>>>牡羊座の独り言 Part2<<<

北欧4ヶ国の旅、エジプト紀行を連載中です。

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 ナイル川クルーズ3日目は6時過ぎの早い朝食後、クルーズ船ファラハ号そばから馬車で7時に出発してホルス神殿を1時間ほど見学し、クルーズ船に8時45分頃戻ってきました。船室に入ると既にベッドメーキングがされていて可愛い象が出迎えてくれました。船室はツインルームで、普通のホテルよりはやや狭い感じがしましたが、圧迫感はなく、ちょうどよい広さでした。

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エドフに停泊中のクルーズ船・ファラハ号の船室
ホルス神殿見学から戻ってきたらタオルとクッションで
こんなベッドメーキングがしてありました。
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エドフに停泊中のクルーズ船・ファラハ号の船室
広すぎず狭すぎずちょうどよい広さでした。
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エドフに停泊中のクルーズ船・ファラハ号の船室
中央奥バスルームです。
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エドフに停泊中のクルーズ船・ファラハ号の船室
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エドフに停泊中のクルーズ船・ファラハ号の船室
トイレ・バスルーム
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エドフに停泊中のクルーズ船・ファラハ号の船室からの眺め
ホルス神殿に向かう馬車
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エドフに停泊中のクルーズ船・ファラハ号の船室からの眺め
キジバトがナイル川の水を飲みに来てました。
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エドフに停泊中のクルーズ船・ファラハ号の船室からの眺め
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エドフに停泊中のクルーズ船・ファラハ号の船室からの眺め
ナイル川の岸辺に咲くブーゲンビリア
赤いのは花ではなく包葉で花は中心の白い部分にあります。
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エドフに停泊中のクルーズ船・ファラハ号の船内からの眺め
すれ違うクルーズ船
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 次回へ続きます。

写真撮影:2018年1月24 
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 エジプト紀行に戻ってきました。前回はエドフのホルス神殿の内部を見学後、神殿の外周の壁のレリーフを見学し終えたところまででした。ナイル川クルーズ船からの往路と同様に復路も馬車でした。ホルス神殿前の広場で待つこと10数分で往路と同じ馬車が来てクルーズ船まで送ってくれました。途中、すれ違う馬車の列がまだまだ続いていました。

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ホルス神殿前の広場で帰りの馬車待ちをする観光客
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ツアーの皆さんの馬車の管理をしている現地ガイドさん
馬車の番号を書いたメモを手に持っています。
日本語が達者でした。
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ホルス神殿前の馬車道
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帰りの馬車がきました。
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これからホルス神殿へ向かう馬車とのすれ違い
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馬車から見たエドフの街並み-1
イスラム教のミナレットが
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馬車から見たエドフの街並み-2
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馬車から見たエドフの街並み-3
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エドフの船着き場に戻ってきました。
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3日間お世話になったナイル川クルーズ船・ファラハ号
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3日間お世話になったナイル川クルーズ船・ファラハ号
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写真撮影:2018年1月24 
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 蘆笛岩鍾乳洞の一番奥の「水晶宮」と呼ばれる空間までやってきました。「水晶宮」は竜王の棲み家という見立てになっているようです。白い鍾乳石が地底湖に映る光景は幻想的な雰囲気を醸し出していました。「水晶宮」を後に出口方向へは緩やかな昇りになっていました。全長2kmのうち遊覧コースは約500mでした。今回で鍾乳洞シリーズを終了します。

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蘆笛岩鍾乳洞の一番奥の「水晶宮」と呼ばれる空間
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蘆笛岩鍾乳洞の一番奥の「水晶宮」と呼ばれる空間
白い鍾乳石やシルエットの鍾乳石が地底湖に映っています。
桂林観光の目玉の漓江下りの風景を表しているようです。
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蘆笛岩鍾乳洞の出口への石段
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蘆笛岩鍾乳洞の出口への途中の石柱、石筍
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「人里離れた場所からフルートの音を聴く」と名付けられた鍾乳石
小さな穴が開いたように光が漏れている部分があります
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後ろから(?)の照明で鍾乳石の薄い部分が分かります。
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「人里離れた場所からフルートの音を聴く」と名付けられた鍾乳石
水面に映っています。
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滝の様な鍾乳石
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「長閑な妖精の棲み家」と名付けられた鍾乳石
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妖精?
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「舞台の緞帳」と名付けられた鍾乳石
隙間から別の鍾乳石が見えます。
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「観光客を見送るライオン」と名付けられた出口付近の鍾乳石
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写真撮影:2018年10月24 
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 桂林には至る所に鍾乳洞がありますが、蘆笛岩鍾乳洞は最大級のものです。前回に引き続き、鍾乳洞の奥へ進んでいきます。徐々に広い空間へと出てきました。面白い形の鍾乳石の連続です。巨大〜超巨大な石柱や石筍が林立した景観には圧倒されました。

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蘆笛岩鍾乳洞(立ち入り禁止区域)
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蘆笛岩鍾乳洞(巨大な石柱)
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蘆笛岩鍾乳洞・巨大石筍(雪ダルマ)
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蘆笛岩鍾乳洞(緑の滝と白い滝)
緑の部分はライトアップで強調されていますが、苔の様なものが
生えています。一旦出来上がった鍾乳石の上に更に新たな鍾乳石が
滝のように被さっています。ここだけでも数万年以上の歴史が
刻まれています。
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緑の滝の様な鍾乳石
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白い滝の様な鍾乳石
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更に奥へ
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上の写真の隙間の奥の部分のズームアップ
巨大なキノコの様な形をしています。
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広い空間へ出てきました。
強大な石柱・石筍が並んでいます。
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蘆笛岩鍾乳洞(巨大な石柱・石筍)
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皆さんが見上げているのは超巨大な石柱です。
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超巨大な石柱
複数の石柱が寄り集まって一つの石柱のように見えます。
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広い空間の中の巨大な石柱・石筍に近づいてきました。
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 次回に続きます。

写真撮影:2018年10月24 
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 桂林シャングリラホテルで朝食をとった後、桂林市内にある国賓洞とも呼ばれる蘆笛岩鍾乳洞に向かいました。鍾乳洞はホテルからツアーバスで約15分くらいのところにあります。生憎、雨がしとしとと降っていましたが、鍾乳洞の中の見学なので気になりませんでした。世界の鍾乳洞はどこも似たような感じの鍾乳石が形成されていますが、どれ一つ同じ形態の物はありませんのでどれも物珍しく、見ているだけで何万年もの地球規模の歴史を感じました。場所にもよりますが、下へ伸びる鍾乳管の場合の成長は7000年/mと言われています。

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蘆笛景区地図
蘆笛岩鍾乳洞入口です。
鍾乳洞はこの地図には記載されていません。
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蘆笛岩鍾乳洞のある公園の門
上の地図の
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蘆笛岩鍾乳洞のある公園
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蘆笛岩と刻まれた岩
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国家4A級景区と刻まれた岩
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蘆笛岩鍾乳洞への散策道
傘を指している男性は現地ガイドさんです。
日本にも住んでいたことがあり、達者な日本語でした。
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蘆笛岩鍾乳洞への散策道
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蘆笛岩鍾乳洞入口
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蘆笛岩鍾乳洞入口付近
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少しづつ奥へ入っていきます。
有名な鍾乳石はカラフルな色でライトアップされていいます。
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更に奥へ
天井から垂れ下がった鍾乳石と下から盛り上がった鍾乳石がありました。
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赤く見えるのはライトアップ効果
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きくらげの様なビロビロの鍾乳石
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獅嶺朝霞(The Morning Sunrise over the Lion Jungle)
朝陽を背景にしたライオンの形をした鍾乳石
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更に奥へ
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クラゲの様な鍾乳石
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 次回に続きます。

写真撮影:2018年10月24 
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