フィジー生活情報

フィジーで過ごした2年間とその後です。

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今日は土曜日でプリアタン王宮でレゴンダンスをやっているが、今日は既に沢山歩いてるし往復のタクシーも面倒なのでホテルのレストランのダンスにする。レストランに行くと食事しなくても見るだけでも良いと言われる。何も注文せずずうずうしく舞台真ん前の席に座る。まあお客は数組しかいない。これで本当にダンスが始まるのか。右手に座っている楽団、と言っても4人ほどが楽器を鳴らし始める。バリ舞踏の衣装を着た踊り子が出てきて踊り始める。ちょっと踊ると扇子と帯を取り出し客席に来て一緒に踊れと手を引っ張る。なんと私が最初に踊るハメになってしまった。まあ毒食らえば皿までだ。思い切りクネクネ、顔を左右に、センスを振り回して踊った。家内は笑い転げて写真は数枚しか撮ってない。
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ここのダンスは踊り子ではなくお客が踊るやつだった。数人が踊り、ダンサーが代わってまた踊ってこれでお終いだった。まあ本格的なものを見に行っても居眠りするに決まってるからね。
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Wrung Ulamで野菜たっぷりスープ、ガドガド、チキンのグリルを食べる。
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Garden、sisi、ウブドビレッジリゾート前を通る。右にモンキーフォレスト裏門へ通じる道に入りしばらくいくとバロンクッキー工場の売店がある。
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本当に小さな店で奥では女性たちが箱詰め作業をしている。結構高い。1箱20個入りで80Kほど。でも空港で買うより安いらしい(あとで空港で聞いたら売れ切りだった)。店の奥は撮影禁止。20個入り1箱を買う。
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モンキーフォレスト手前の果物を売ってる店でヤシの実ジュースを飲んだ1個15K。家内が飲んだらビリっと感じたとのこと。後でバリ腹になったがこれが原因かも知れない。
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それからちょっと行ったモンキーフォレスト手前のイブウブ子のブログにあったローカルワルンの魚が美味しいWarung Be Pasihでエビのグリルを食べる。50K。まあ普通に美味しい。なんだかイブウブ子さんお勧めの店は私たちに外れが多い。今のところプツゥさんにおしえてもらったWarung TegesとMangga Maduが良い。しかも安い。
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モンキーフォレスト裏門右のバイクしか通れない、しかもバイクがビンビン走る道を歩く。入場料を払わずに向こう側に抜けるにはこの細道しかない。左側モンキーフォレスト側には柵があるがこれは人間用に違いない。
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サルはこんなの関係なく道の反対側にも沢山いる。目を合わせないように遠くから写真を撮る。園内は結構人がいる。もちろんサルも沢山。
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小さは橋をわたり小さなトンネルを潜るとメインストリートに出る。
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ハヌマン通りを歩いてラヤウブドのメインストリートに向かう。時々横道にはいりまたハヌマン通りに戻ったりを繰り返して進む。
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ラヤウブド通りを左に曲がりちょっと行くと目的のバリブッダ、ここでクッキーをお土産用に25袋も買う。3000円くらいかな。カードで支払う。ホテル以外でカード払いしたのはここと山の上のリゾートでインド料理のセットランチを食べた時だけ(これも3000円ほど)。
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ピップアップを電話で頼もうとするが電話がつながらない。仕方がないのでIP電話で日本経由でフロントに電話しCOCOスーパーに4時半にピックアップを頼む。ところが勘違いしてアルジュナ像の所まで行ってしまって右に曲がってしまった。本来は元来た道を戻りモンキーフォレスト手前を左方向に行くべきだった。気がついたのはプリアタン王宮近くもうピックアップの4時半近いIP電話も発信音がしない。まあ通じたところで間に合わない。ホテルまでかなり距離があるが歩いて行く。
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ホテルのある道で出る角の店、果物専門店。ローカルの人が入っていてスーパーと同じように買うものポリ袋に入れて重さを測って値段を決めてる。まあ信用できそうなのでここでドラゴンフルーツを買う。まあたったの1個だけだけど。ラヤウブドのメインストリートの地道端のオバンではドラゴンフルーツ1個でもドリアンの実数個入りパックでも全て30K(300円)と言われ買うのをやめた。
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ホテルに戻りアフタヌーンティーに行く。今日はまたマーガリンたっぷりのチョボいケーキだった。やっぱ安ホテルだ。コーヒー、紅茶は飲み放題なのでバリブッダで買ってきたチョコレートブラウニーとブルーベリーマフィンを食べるかなり美味しい。
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これはバリブッダで買ったチョコレートブラウニーとブルーベリーマフィン
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ワルンテガスに行きナシチャンプルを食べる。ここのは美味しい。

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27日土曜日(バリ11日目)ホテルの朝食、まあ思っていた通りだ。ジュースは1パイだけお代わりはなし。コーヒーはバリコピだけそれと紅茶、この二つはお代わり自由。カプチーノもラテもない。フルーツプレートかフルーツヨーグルト、これは両方ともまあまあ。
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パンのバスケットは選べるが中味はちょぼい。
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エッグベネディクトとかフレンチフライを頼むとバスケットは来ない。
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メインはオムレツとかナシゴレンなど。でも腹一杯になる量はある。
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ボーイもウェイトレスもとろい。
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デザートは昨日のアフタヌーンティと同じピサンゴレン(揚げバナナ)
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ワルンテガスに昼飯を食べに行く。なんと道路の向こう側に止まった車からプツゥさんが手を振っている。向こうから走って来て私たちを見つけてUターンして戻って来たそうだ。
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今回はプツゥさんにお願いすることがなかったので連絡しなかったが、こんな所で会うとは思ってもみなかった。まあ感激の瞬間でした。今日明日は仕事があり明後日は空いてるので電話かfacebookで連絡してくれと別れる。
プツゥさんは15年前にトレッキングのガイドをしてもらい、6年前は彼の村の30年に一度の大祭に参加した。

ワルンテガス相変わらず無愛想だが安くて美味しい、今まで色んなところでナシチャンプルを食べたがここが一番、値段も30Kと安い。ベジタリアンは25K。
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裏通りでは男の子たちがやはりスマホに夢中。
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ちょっと良さげなゲストハウスを見学1泊5000円ほど。渓流にそって建てられている。プールは川を渡って行くようになっている。
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フロントに戻るともう人りの男の子がバリの楽器を演奏している。かなり上手だ。プロフェッショナルかと聞くとそうだという。二人に日本のキャンディを箱ごとあげるとすごく喜んだ。
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メインストリートをバロンクッキーの工場方面に向かうと右手のARMリゾートが出てきた。また中を見学する。入口がタイ料理店、素晴らしく広いリゾート、値段はテピサワより遥かに高いだろう。
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サワインダーで昼食他

近くのサワインダーに食べに行く。メインロードを歩く。かなり交通量が多い。
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Warung Joniという巨大なレストランが出てくる。大型バスが何台も乗用車も多数とまっている。
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店内に入って見るとこれまた物凄い数んも席があり、何人きても必ずすわれそう。ライスフィールド側の席しか埋まっていいない。
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中国人観光客が多い。ライスフィールドに出られるようになっているが、ちょっと行くと柵のようなものがあってそこから先に行けない。ここに連れてきて食事をさせライスフィールドを歩かせれば勝手に遠くに行けないし観光業者は楽だろう。Googleマップをみるとサワインダーの横道をとっくに通り過ぎている。ホテルの裏口から出てきた道がそうだった。
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メインストリートは車やバイクでごった返しているがこのみちは時おりバイクが通るだけで長閑かだ。レンタルハウスやレジデントが多い。
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サワインダーはJONIほどではないが結構大きい。お客はちらほら入っている。
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ライスフィールドが目の前に見える二人並び席、ガラステーブル席に座る。ビンタンの大瓶はないので小瓶を2本頼む。
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サービスのブラックライスプディングのコップが来た。クリスピーのべベック、ナスの炒め物、バナナの葉っぱに包んだライスを頼む。ナスが美味しい、べベックはまあ普通かな、バナナのご飯は微妙。
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椅子の横に猫が3匹、犬が1匹、食べ残りを待っている。べベックの骨を投げる。猫の方がすばしくて強い。ガーっと犬に吠えると犬は怯む。
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遠くで女の子たちが集まってる。みんなスマホ。10%の税金が付いて225Kルピー2000円ほどだった。
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サワインダーの道を北上、Googleマップに道はないが楽園の散歩道には行けると書いてある。本には水路沿いとあったので途中建設中の所から下の水路沿いに歩く、でもこれは間違いのようだった。上のバイクの走る道だった。田んぼの中を歩いたら泥に埋まって靴が泥だらけになっていしまった。捨てて帰ろうと思っていた靴なので心置きなく捨てられる。

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上の道に出てちょっと行くともうMangga Maduのあるメインストリートだった。ここを左折しホテル方向に戻る。

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プリアタン王宮をちょっと見る。無料。
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ホテルに戻りアフタヌーンティー、このホテルはコーヒーとティーのみ、お菓子はちょぼいピサンゴレン。まあ安いホテルだからね。カヨンの三分の一の値段。ボーイやウェイトレスの質から総てが落ちる。まともなのはフロントの女性くらいかしら。
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でも庭内はゆったりして、真ん中にあるライスフィールドもきれい。プールも気持ちがよい。まあコスパは良いホテルだ。客層は落ちる。中年から老年の白人夫婦ばかり、日本人は泊まっていないようだ。
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夜は町に出てペンセゴカンのデンパサールに本店があるお店に行く一回でおかずを選ぶと2階に運んで来てくれる。

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お客は少ない。味は普通ですな。あっという間に食事が終わってしまったのでホテルにピックアップの時間を早めて貰うように電話する。
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この電話なんだが、最初にsimを購入した時に30分ぶん、リッツでまた500Kを追加しているのだがまたゼロになっている。インターネット接続の方はいいのだが、電話の方が異様な速さでクレジットがなくなって行く。電話会社のアプリをダウンロードしたが使い方がわからない。こう言う時はネットで調べるのが一番。MyTelkomselと方法で検索すると使用方法を書いたブログが出てくる。世の中には奇特な方がいるので助かる。

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クレジットは50K分あるので1日30分3.5Kの格安を入れる。クレジットを残しておいても仕方ないので1週間40分18.5Kを追加購入した。最初からこの方法でやれば良かった。
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26日金曜日(バリ10日目、カヨン4日目)朝6時半起床、家内は7時からのヨガ教室にでる。私はレストランの良い席を取りヨガの写真を撮ったりiPadでこのバリシリーズの入力をしたりしている。
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バナナジュースだけ頼み食事はヨガが終わってから家内と一緒に食べる。写真を撮影日時順に観れるsceneと言うアプリを入れたので写真を見ながら記述できるようになった。非常に便利なアプリだ。
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今日はアメリカンブレークファーストにする。家内はエッグベネディクト、私は目玉焼きにする。どちらもハム、ベーコン、ソーセージ、ポテトなどがつく。
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その前に山盛りのパン、フルーツプラッターが来てるのでもう結構腹は膨らんでいる。
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最後に追加で頼んだブラックライスプディングを食べる。
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庭では女性がお供えをしている。小さなお供えを沢山持って庭内の各所にお供えをする。お祈りしながら置いて回る。
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食事を終え庭内を散歩したり巨神像の隣のガボゼに寝転ぶ。結構広く、マットが引いてあるので寝転ぶととても気持ちが良い。
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部屋に戻り荷物をまとめ、チェックアウトの電話をする。昨日チェックアウトの電話をしていたので電話が終わらないうちにボーイが荷物を取りに来た。このリゾートは階段だらけでエレベーターは無いので荷物は運んでもらうしかない。
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チェックアウトするとフロントの女性がミサンガのようなカラフルな紐を右手首に結んでくれる。幸運の印とのことだ。
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迎えの車に乗る。次のホテルまでのトランスファー、最初にホテルで聞いた125Kだったが、昨日聞いたら175Kと言う125Kが私の聞き間違いだった可能性大なのだが、家内は125Kだと言い張るとなんと125Kになる。チェックアウト時は絶対間違わないように125Kはキャッシュで払うと家内は言う。チェックアウトではホテルの明細とは別にトランスファー125Kの明細をちぇんと用意していた。やっぱり私の聞き間違いの可能性が大きいがそれで安くなった(大した額ではないけど)のでよしとする。
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この前テクテク歩いた道を車で走る。窓からgoproで撮影する。
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動画モードで現地に着くまで撮りっぱなしにする。
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ホテルに到着。入り口の大きな広場には大型観光バスが1台と乗用車がたくさん駐車している。ホテルではなくレストランに食べに来る人がが多い。
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まずはフロントでチェックイン。ウェルカムドリンクのチケットを貰う。朝食やシャトルなどの説明を受ける。
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部屋に案内される。ホテルはちょっと古臭いが庭内は広くて緑が多い。真ん中にはライスフィールドがありその真ん中にウェディングの場所があってちょっと素敵。
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部屋はヴィラの2階、1階と2階の入口は別になっている。部屋は広い。まあコマネカやマンダパ程ではないがカヨンよりずっと広い。ベッドの前のベランダへは全面ガラス戸で眺めがよい。設備は古臭くてそれなりだがまあまあのホテルだ。なにしろカヨンの3分の1の値段だ。
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