>>>牡羊座の独り言 Part2<<<

北欧4ヶ国の旅、エジプト紀行を連載中です。

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Yahooブログを離れるのは忍びないですが、
昨日からアメブロに引っ越しました。

アメブロのブログ名は長年使い慣れた
「牡羊座の独り言」です。



引き続きアメブロにお越しください。
今後ともよろしくお願いします。

 大塚国際美術館の陶板画の紹介、今回はB2のフィレンツェウフィツィ美術館所蔵の名画の陶板画です。ボッティチェッリの「春(ラ・プリマッヴェーラ)」と「ヴィーナスの誕生」、ヴェロッキオとレオナルド・ダ・ヴィンチの、「キリストの洗礼」、ティツィアーノの「ウルビーノのヴィーナス」などの代表的なものを紹介します。

写真は全て拡大できます。

大塚国際美術館B2の陶板画
ボッティチェッリの「春(ラ・プリマッヴェーラ)」
ウフィツ美術館、フィレンツェ、イタリア
イメージ 1

大塚国際美術館B2の陶板画
ボッティチェッリの「ヴィーナスの誕生」
ウフィツフィ美術館、フィレンツェ、イタリア
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大塚国際美術館B2の陶板画
ヴェロッキオとレオナルド・ダ・ヴィンチの
「キリストの洗礼」
ウフィツフィ美術館、フィレンツェ、イタリア
イメージ 3

大塚国際美術館B2の陶板画
ティツィアーノの「ウルビーノのヴィーナス」
ウフィツフィ美術館、フィレンツェ、イタリア
イメージ 4


写真撮影:2019年7月4 
 全ての写真はコピーライトを有す。無断転用・転載・複製を禁ず)

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 大塚国際美術館の陶板画の紹介、今回はB2のゴッホの「7つのヒマワリ」のある部屋です。世界に現存するものと復元されたもの7つの原寸大を一堂に会して陶板画で鑑賞することが出来ます。ユニークな企画展示でした。ゴッホの「ヒマワリ」の作品は1888〜1889年の制作に集中しています。

写真は全て拡大できます。

大塚国際美術館B1のゴッホの「7つのヒマワリ」がある部屋
イメージ 14

大塚国際美術館B1の陶板画
ゴッホの7つのヒマワリ」がある部屋
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大塚国際美術館B1の陶板画
ゴッホの7つのヒマワリ」がある部屋
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大塚国際美術館B1の陶板画
ゴッホの7つのヒマワリ」がある部屋
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大塚国際美術館B1の陶板画
ゴッホの「ヒマワリ」①
1888年、個人蔵
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大塚国際美術館B1の陶板画
ゴッホの「ヒマワリ」②
1945年兵庫県芦屋市にて焼失。武者小路実篤記念館の全面的な協力で
復元した陶板画です。幻の「ヒマワリ」が蘇りました。
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1945年兵庫県芦屋市にて焼失した
ゴッホの「ヒマワリ」についての説明
イメージ 6

大塚国際美術館B1の陶板画
ゴッホの「ヒマワリ」③
1888年、ノイエ・ピナコテーク、ミュンヘン、ドイツ
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大塚国際美術館B1の陶板画
ゴッホの「ヒマワリ」④
1888年、ナショナルギャラリー、ロンドン、イギリス
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大塚国際美術館B1の陶板画
ゴッホの「ヒマワリ」⑤
東郷青児記念 損保ジャパン日本興亜美術館東京、日本
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大塚国際美術館B1の陶板画
ゴッホの「ヒマワリ」⑥
1889年、フィラデルフィア美術館、アメリカ
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大塚国際美術館B1の陶板画
ゴッホの「ヒマワリ」⑦
1889年、ゴッホ美術館、アムステルダム、オダンダ
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大塚国際美術館B1の陶板画
ゴッホの「タラスコンへの道を行く画家」
1945年消失、マグデブルグ、ドイツ
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大塚国際美術館B1の陶板画
ゴッホの「ヒマワリを描くゴッホ」
1888年、ゴッホ美術館、アムステルダム、オランダ
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次回に続きます。

写真撮影:2019年7月4 
 全ての写真はコピーライトを有す。無断転用・転載・複製を禁ず)

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大塚国際美術館のB2のルネサンス・バロックの部にはレオナルド・ダ・ヴィンチ、ラファエロ、ボッティチェリ、レンブラント、ベラスケス、フェリメール、モネなどの超有名な画家たちの絵画の原寸大の陶板画が展示されています。
 最初はイタリア、ミラノのサンタ・マリーア・デッレ・グラーツィェ修道院にあるレオナルド・ダ・ヴィンチの「最後の晩餐」(修復前と修復後)です。修復前後の作品の陶板画が対峙する形で展示されていました。

写真は全て拡大できます。

大塚国際美術館B2の陶板画
レオナルド・ダ・ヴィンチの「最後の晩餐」修復前
団体ツアーでは美術館の専門案内人が主要な作品の解説をしてくれました。
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大塚国際美術館B2の陶板画
レオナルド・ダ・ヴィンチの「最後の晩餐」修復前
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大塚国際美術館B2の陶板画
レオナルド・ダ・ヴィンチの「最後の晩餐」修復後
完全に修復しているわけではなく、色が剥がれた部分は
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大塚国際美術館B2の陶板画
レオナルド・ダ・ヴィンチの「最後の晩餐」修復前の部分
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大塚国際美術館B2の陶板画
レオナルド・ダ・ヴィンチの「最後の晩餐」修復前の部分
左下に見えるナイフを持った手はだれのでしょう?
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大塚国際美術館B2の陶板画
レオナルド・ダ・ヴィンチの「最後の晩餐」修復後の部分
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大塚国際美術館B2の陶板画
レオナルド・ダ・ヴィンチの「最後の晩餐」修復後の部分
修復前よりも顔がしっかりと描かれています。
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次回に続きます。

現在、酒田方面へ撮影旅行中です。訪問、コメントが、思うようにできませんのでよろしくお願いします。

写真撮影:2019年7月4 
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 今回も引き続き、大塚国際美術館のB3のシスティーナ・ホールの陶板天井画です。ホール四隅の天井アーチの扇形部分に焦点を当てました。エステル記、民数記、ユディット記、サムエル記からのエピソードが描かれています。

写真は全て拡大できます。

大塚国際美術館B3のシスティーナ・ホールの前面コーナーの
アーチ部分の扇形陶板画に注目
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大塚国際美術館B3のシスティーナ・ホールの
前面左コーナーのアーチ部分の扇形陶板画
「ハマンの懲らしめ」(エステル 7.1-6,9-10)
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大塚国際美術館B3のシスティーナ・ホールの
前面右コーナーのアーチ部分の扇形陶板画
「青銅の蛇」(民数記 21.4,6-8)
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大塚国際美術館B3のシスティーナ・ホールの背面コーナーの
アーチ部分の扇形陶板画に注目
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大塚国際美術館B3のシスティーナ・ホールの
背面左コーナーのアーチ部分の扇形陶板画
「ユディットとフォロフェルネス」(ユディット13.8-9)
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大塚国際美術館B3のシスティーナ・ホールの
背面右コーナーのアーチ部分の扇形陶板画
「ダビデとゴリアテ」(サムエル記 17.50-51)
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 次回に続きます。

 現在、酒田方面へ撮影旅行中です。訪問、コメントが、思うようにできませんのでよろしくお願いします。


写真撮影:2019年7月4 
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