【ぶらり旅】

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八重の桜

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五色沼を後にして
もう、冬の装いの磐梯山の山腹を横切る感じでを走らせ
 
 
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見えて来たのは
猪苗代湖です
 
向かうのは、今回の東北旅行最後の目的地
会津若松
 
昨年のNHK大河ドラマ
「八重の桜」の舞台となりましたが
その時から、どうしても一度訪ねたいと思ってました。
 
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紅葉のピークは、やや過ぎた感じでしたが
 
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ちょうど降りだした雨に洗われたようで
とっても綺麗です
 
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会津若松
鶴ヶ城
 
150年前の明治維新の折
徳川家に味方し、最後まで新政府軍と戦った地
 
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薩長の最新兵器の前に
ボロボロにされた鶴ヶ城
 
今は復元され
 
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この城で「八重さん」も戦ったのかと思うと・・・
 
 
天守閣まで登ると
 
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当時は、きっと数万の新政府軍が・・・
 
 
の画像中央奥に見える山が飯盛山
 
あの白虎隊の少年19人が自刃した所です
 
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雨は降ってますが
あそこまで
やっぱ行かなきゃ
 
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能登の名産と言えば
 
”塩”
 
今も塩田での手作りが行われています
 
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ミネラル豊富な海水を汲み上げ
ご覧の砂の塩田に撒き、天日で濃縮・・・
 
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これは手間がかかるわ
 
 
日が傾きかけて来たので
急いで次の目的地へ
 
 
 
 
 
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到着したのは
 
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千枚田
 
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正直、この時期の千枚田は
イマイチです
 
田んぼは、一枚一枚オーナーさんがいるそうで
 
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小泉進次郎さんや安部総理の奥さま昭恵さんの名前も
 
そろそろ
ちょうど、いい時間に
 
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ここは夕陽スポット
 
ゆっくり日が落ちていきます
 
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水平線と夕陽が少しずつ近づいて・・・
 
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すーっと
落ちて行きます
 
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波の音だけがかすかに聞こえる
荘厳な自然の営みです
 
 
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奥能登…水平線

能登のパワースポット
聖域の岬の次の目的地へ
 
 
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禄剛埼灯台
 
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駐車場から山道をしばらく登ると
 
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見えてきました
 
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ひっそりと雄々しく立ってます
 
この灯台が見渡してきたのは
 
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これぞ
 
水平線
 
 
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典座で”秋の食”を堪能した後
 
能登半島の先っぽ目指して
 
 
そこは
日本三大パワースポットで有名な
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やっぱり
空気が違うわ
 
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空中展望台
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う〜〜〜ん
 
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結構、怖いかも
 
高所恐怖症の人には無理です
 
 
そこから見える宿こそ
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一度は泊ってみたい
 
ランプの宿
 
 
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秋の奥能登

ずいぶんのご無沙汰です
 
(ブロ友の皆さんからも・・・)
ごめんなさい
 
 
早いもので
季節はすっかり秋です
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のんびり 奥能登を廻ってみました
 
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高岡を出発して最初の目的地は
 
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珠洲市
約2時間半のドライブ
 
到着したのは
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珠洲焼の窯元もされている
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古民家レストラン典座(てんぞ)さん
 
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廊下にも
 
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さりげなく秋の香り
 
座敷の床の間にも
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和の世界
 
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花嫁のれんもかざって有りました
 
幕末から明治にかけて加賀藩の領地である加賀・能登・越中に見られる庶民の風習である。
花嫁は嫁入りの際、玄関先で実家と婚家の水を半分ずつ混ぜて飲み干し、
実家の紋を入れた花嫁のれんを嫁ぎ先の仏間の入り口にかける。
婚家の仏前で手を合わせ「どうぞよろしくお願いします」とお参りしてから結婚式が始まる。
花嫁のれんの色や柄には時代ごとに流行り廃りがあり、麻や綿のものも見られるが、
多くは絹で加賀友禅の手法が用いられ、これもこの伝統技術が継承された一因といわれる。
お食事の御膳は
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きっと輪島塗
 
 
これだけで奥能登に来た甲斐有り
 
 
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