニトマト 180g
有得郁代・肝付サチエ作(おばちゃんの小さな農園)
茄子 2本
ピーマン 100g
長野椎茸・柑橘園
干しシイタケ 35g
干しきくらげ 35g
サービス品として、吉井洋子手づくりの梅干 700g
内容は、全て、発送責任者 吉井秀之 お任せの「旬の農産物」です。
セットは、運賃別の1000円。2000円。3000円の三種類。予算に応じて発送することにします。
第2便は、大分市の勇退された元会社社長がお寄せくださった寄付金5000円に対する返礼品を準備して、送りたいと予定しています。
因みに、第1便は、運賃込みの3000円詰め合わせでした。
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