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国道46号線を盛岡に向かって進むとき、目につく看板がある。 ずっと気になっていた看板である。
盛岡へ娘の冬タイヤを運んでいった。
その帰り道、「夏瀬温泉に行って見たいので連れていって!」
と主人に頼みました。
国道から脇道にそれてから一キロは
舗装道路ですが、その先は曲がりくねった山道です。
所々に路肩注意の標識が立っています。
舗装道路が切れてからでこぼこの道を、六キロ走りました。
途中貯水池が姿を現します。
その水の色はエメラルドグリーンです。
とても素晴らしい風景に出会うことが出来ました。
今度は早い時間帯に訪ねてみたいと思います。
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風景
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毎日通る山道の通勤道路で見つけた紅葉です。 仕事の日は、朝は慌ただしく通りすぎ夕方は真っ暗で良く見えません。
今日は、空港に用事があり出掛けたので、紅葉を撮ってきました。
こちらの紅葉は終わりに近づいています。
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今日は午後から用事があり秋田市に出かけました。 途中、竿燈の演技に出会いました。
重い50キロもある竿燈を、肩、腰、額、手のひらと続きます。
でも今日は、風が強く苦労していたようです。
思いがけず竿燈を見ることができて嬉しかったです。
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冬の訪れを知らせる訪問者(白鳥の群れ)が飛来しました。 刈り取りの終わった田んぼに舞い降り、落ち穂をついばんでいます。
白鳥の飛来が始まると、間もなく冬がやって来ます。
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久しぶりに再会した友から詩が詠まれ、届きました。 私は、詩など何年も詠んでいません。
でも今日私の好きな場所を訪ねてきたので、その時の心境を詩にしてみました。
思ったまま言葉にしてみました。
韮峰の 眼下に見えし 黄金色 暫したたずみ 若き日思う
詩を詠む時間を持たず、余裕の無いときを過ごしてきた自分を振り返り詠んでみました。 |







