梅野選手は「ログハウス」で岡崎選手は船 思い出深い夏休みの工作小学生時代にログハウスを作ったという梅野選手【拡大】 夏休みに突入した! といっても学生さんだけだけど。毎日お休みだなんていいなぁとうらやましく思うものの、大変なのは宿題だ。虎戦士も学生時代は苦労したようだ。そんな宿題のお話。
梅野選手は「夏休みの最後3日間くらいで一気にやった」と、ためておくタイプ。しかし「提出するものはきちっとやっていた」と胸を張る。特に大好きな工作は一生懸命に取り組んだそうだ。自信作は小3のときに作った「ログハウス」だとか。
「自分で設計して作りました。オヤジが内装業をしていて車に木を積んでたんで、それをもらって」。両手に乗るくらいの小さなサイズのものだったとはいうものの、ウッドデッキがあったりとなかなかイケてる作りだったようだ。「そういうの作るのが好きだったなぁ」と懐かしそうに振り返ってくれた。
岡崎選手は「勉強系のやつは早くに終わらせてました。1週間くらいで」と優秀な小学生だったようだ。「あ、でも算数とかは計算機を使ってましたけどね(笑)」…て、それダメでしょ。
そして「好きだったのは絵とか工作」と言うから驚いた。ん? キャッチャーって、工作好きが多いの? これは新説かも!
「オヤジが建築の仕事をしてたんで、廃材とかよく持って帰ってくれて」。あれ? これまた似たような話! 岡崎選手の場合は小5のときに作った船が自慢だ。「自分で考えて、まずは紙に描いて、木に釘を打って組み立てて。色もしっかり塗ってね」。大作だったようだ。
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