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どれもこれも、ど〜〜って事のない普通のお品なのだが、
仕方がない時の流れか、入手不可の稀少品もある。
 
因みに、ストロボ盤(回転数を確認するヤツ)も、今や入手不可では??
 
 
レコードを拭くヤツ(名前なんだっけ?)は、
オルソニックのボディ・アース・タイプと、言わずとしれた「ディスク・ウォッシャー」
 
「ディスク・ウォッシャー」が汚れるのがイヤなので、オルソニックでまず荒いホコリを取り除く。
 
因みに「バランス・ウォッシャー」に出会ってからは、
「ディスク・ウォッシャー」の液体は使った事無し。
 
オルソニックの蓋に取っ付いている黒いテープは、スポンジ様のクッション・テープだったか、
掃き取ったホコリをオルソニックなどから削ぎ落とすのに、たまたま、もの凄く良かったので。
 (手で削ぐひとが時々居るのだが、手の油でレコードがカビてしまうぞ!!)
 
手前の4点は、スタイラス・クリーナーで、
左から「にちゃにちゃタイプ」、液体(エタノール系)、液体(溶剤無し)、電動。
 
 
昔々、電池式で自走タイプのレコード・クリーナーが有り、
荒いホコリを取り除くにはベストだったのだが、不調になって、直そうと思いつつ・・・・・・
そのまま行方不明となってしまった。
 
現在も何処かに潜り込んでいると思う。 ^_^;
 
 
レコード再生時に一番に感じるストレスはノイズなので、
皆さま苦労なさっていると思うのだが・・・・・・
 
これらグッズの中で、最も効果の高かったのは、メタル製のプラッター・マットである。
 
当たり前の話だが、導電性樹脂などよりも、遙かに導通がきちんと取れるので、
静電気が主犯と思われるノイズにお悩みの方は、お試しあれ!
 
昔は、憶えきれないほど沢山の種類のマットが流通していたのだがなぁ・・・・・・
 
 
 
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メタル製のプラッター・マット,かっこいいですね。

2015/7/9(木) 午前 10:25 jazzclub 返信する

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ストロボスコープはまだ
オーディオテクニカが出してますね。
意味は無いけど持っています。

金属のマットは良いですね。
欲しいのですがなかなか・・・

2015/7/9(木) 午後 7:28 幸せの黒い猫 返信する

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・jazzさん

粘着型樹脂製、セラミック製、吸着型、砲金製・・・・・
いろいろなマットを聴いて、砲金製が一番合ったのですが、
お値段の関係で銅製となりました。

2015/7/9(木) 午後 10:42 イッチ 返信する

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・黒猫(偽)さん

まだ有りましたか。
今使用しているものは、
20年以上前にレコード店で取り寄せてもらったものですが、
店員さんに「これ?何です?」と聞かれてしまいました。

音質傾向が少し硬いかもしれませんが、
ほどほどの値段で流通していないでしょうか。
反っていたら困りますが・・・・・

2015/7/9(木) 午後 10:43 イッチ 返信する

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