アンプ製作とOH、DIY修理、ハイテク自給自足を目指す!

全員がちょびっとの努力と配慮でゆとりを作り、継続可能な事を被災地へ。

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写真1枚目、2枚目は電源部および本体(増幅部)の内部写真である。
 
コスト、体積、実質のいずれにおいても「本体」は電源部なのかもしれない。
電源部は、当面これ以上のものは望めない、無敵の電源である。
 
増幅部は今後も進化し続けるという事で、
「無敵のアンプ」に時間をかけて、少しずつ(笑)近付いていく・・・・・・
 
 
ささっと据えて音出し・・・・・・・   やっぱエエわ♪
 
22号機の改装を予期していたわけではないが、ずっと仮配線、LR共用電源で使用していた。
25号機、32号機の改装後、きちんと組み上げた状態でのファインメット・トランス駆動の
パワーアンプは実に久々である。
 
組み上げ初日は、いつも通りキンキンカンカンと高域が耳障りだが、
低域の重心がどっと下がり、バスドラの音にさえ味わいがある。
 
描き出される情景に奥行きと立体感があり、位置関係が極めて明快かつ正確に描き出される。
残響の品がとても良く、情景の隙間にすっと消え去ってゆく。
 
この世界に出会ってしまった方は、まことにお気の毒という他はない。
巷にあふれている「理論偏重アンプ」の音など、もう聴く気がしないだろう。
 
さて、エージングの進行状況を横耳で聴きながら、A730の診断続行である。
何と何と贅沢なBGM!!
 
 
 
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