ぼちぼちいこか、弥勒山、春日井よいとこ♪ 書とサボテン、古墳!

あくせくと生きてきたからのんびりとすごしたい 自然に深呼吸!

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プレゼント!

スキー行から帰ったらバレンタインディーの贈り物が! 
コーヒーを自慢のカップでチョコをでいただきました。
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名古屋駅9時01分発(急行)伊勢中川乗り換え、近鉄赤目口駅11時10分着(赤目滝行三重バスの待ち時間が1時間ちかくあるので)駅でマップをもらい
  オープションコースを赤目滝バス停まで約2時間
   秋の風景を楽しみながら歩くことに。
 偶然、地元のボランティア活動の人に自家用車で
       コース途中まで送っていただけることになった、、感謝!
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駅から2つめの橋の駐車場まで送って下さり、
さらに5分歩いて六地蔵のある分岐点まで
案内してくださった、ご親切、誠にありがとうございました。
案内してくださった方と別れ、すがすがしい気持ちで、
11時30分自然歩道を歩き始めました。
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赤目滝への石標と道標のある分岐、六地蔵にお参りをして出発!
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鹿の侵入を防ぐゲートを閉めて!
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地蔵石仏立像(日の出地蔵=室町末〜桃山)
 
 
 
 
 
 
岩石に彫られた線刻摩崖仏を
すぎて
12時25分に赤目滝バス停に
到着。
 
赤目街道 明治36年左岸に剣道が開通するまでは この道が本道であった。
       鎌倉時代には修練者の行者道であった。
       伊賀の乱では織田軍の侵攻道でもあり、この道沿いに地蔵尊を刻ん       だ磨崖仏が発見され室町末期の作ともいわれまた江戸時代には
       初瀬街道から分岐してこの沿線の辻々には道標が建てられている
       昭和40年ごろから赤目への自然歩道として整備されている。
       インターセクター研究会(言葉に変えて自然を表現)
       送てくださった研究会 ボランテアの方にお礼申し上げます。
昔のままの石畳が残る峠道。イメージ 10イメージ 11イメージ 1
 
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菊池寛の「恩讐の彼方に」の舞台でも、
また皇女和宮もこの峠道を輿入れしました。
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ひばりより 上にやすろう 峠かな (芭蕉)
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母への贈り物!

藤まつり
(柱絵ふうに切り取ってみました、)
(上と中ほどの2本の色の濃い部分は藤棚の横木)
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藤の花に抱かれて、津島市天王川公園
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淡紫色の光風を一杯に感じる藤棚のもとで!
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五月晴れのの木曽三川公園にも足を延ばして
義母と歩いた爽やかな一日でした!
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