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ドイツの「環境首都」フライブルクで進められてる環境保護の取り組み(植屋上緑化、ソーラー住宅など)はそんなに先進的とは思えないのですが、日本みたいに個人ベースでなく、都市全体が取り組んでいるところが注目されているのでしょう。 |
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2007年11月01日
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http://www.tokyovalley.com/yahoo_blog/article/article.php 先にアンコール・ワットでの日の出、アンコールワット周辺の草花についての旅行記、写真を掲載したが、いよいよ、アンコール遺跡群の内容について触れていきたいと思う。今回は今年9月18〜19日の2日間の短い旅で感じたままを12世紀に及ぶアンコール王朝の歴史に沿って数回にわたってアンコール・ワット以前と以後の遺跡を紹介していく予定である。
1.インドラヴァルマン1世の時代(9世紀後半)
ロリュオス遺跡
プリア・コー(879年)、バコン(881年)
ロレイ(893年)
2.ヤショヴァルマン1世の時代(9世紀末)
プノン・バケン遺跡
3.ラージェンドラヴァルマン2世、ジャヤヴァルマン5世の時代
(10世紀後半)
バンテアイ・スレイ遺跡
4.スールヤヴァルマン2世(12世紀前半)
アンコール・ワット遺跡
5.ジャヤヴァルマン7世の時代(12世紀後半)
アンコール・トム遺跡(バイヨン、王宮内とその周辺)/ タ・プローム遺跡
残念ながら9世紀初頭のアンコール王朝の発祥の地プノム・クレーン遺跡は、今回のツアーには含まれていなかった。
【過去掲載記事】・アンコールワット遺跡の崇高な日の出 (2007/9/25) URL http://blogs.yahoo.co.jp/kassy1946/22052770.html ・アンコール遺跡群の花たち (2007/10/10) URL http://blogs.yahoo.co.jp/kassy1946/23442222.html ・アンコールワット寺院の睡蓮の開花 (2007/9/26) URL http://blogs.yahoo.co.jp/kassy1946/22062312.html |
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http://www.tokyovalley.com/yahoo_blog/article/article.php
ネパールではハゲワシの個体数激減の原因が、家畜に投与する薬品にあったという。家畜の死がいを餌にしてきたハゲワシの個体数が激減していたが、この対策として、ハゲワシのための餌場となる「ハゲワシ・レストラン」を作るというプロジェクトをスタートさせた結果、個体数は徐々に回復しているようです。 |
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