|
[GoogleHome][vプリカ]
2017/11/07、やっとGoogleから返金されました。
残高が無くなっていたカード番号が復活して、そこに返金されていました。
これで一安心。
|

- >
- コンピュータとインターネット
- >
- インターネット
- >
- ホームページ
こんにちは、ゲストさん
|
[GoogleHome][vプリカ]
2017/11/07、やっとGoogleから返金されました。
残高が無くなっていたカード番号が復活して、そこに返金されていました。
これで一安心。
|
|
[Google Home Mini][vプリカ]
注文していたものが届きました。
日程は以下の通り。
荷受け 2017/11/01 ヤマト国際物流香港(東日2)
出荷 2017/11/02 ヤマト国際物流香港(東日2)
到着 2017/11/03 羽田クロノゲート支店
輸入通関 2017/11/03 羽田クロノゲート支店
国内配送 2017/11/03 国際宅急便サービスセンター
配達完了 2017/11/05 近くのセンター
Googleストアから到着のメールは来ないんですね。
発送されたときに届いたメールは、
ご注文済み ----- 発送済み ----- 配達
という状況を表す表示が出てるけど、発送済みのところで止まった状態です。
そこまでくるなら、配達まで表示して欲しかった。
なんか中途半端。
さて、物は届いたから上記のことは忘れて、今度はキャンセル分が返金されるかが心配です。
Vプリカのページで以下のようなものを見つけました。
これによると、
「海外サイトでのご利用の場合 → ご利用日より15日経過後、数日以内」
ということのようです。
そして、残高が無くなったカードに返金されるそうです。
今週いっぱい様子をみることにします。
|
|
[ Google Home Mini ]
先に結論を書くと、Googleストアを利用するときは、通常のクレジットカードを使ったほうが
楽だね、というお話です。
Google Homeを購入しようか迷っていたとき、Google Home Miniが発売されることを知り、
10/21にGoogleストアから購入。
支払いは、vPlicaが\8,000円ほど余っていたので、Internet ExplorerでGoogleストアから
手続きをしていると、カードが使えませんという表示が出た。正確なメッセージは忘れて
しまいました...。
2回ほど試したが同じだったので、今度はGoogle Chromeで試してみると、すんなりvPlica
で処理ができ、その直後に金額が引かれていました。
「ご注文を確認いたしました」というメールも受信。
ここまでくれば大丈夫だろうと思い、商品が届くまで待ち続けました。
なかなか送ってこないなーと思っていると、「Googleストアのご注文は保留中です」という
メールが送ってきた。メールを見ていくと、ペイメントセンターというサイトにつながり、
「Google Storeでの購入 不承認」というメッセージが複数表示されていました。
残高が少ないからかなーと思い、vPlicaを\7,000円分購入してチャージ。送ってきたメール
に「お支払いの問題を解決」というボタンがあり、そこから再度手続きを行いました。
前回同様、すぐに購入金額が引き落とされました。
翌日、ペイメントセンターを見ると、「Google Storeでの購入 不承認」というメッセージが
増えたような気がしたので、Googleストアへ問い合わせの連絡をしました。
すると、1件しか注文していないはずなのに、2件注文したことになっており、しかも、
vPlicaでは支払いができないので、どちらもキャンセルになっていますということだった。
IEでの注文も生きていたということなのでしょうね。
仕方がないので、「わかりました。すべてキャンセルしてください」と言って電話を切りました。
その日の夕方、「Googleストアのご注文商品が発送されました」というメールを受信。
!!!!?
どういうことなのでしょうね?
今度はChromeで注文した分が生きていたということでしょうか?
配達状況を確認すると、現在「ヤマト国際物流香港」で「荷受」状態になっています。
このまま待っていれば商品は届くのか?
IEで注文した際に引き落とされた金額は返金されるのか?
IEで注文した際に使ったvPlicaは、積み増しした際に番号が消失して、新しいカード番号
になっているが、大丈夫なのか?
状況が変わったらまた書きたいと思います。
|
|
[VSCode 1.7.2]
VisualStudioCodeで、「html:5」で展開すると、「lang="en"」になってしまうので、これを"ja"にする方法
1.[ファイル]−[基本設定]−[設定]の順にクリック
2.右側の画面に以下の記述を追加
3.保存してVSCodeを再起動
"editor.renderIndentGuides": true,
"workbench.colorTheme": "Visual Studio Dark", ←このカンマを追加
"emmet.variables": { ←ここから3行追加
"lang": "ja"
} 以下のように出力されます。
<!DOCTYPE html>
<html lang="ja">
<head>
<meta charset="UTF-8">
<meta name="viewport" content="width=device-width, initial-scale=1.0">
<meta http-equiv="X-UA-Compatible" content="ie=edge">
<title>Document</title>
</head>
<body>
</body>
</html> |
|
[VSCode 1.7.2]
VisualStudioCodeで、「html:5」で展開すると、「lang="en"」になってしまうので、これを"ja"にする方法
1.[ファイル]−[基本設定]−[設定]の順にクリック
2.右側の画面に以下の記述を追加
3.保存してVSCodeを再起動
"editor.renderIndentGuides": true,
"workbench.colorTheme": "Visual Studio Dark", ←このカンマを追加
"emmet.variables": { ←ここから3行追加
"lang": "ja"
} 以下のように出力されます。
<!DOCTYPE html>
<html lang="ja">
<head>
<meta charset="UTF-8">
<meta name="viewport" content="width=device-width, initial-scale=1.0">
<meta http-equiv="X-UA-Compatible" content="ie=edge">
<title>Document</title>
</head>
<body>
</body>
</html> |
|
[IIS8.5][Windows8.1][wordpress 4.7.4-ja][PHP 7.1.4][mysql community 8.0.1]
<エラー内容>
メディアのアップロードをすると、「httpエラー」と表示される。
しかし、メディアライブラリを見ると、画像がアップされている。
<解決策>
1.c:\php\php.iniに以下の行を追加
open_basedir = "c:\inetpub\wwwroot;c:\temp" ←ここが重要
upload_tmp_dir = c:\temp
2.c:\inetpub\wwwroot\wordpress\wp-config.phpに以下の行を追加
define('WP_TEMP_DIR',c:\temp);
/*以下は、 エラーログを出力するための設定
ini_set('display_errors', 0); ini_set("log_errors", 1); ini_set("error_log", "c:\inetpub\wwwroot\wordpress\php_wp_error.log"); */
<補足>
エラーログを出力するようにしたら、httpエラーは出なくなるが、php_wp_error.logファイルに以下の
ログが残るため、php.iniのopen_basedirにc:\tempを追加する必要がある。
[06-May-2017 04:44:47 UTC] PHP Warning: file_exists(): open_basedir restriction in effect. File(C:\temp\php171B.tmp) is not within the allowed path(s): (c:\inetpub\wwwroot;) in C:\inetpub\wwwroot\wordpress\wp-includes\functions.php on line 2267
|
|
[Windows8.1][付箋]
・起動方法
c:\>stikynot
・よく使うショートカットキー
太字 ドラッグしてCtrl+B
下線 ドラッグしてCtrl+U
取り消し線 ドラッグしてCtrl+T
箇条書き Ctrl+Shift+L(押すごとに変化)・→1.→a.→A.→i.→I.→①.→①.(黒)→①.→1.→一.→あとはアラビア文字?
新規作成 Ctrl+N
削除 Ctrl+D
・保存先ファイル名
%appdata%\Microsoft\Sticky Notes\StickyNotes.snt
|
|
[vim][NeoBundle][vimfiler]
・NeoBundle設定
$mkdir -p ~/.vim/bundle
$git clone git://github.com/Shougo/neobundle.vim ~/.vim/bundle/neobundle.vim
・vim設定
$vim ~/.vimrc
set tabstop=4
set autoindent set expandtab set shiftwidth=4 filetype off
if has('vim_starting') if &compatible set nocompatible " Be iMproved endif " Required:
set runtimepath+=~/.vim/bundle/neobundle.vim endif call neobundle#begin(expand('~/.vim/bundle'))
" Let NeoBundle manage NeoBundle
" Required: NeoBundleFetch 'Shougo/neobundle.vim' NeoBundle 'Shougo/unite.vim'
NeoBundle 'Shougo/vimfiler'
call neobundle#end()
" Required:
filetype plugin indent on " If there are uninstalled bundles found on startup,
" this will conveniently prompt you to install them. NeoBundleCheck |
|
[Vagrant][CentOS7.0]
Windows8.1にVagrantでCentOS7を構築
■事前にインストールしておくもの
・VirtualBox
・Vagrant
・git for Windows
※Windowsからgitのコマンド集が使えるように、「Adjusting your PATH environment」で
「Use Git and optional Unix tools from the Windows Command Prompt」選択。
・.bash_profile編集
c:\>vi ~/.bash_profile
alias ls='ls --show-control-chars' //lsコマンドで日本語を表示するため必要
■Vagrant設定
・boxファイルのダウンロード
c:\>vagrant box add CentOS7.0 https://github.com/tommy-muehle/puppet-vagrant-boxes/releases/download/1.1.0/centos-7.0-x86_64.box
c:\>mkdir %userprofile%\centos
c:\>cd %userprofile%\centos
c:\users\test\centos>vagrant init centos7.0
c:\users\test\centos>vagrant up
c:\users\test\centos>vagrant ssh
※2バイト文字がうまく入力できないので、TeraTermなどで接続する。
ホスト:localhost
TCPポート:2222
ユーザ名:vagrant
パスフレーズ:vagrant
・vagrantのコマンド
起動する vagrant up
ログインする vagrant ssh 停止する vagrant halt
スリープする vagrant suspend
復帰する vagrant resume
再起動する vagrant reload
破棄する vagrant destroy
状態を確認する vagrant status
IDを確認する vagrant global-status
■CentOS設定
・タイムゾーンの設定
$sudo timedatectl set-timezone Asia/Tokyo ←タイムゾーンの変更
・ロケールの設定
$sudo vim /etc/locale.conf
LANG="de_DE.UTF-8" → LANG="ja_JP.UTF-8"
$source /etc/locale.conf
・日本語マニュアルのインストール
$sudo yum -y install man-pages-ja
・gitインストール
$sudo yum install git
・nvmインストール
$git clone https://github.com/creationix/nvm.git ~/.nvm
$source ~/.nvm/nvm.sh
$nvm ls-remote //インストール可能なバージョン一覧表示
v0.12.0
v0.12.1 v0.12.2 v0.12.3 v0.12.4 v0.12.5 v0.12.6 v0.12.7 ・nodeインストール
$nvm install 0.12.7 //Node Version Manager
$node -v //インストールしたnodeのバージョン確認
$nvm alias default v0.12.7 //デフォルトバージョンの指定
$vi ~/.bash_profile
※以下の箇所に追加
# .bash_profile
# Get the aliases and functions
if [ -f ~/.bashrc ]; then . ~/.bashrc fi # User specific environment and startup programs
PATH=$PATH:$HOME/.local/bin:$HOME/bin
export PATH
source ~/.nvm/nvm.sh //←追加
|
|
[nasne][CECH-ZNR2J][SB-TV03-WFRC]
Softbank SELECTIONの録画対応デジタルチューナー(SB-TV03-WFRC)の
電源が入らなくなった。
何かと重宝していただけに、無いとなると寂しい。
修理するかどうか悩んだが、この際、iphoneだけではなく、Windowsでも
観れるようにと考え、nasneを購入。
放送中の番組の視聴には有料アプリが別途必要になることは分かっていたが
ちょっともがいてみる。
対応アプリケーションは以下の通り。
まず、iPadでRECOPLA For iPadというアプリをダウンロードしてみる。
「放送中や録画したテレビ番組の視聴」で自宅を見る場合は「○」となっているから
視聴できるのだろうか?
結果は、Twonky Beamをインストールするよう案内され、インストールしてみるが
「DTCP-IPで保護されたメディアを取り扱うためには、プレミアム・パッケージの
インストールが必要です。」と表示され、700円のアプリを購入しなければならないようだ。
また、RECOPLAを起動すると、「本アプリはTV SideView」アプリに統合されました。
今後の機能アップデートはTV SideViewで行います。TV SideViewをダウンロードして
ご利用ください。」とのこと。
TV SideViewが500円だから、こっちがいいのかな?Sony製だし。
プレーヤーくらい無償で欲しいところですね。PS3用アプリ(torne)のダウンロード用
プロダクトコードが付属していたので、PS3では再生できるのですが...。
PS3は起動するのが面倒くさい。
とりあえず、Windowsパソコンで見るため、「PC TV with nasne」の体験版をダウンロード。
えっと、製品版は3,000円ですね。はいはい。
うちの無線LAN(54Mbps)では、たまーに途切れることがありますが、まぁまぁでしょうか?
ミニプレーヤモードにして、画面右端に表示しながらPC作業できるのは良いですね。
ちなみに、マルチモニタで使っていますが、DVIで接続しているProLite B2888UHSUでは
表示できましたが、表示されているTV画面をVGAで接続しているHYUNDAI W240Dへ
ドラッグすると、「著作権保護エラーのため再生できません」と表示されます。
|
[ すべて表示 ]
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |
| 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 |
| 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 |
| 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 |
| 29 | 30 | 31 |
[PR]お得情報